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林野庁長官参議院衆議院
総発言数
2,072 件
直近の所属会派
—
直近の役職
林野庁長官
直近の発言日
1972/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会84 件・84%
  • 災害対策特別委員会7 件・7%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会5 件・5%
  • 外務委員会1 件・1%
  • 社会労働委員会1 件・1%
  • 社会労働委員会地方行政委員会農林水産委員会建設委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 2,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,072 件中 20 件を表示
林野庁長官1972/06/08

第68回 衆議院 農林水産委員会 第24号

○福田(省)政府委員 御指摘ございました問題につきましてお答えいたします。 国有林というものは七百六十万町歩ございます。これは四万人の職員と常用作業員一万六千人、それから定期作業員一万九千人おりますが、臨時を入れまして約八万人近い国家公務員がおるわけでございますが、国有林というのは、八万人の山でなくて、やはり一億の国民の山であるという基本的な姿勢に立ちましてこの山を守っていきたい、こう思うわけでございます。 経営のほうにつきましては、先…

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 昭和三十六年にできています。部長はその後八人でございます。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 一番短い人は八カ月でございます。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 もう一人で、合計一年未満は二人でございます。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 結果から見ますと、短い人は一年未満という状態でございますけれども、職員部の仕事は、従来のいきさつを見まして、私、隣におりまして業務部長をやっておったのですが、非常にむずかしい仕事ではあります。特に業務部と職員部は連携をとってやらなければならぬところでございますけれども、できれば、職員部の仕事は経験を長く積んで、一年未満ということでなしに、もう少し長くやっていただきたいと私は考えております。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 組合から要求があれば協議することができる、かようになっております。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 当局のほうから提案する場合もございますから、必ずしも組合のほうから提案がなければ応じないというわけではありません。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 先生のおっしゃるとおりでございます。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 御指摘のとおりでございます。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 大臣がおっしゃいましたとおりでございます。この特別昇給の問題につきましては、実は昭和四十年ごろから問題が提起されまして、四十二年には調停案をもらっております。それで、この特別昇給制度につきましては、目下組合と話し合いは継続中でございますけれども、全力をあげて年度内にはこれを実現するように努力してまいりたい、かように考えております。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 私としましては、勤務評定等の前提はございますけれども、これの実現については全力をあげてまいりたい、かように思っております。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 去る五月の二十五日半日ストがございました。その前におきましても、現場におきましてたびたびストが行なわれたことがございます。御指摘のように、現場、現場の実態をよく調査し、その事実に基づきまして厳重な処分をしてきておるところでございます。 十八条によります御指摘の解雇につきましては、先般三名解雇したものでございます。なおこのほかに、現場におきます実態に応じましてこちらが十分審査をいたしまして、国家公務員法によりまして、…

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 四月八日でございます。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 先生御指摘のとおりでございまして、よく働く者につきましてはよく処遇してやる、これが先ほど、私、特別昇給制度をぜひ実現したいという趣旨でございます。また逆に、働かぬ、あるいは職場を放棄するというような者につきましては、法に従いまして厳正なる処置をとる、こういうことでなお一そう厳重に対処してまいりたい、かように考えております。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 四月八日につきましては、全山でございまして、約二万名がストに参加しております。非常に数が多いものでございまして、慎重にいま審査しておりますけれども、これにつきましても早急に処置をいたしたい、かように考えております。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 先ほど申し上げましたように、解雇の場合もございます。あるいは減給の場合とか、停職の場合とか、そのいろいろの段階に応じまして、現場の実態をよく調べました上で処分いたしたい、かように考えております。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 法律の解釈につきまして、職員課長にお差しつかえなければ答弁させていただきます。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 二万名という非常に大きな数字でございますが、現地の実態をよく調べて、ただいま処分を急ぐというような考え方で審査をしておるところでございます。 ただ、先生御指摘のように、法律の条文に従いまして、六万人のうち二万人ストライキをやったなら、全部首を切ってしまって、あとの四万人でやればいいじゃないかということもございますけれども、ただ、ストライキをやれといって命令した者、そそのかした者、ただ単純にそれに従ってストライキをや…

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 いままで以上にきびしくやってまいりたい、こういう意味でございます。

林野庁長官1972/06/01

第68回 衆議院 内閣委員会 第29号

○福田(省)政府委員 御指摘の点につきましては、確かに欠ける点があったと率直に反省いたします。これは全員にこの趣旨が徹底されまして、国家公務員であるということを自覚して国民の期待に沿うように努力をする、責任感を持って職務を遂行するというふうな指導をさらに厳重にしてまいりたい、かように考えます。