福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1966/02/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 この際、理事の辞任の件についておはかりいたします。 理事植木庚子郎君、小川半次君及び加藤清二君よりそれぞれ理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、委員の異動に伴いまして、別に理事が三名欠員となっております。つきましては、この際、ただいま辞任されました理事並びにすでに欠員となっております理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、久野忠治君、田中龍夫君、松澤雄藏君、楯兼次郎君、野原覺君及び小平忠君をそれぞれ理事に指名いたします。 この際、理事会を開きますので、理事の方は委員長席にお集まりください。 なお、委員の方はそのままでお待ちを願います。 暫時休憩いたします。 午前十時十二分休憩 ————◇————— 午前十時十三分開議
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、政府並びに委員各位にお願いを申し上げますが、委員会の運営を円満にいたしまして、予算審議の能率化をはかるため、従前同様、委員会の開会時間等厳守いたしたいと思いますので、特に御協力をお願いいたします。 これより昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算並びに昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第3号)、以上四案を一括して議題とし、審査に入りま…
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 これより各案の趣旨につきまして、政府の説明を求めます。大蔵大臣福田赳夫君。
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 引き続き、順次政府委員の補足説明を許します。主計局長谷村裕君。
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 次に主税局長塩崎潤君。
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 次に、理財局長中尾博之君。
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 次に、経済企画庁調整局長宮沢鉄蔵君。
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 以上をもちまして政府の説明は終わりました。 ————◇—————
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 この際、公聴会の件についておはかりいたします。 御承知のとおり、総予算につきましては公聴会を開かなければならないことになっておりますので、この際昭和四十一年度、総予算について、議長に対し公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 御異議なしと認めます。 なお、公聴会の開会承認要求並びに公聴会の開会に関する諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 予算委員会 第5号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次会は明日午前十時より委員会を開会し、昭和四十一年度総予算に対する総括質疑に入ります。 なお、本日の委員会散会後直ちに理事会を開きますから、理事の諸君は委員長室にお集まり願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
第48回 衆議院 決算委員会 第19号
○福田(一)委員 ちょっと関連して。 私は決算委員会の委員としてきょうは差しかえを受けて出てきたのでありますが、一身上の問題について弁明をいたしておきたいと思うのであります。また、審議のやり方等についても、十分お考えを願いたいということを委員長に申し上げたいと思うのであります。 決算委員会がこの問題を取り上げて十分御研究になり、国政の姿を正されることは、私は正しいことであり、また議員の当然の任務だと思っております。したがって田中議員がい…
第48回 衆議院 決算委員会 第19号
○福田(一)委員 いまの勝澤委員の発言について、一言だけ私は申し上げたい。それは私が申し上げたのは、投書に基づいて証人とか参考人をお呼び出しになる場合には、投書の本人も呼ぶとか、あるいは投書が真実であるかどうかというようなことを十分慎重に取り扱っていただくようにしていただきたいという希望を申し上げたので、抗議をいたしたわけではないのであります。
第46回 衆議院 商工委員会 第62号
○福田(一)国務大臣 ただいまお示しをいただいた趣旨は全く私としても同感でございます。いまのようなやり力ではたして今後ふくそうしてくる特許の問題を解決していけるかどうかということは、かなり疑問が存すると私も考えておる。そこでこれをどう抜本的に解決するかということが今後の課題であると考えます。これに関連して人事の問題等々もお話がございましたが、私としても何とかこの問題を解決するように、通産省として大いにここいらで本腰を入れて研究してみる必…
第46回 衆議院 商工委員会 第62号
○福田(一)国務大臣 お答えをいたします。機械化をいたした場合において、これが今後の合理化の問題と関連して矛盾を生ずるようなことはないかというお話でございますが、われわれといたしましては、そういう矛盾のないように措置いたしてまいりたい。特に何か抜本的に考えなければいけないではないかという御趣旨は、先ほども申し上げましたが、これはほんとうにここいらで考え直さなければいかぬ、こう私は存じておるわけであります。 それから五カ年計画のようなもの…
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○国務大臣(福田一君) お説のとおり、あの法律ができまして以来、今日の状況とは変わってまいっております。そこで、電源開発というものをどういうふうに新しい時代に即応して活用するかという問題については、われわれとしても今後検討を重ねてまいるべき段階に来ていると思っております。
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○国務大臣(福田一君) 本法案の提出が非常におくれておりまして、お示しのとおり五月十五日に提案をいたしたわけでございます。いろいろのことがありましたが、いずれにいたしましても法案がおくれたということは事実でございまして、これはまことに私としても、遺憾に存ずるのであります。今後そのようなことのないように、お示しのとおり、あとの人がかわられるというときにも、十分申し伝えておきたいと思います。 それから今後のこの開発の問題に関連をいたしまして…
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○国務大臣(福田一君) お説のように計量の問題は、これは非常な重要な問題でもあります。また消費者に対する点から考えてみましても、われわれは軽々にこの問題を取り扱ってはいけないわけでございますが、今度のこの法案によって設立を企図いたしておりまするいわゆる検定所というものは、いままで通産省あるいは電気協会、あるいはその他のところに置いてあるものをまとめて、そして電気の計量計器の検定をしようと、こういう考え方でございますが、われわれが考えます…