福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1962/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 ただいまの図書館運営小委員長の報告に対し、何か御発言はございませんか。——それでは、ただいま図番館運営小委員長から報告のありました国立国会図書館定員規程の一部改正の件は、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 また、国立国会図書館法第十一条の規定に基づく国立国会図書館の業務の経過報告を承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてでありますが、閉会中の各委員会の委員派遣の基準につきましては、お手元に配付の印刷物の通りといたしまして、各委員会から委員派遣の承認申請が提出されて参りました場合には、右の基準の範囲内において、議長におきまして議院運営委員長と協議の上これを決定することに御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 何か御発言はございませんか。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 私から一言この際発言さしていただきたいと思います。 ただいま前田さん、それから下平さんから御発言がありましたことについては、委員会の運営という立場から見ても、また今後そういうことが悪例になるではないかということから見ても、個人の問題を離れて、やはりこれはけじめをつけなければいかぬ、こういうお言葉は、私はその通り正しい御主張であると思う。その意味において、われわれは、ここに出ておる議運の自民党の委員としては、まことに遺憾であ…
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 理事会はいいだろう。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 その事情は、私が一番タッチしていたから、私からちょっと……。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 ちょっと待って下さい。私にも一言発言さして下さい。あのときのそれは、安宅さんの最後の点について申し上げることにもなるのだけれども、同時に、きのうの委員会の運営の問題についても申し上げることになるわけですが、私はこういうふうに実は考えておるわけです。きのうの事態は、一種の緊急状態といいますかね、議運としては一種の緊急状態みたいなもので、例としてそういうことを言うのはあれだけれども、人を救うためには何ともしようがないから、車の…
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 そこで、なぜ、こっちでそういうことを一番心配されたかというと、この前の政防法の幕切れのときに、実はあのときには、閉会中審査の問題も何もきめないで、何だかわけがわからなくやってしまった。そういたしますと、国会の閉会中の機能というものは停止されるということになる。それは、私は、問題はいろいろな問題はあったとしても、そういうことを起こすことは、国民に対しても大問題だと思うのです。そこで、党のやり方が悪かったとか、委員長がどうした…
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 そこで、安宅先生の言われた、勝手にやるというような気持でやったわけじゃないので、そこのところだけは御了解を願いたい。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 一つ御了解を願いたい。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 そう言われました。それは聞いております。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 下中君を呼んでこようと思ったけれども、春日君とやっているから、時間が間に合わなかった。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 まあこの程度で……。 —————————————
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○福田委員長 次に、次回の委員会は、六月一日金曜日午前十一時理事会を開き、理事会終了後委員会を開きます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五分散会
第40回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○福田委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員表彰の件についてでありますが、議員益谷秀次君が今月現在で在職二十五年になられましたので、慣例によりまして、院議をもって同君を表彰することになります。 表彰文は、前例に従い、事務当局において作成した案文をお手元に配付いたしてございます。一応事務総長の朗読を求めます。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○福田委員長 それでは、表彰文は事務当局において作成した案文の通りとし、本表彰決議は、本日の本会議において行なうこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本表彰決議は、議長発議をもろて行ない、表彰決議の後、同君から謝辞が述べられることになっております。 また、先例によりまして、院内に肖像画を掲げて記念し、別に御本人には小型の肖像画を贈呈することに相なっておりますので、御了承を願います。 ―――――――――――――