福田康夫
会議録に記録された「福田康夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,878 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 2000/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- こども・子育て26 件
- 防衛9 件
- 通商・貿易4 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会31 件・31%
- 財政金融委員会、国土交通委員会連合審査会22 件・22%
- 決算行政監視委員会21 件・21%
- 政府開発援助等に関する特別委員会21 件・21%
- 本会議5 件・5%
※ 全 5,878 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福田国務大臣 そのようなことをすべてまとめて一本化するというようなことで考えております。
第150回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福田国務大臣 よく精査して、検討してまいりたいと思います。
第150回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福田国務大臣 これから日本の場合には、高齢化社会というようなこともございます。また、少子という問題も極めて重要なことになるわけでございますけれども、そういう社会で、またあわせて、世界の趨勢というものを考えましても、この男女共同参画社会の形成というものは極めて大事なものでございますから、先ほども申しましたのですけれども、男女共同参画二〇〇〇年プランにのっとって総合的な施策を推進していくというように考えておりまして、これは多面にわたります…
第150回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福田国務大臣 これは毎年見直しておりますけれども、今後も十分フォローしてまいりたい、こう思っております。
第150回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福田国務大臣 政府として、この問題を重大なる課題と考えてまいりたいと思います。
第150回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福田国務大臣 どこでやるか、このことについてはさらに検討させていただきたいと思います。
第150回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福田国務大臣 政府として適切に対応してまいりたいと思っております。
第150回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福田国務大臣 繰り返しですけれども、政府としてその重要性というのを十分認識しておるんです。では、どこでということについてはさらに検討をさせていただきたいと思います。
第150回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福田国務大臣 委員の御意見も踏まえて十分に検討をさせていただきます。
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 外務大臣も、いろいろと外交日程立て込んで、本当に御苦労さまでございます。 きょうは、広島の平和記念式典にちょうど当たります。先ほど、私もテレビでちょっと出がけに見てきたのですけれども、かつてこの委員会で活躍をされておられた秋葉市長が平和宣言をしていました。世界に対する呼びかけと同時に、被爆体験がない、そういう若い世代の人たちが平和の理念を引き継いでくれ、こういうようなことをメッセージで呼びかけをしておられましたけれども、私は…
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 そういう場で言ってふさわしいものかどうか私は正直言ってわかりません。わかりませんけれども、せっかく日本が努力して、そしてこういうものをまとめ上げたというこの成果について、これは悪い中身ではない、こう思います。人に言わせれば、例えば、戦略核弾頭を千発まで削減すべしだ、しかし、これは期限が書いてないじゃないかと言ったり、やはり核廃絶ということはゼロだ、ゼロでなきゃ満足できぬというようなことを言う人もいます。しかし、私は、この全般…
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 この間の安保委員会ですか、防衛庁長官が、八月の十五日とか八月の三十一日、九月九日がもしかしたら、こういうふうなことを言われたのであります。これは、防衛庁長官も特に根拠があって言われたのじゃないだろうというふうに思うのでありますけれども、そういうような非常に差し迫った時期にあるということでありますので、この辺、日本からそうはしないようにという働きかけをするのであれば、もう残された時間はそれほどない、こういうことであります。 そ…
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 この交渉が行われているというさなかで、二者協議及び四者協議の当事者ですね、参加している米国、中国そして韓国、こういうところと不断の連絡というのはあるんですか。そして、日本がそれに対してこういう考え方をするというふうな意向表明をするとかいうようなことはされているんですか。
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 ただいま大臣のお話で、各国に対していろいろと要望されていらっしゃる、そういうことについてはわかるのでありますけれども、北朝鮮をどうしたら平和路線に乗せることができるかということについてはいろいろな論評があります。悲観的な論評というのが多いんですけれども、また、決め手になるような方法、手段というものはなかなか見つからないというのが現状であります。 しかし、一つ申し上げることができると思いますのは、これも多くの方が言っていること…
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 私が申し上げたかったのは、北朝鮮とのミサイル交渉が行われるという寸前に中国がそういうことをしたということなんで、中国も余り、軍部が強くてというふうな話もありますけれども、外交的配慮なくしてやったのかな、こんなふうに思うので、私は、やはりその辺は中国にかなり強く申し入れしてもいいんじゃないか、こういうように思います。 どちらかというと日本の対応は、こう言ったら失礼かもしれませんけれども、慎重な対応をしている、こんなふうに思いま…
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 ありがとうございました。終わります。
第145回 衆議院 外務委員会 第8号
○福田委員長代理 次に、松本善明君。
第143回 衆議院 外務委員会 第3号
○福田委員 前当委員会におきまして、北朝鮮のミサイル発射、この直後だったものですから、かなり突っ込んだ議論が交わされました。私も大変感心して聞いていたのですけれども、なお若干、私自身納得をしたい、こう思うところがありまして、前回に引き続き、しつこいようでありますけれども、北朝鮮のミサイル発射事件、このことをしばらくテーマにさせていただきたいと思っております。 まず私の方から、また繰り返しで恐縮でありますけれども、今回、北朝鮮のミサイル発…
第143回 衆議院 外務委員会 第3号
○福田委員 アジア局長、何か補足がありますか。
第143回 衆議院 外務委員会 第3号
○福田委員 それでは、そういう経過を踏まえて、我々も知らないままに、外務省、防衛庁は事態の推移は承知しながらその日を迎えた、こういうことになるわけですね。 それで、例えば、外務省は果たしてどういうふうなことをされたのか。九月二日の前回の外務委員会では、先ほど申しました発射寸前の八月二十九日に、北京での日朝課長級協議、これで初めて中止を要請したということになっておりますけれども、この防衛庁の警戒状況とか、それから八月二十一日のニューヨーク…