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無所属議長衆議院
総発言数
10,942 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1962/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,942 件中 20 件を表示
自由民主党1962/02/09

第40回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○福田委員長 次に、右の演説に対し、自由民主党の藤田義光君、日本社会党の足鹿覺君から質疑の通告がありますが、右の順序によってこれを許可することとし、その発言時間は十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/09

第40回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、各質疑者の要求大臣は、お手元に配付の印刷物にあります通りでございます。 ————————————— 一、農業基本法に基づく昭和三十六 年度年次報告及び昭和三十七年度 農業施策について 農林大臣 河野 一郎君 質 疑 総、大、農、通 藤田 義光君(自) 総、農、大、通 足鹿 覺君(社) —————————————

自由民主党1962/02/09

第40回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○福田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長から説明を求めます。

自由民主党1962/02/09

第40回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○福田委員長 それでは、本会議は午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 —————————————

自由民主党1962/02/09

第40回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○福田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、これは追って理事会で協議いたした上で決定することといたします。暫時休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1962/02/06

第40回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○福田委員長 これより会議を開きます。 まず、本会議において趣旨の説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる所得税法の一部を改正する法律案につきまして日本社会党及び民主社会党から、地方税法の一部を改正する法律案につきまして日本社会党から、新産業都市建設促進法案、日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件、及び特別円問題の解決に関する日本国とタイとの間の協定のあ…

自由民主党1962/02/06

第40回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、以上各案の趣旨説明大臣、質疑者及びその要求大臣は、お手元に配付の印刷物にあります通りでございます。 —————————————

自由民主党1962/02/06

第40回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○福田委員長 また、その質疑者の発言時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/06

第40回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1962/02/06

第40回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○福田委員長 それでは、本会議は午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 —————————————

自由民主党1962/02/06

第40回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○福田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来たる二月九日金曜日午後二時から開会することといたします。 また、次回の委員会は、八日午前十一時理事会を開き、理事会散会後に委員会を開会することといたします。 —————————————

自由民主党1962/02/06

第40回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○福田委員長 今の御要望ですが、述べられた趣旨の部分に関するものでいいのじゃないですか。それでいいですか。この院の取り扱いに関する部分——みんなあるかどうかわからないから、そこのところだけ、あなたの方の要望も大体こういうところでしょう。

自由民主党1962/02/06

第40回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○福田委員長 わかりました。それでは取り寄せることにいたしましょう。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党1962/02/02

第40回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○福田委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議におきまして、故安井誠一郎君及び故大矢省三君に対し贈呈した弔詞につきまして議長から御報告があり、次いで弔詞を朗読されますが、その際は、前例により議員の方及び議場におられる方は御起立を願うことになっておりますから、御了承を願います。 —————————————

自由民主党1962/02/02

第40回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○福田委員長 次に、両君に対する追悼演説がございますが、大矢君に対する追悼演説者は、先日の委員会で一応自由民主党の高碕達之助君に内定いたしておりましたが、同君の御都合が悪く、自由民主党の中山マサ君にお願いすることにいたしましたので、御了承を願います。 —————————————

自由民主党1962/02/02

第40回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○福田委員長 次に、臨時行政調査会委員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、同調査会委員に、安西正夫君、今井一男君、太田薫君、佐藤喜一郎君、高橋雄豺君、花井忠君及び蝋山正道君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めて参っております。 本件については質疑の申し出がありますから、これを許します。柳田君。

自由民主党1962/02/02

第40回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○福田委員長 それでは、私委員長からも、この際一言要望を申し上げておきたいと思います。それは、ただいま柳田先生から、審議会あるいは調査会の数とか、あるいは一人の人がたくさん兼職しておる問題とか、あるいは今後の、いわゆるこういう調査会等の人選等につきまして、兼職の問題を十分考えろというような問題について質問がございました。これに対し、政府側服部副長官から、問題の所在を明確にして答弁がありましたので、これ以上つけ加える必要はないかもしれない…

自由民主党1962/02/02

第40回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1962/02/02

第40回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○福田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1962/02/02

第40回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○福田委員長 それでは、本会議は午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 —————————————