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無所属議長衆議院
総発言数
10,942 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1962/01/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,942 件中 20 件を表示
自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、来たる二十三日午後一時から本会議を開いて、国務大臣の演説に対する質疑に入ることとし、質疑日数は一月二十三日、二十四日の二日間とし、質疑者の数は、自由民主党一人、日本社会党嘱人、民主社会党一人とし、発言時間は一人三十分程度とし、従って自由民主党三十分、日本社会党一時間三十分、民主社会党三十分の程度とし、発言順位は、来たる二十三日、まず日本社会党一人、次に自由民主党一人の二…

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、共産党の志賀義雄君から質疑の通告がありますが、これは理事会の話し合いにより御遠慮願うこととなりましたので、御了承願います。

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 まあ一つ御了承願います。 —————————————

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 次に、昭和三十七年度本院予算要求の件についてでありますが、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。佐々木秀世君。 ————————————— 昭和三十七年度衆議院予定経費要求書 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 ただいまの庶務小委員長の報告に対し、何か御発言はございませんか。

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 谷口さんからの御発言もありましたが、昭和三十七年度の本院の予定経費要求につきましては、ただいま庶務小委員長の御報告がございました通り、まあ実を言うと、もっと増額をしろというような強い意見もあったのですが、あまりそういうことも、今谷口さんの言われるような批判を受けてはいけないということで、むしろ遠慮したというくらいのつもりでやられたように私も聞いておるのであります。どうか、そういうわけでありますから、ただいまの庶務小委員長の…

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 次に、昭和三十七年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所予算要求の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。 ————————————— 昭和三十七年度裁判官訴追委員会予定経費要求書及び昭和三十七年度裁判官弾劾裁判所予定経費要求書 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 それでは、昭和三十七年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所予定経費要求につきましては、お手元に配付の印刷物の通り決定し、また裁判官弾劾法第四条の二の規定によりますと、本予定経費要求書は、当委員会の審査に際しては、勧告を付し、または付さないで議長に送付することになっておりますが、今回は勧告を付さないで議長に送付することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 次に、昭和三十七年度国立国会図書館予算要求の件についてでありますが、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。鈴木正吾君。 ————————————— 昭和三十七年度国立国会図書館予定経費要求書 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 ただいまの図書館運営小委員長の報告に対し、何か御発言はございませんか。——それでは昭和三十七年度国立国会図書館予定経費要求につきましては、図書館運営小委員長の報告の通りに決定し、国立国会図書館法第二十八条の規定による勧告は今回は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1962/01/17

第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○福田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、先ほどの決定の通り、明後十九日午後二時から開会し、国務大臣の演説を行なうことといたします。 また、次回の委員会は、同日午前十時半から理事会を開くこととし、午前十一時から委員会を開会する予定といたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十五分散会 ————◇—————

自由民主党1961/12/22

第40回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○福田委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、議員鈴木茂三郎君、同成田知巳君、同細迫兼光君、同穗積七郎君及び同石橋政嗣君から、海外旅行のため、十二月三十日から明年一月十日まで十二日間請暇の申し出があります。右各請暇の件は、許可すべきものとして、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/12/22

第40回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1961/12/22

第40回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○福田委員長 次に、議員風見章君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る二十日、茨城県第三区選出議員風見章君が逝去されました。ここにつつしんで哀悼の意を表します。 つきましては、同君に対する弔詞贈呈についてでありますが、風見君はさきに国務大臣の重任に当たられ、在職二十一年六カ月でありましたので、前例に従い、お手元に配付いたしてあります通りの特別弔詞を贈呈いたしたいと存じます。一応事務総長から案文を朗読させます。

自由民主党1961/12/22

第40回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○福田委員長 それでは、弔詞文はお手元の案文の通りとし、本日の本会議においてその贈呈を決定することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/12/22

第40回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、議長が弔詞を朗読される際は、前例によりまして、議員の方及び議場におられる方は御起立を願うことになっておりますから、御了承を願います。 —————————————

自由民主党1961/12/22

第40回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○福田委員長 次に、追悼演説及び演説者についてでありますが、同君に対する追悼演説は、本日の本会議において行なうこととし、演説者は自由民主党の赤城宗徳君にお願いすることといたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕