福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1975/01/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 地方行政委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) お説のとおり、今後の安全対策を十分に考えて、適当なやはり措置を考えなければならないと、かように考えております。
第75回 参議院 地方行政委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) ただいま御質問のあったのは、ごもっともなことであると考えております。
第75回 参議院 地方行政委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) お説のとおりだと思います。
第75回 参議院 地方行政委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) 私も選挙部長が言うておったように、選管がきめたあとでシンボルマークの色がそれに同系統のような色になったということを聞いておるわけです。あなたのおっしゃるのは、それを知悉できる立場の者がそれを利用したということになると少し不公正になるのじゃないか、こういうお話だと思うのであります。私は将来の問題——これをここでいいとか悪いとかということに決断を下すにはいささか私はちゅうちょせざるを得ない。で、将来の問題としてこうい…
第75回 参議院 地方行政委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) 先ほども同趣旨の御質問がございましてお答えをいたしたところでございますが、御要望としては私よく趣旨はわかるわけであります。が、それぞれの地域地域で、これからそういう問題が起きたときに、たとえば消防関係は何をするとか、あるいは運輸関係は何をするとかというように、仕事の分野というものをはっきりさせておきまして、それから事が起きたときにどう通報するかとか、そういうことを全部一応きめておいて、その土地土地に応じたようなも…
第75回 参議院 地方行政委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) おっしゃるとおり、この問題につきましては、これは業界自体というか、その会社自体がもっと考えなきゃいかぬ。やはり土地をむやみにうまく効率的に——ことばをかえて言うと効率的に利用することによって、災害が起きたときに非常なことが起きるというようなこともあり、また、もう少しそういう防衛施設をつくっておけばそれができないで済むというような観点から考えさせなければならない。これはもう私はたいへんな問題であって、これを契機にひ…
第75回 参議院 地方行政委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) お説のとおりでございまして、これからつくるものにつきましては、もうそういうことのないように、十分土木工学的な面から考えて、技術的な面から考えて、特に石油化学というものの持っておる特異性、装置産業であるだけに、部分々々に少しでも欠陥が出ますというといろいろな弊害を起こす可能性もありますから、こういう点も十分今後業界に注意をさせて処置をいたしたいと思います。そういう意味からいいますと、石油の備蓄などもすることが今後行…
第75回 参議院 地方行政委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) 御質問に対しましては、調査をした上で調査資料も添えて発表させていただきたい、かように思っております。
第75回 参議院 地方行政委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) この事故を厳粛に受けとめて、これから、会社に対しましても、関係の官庁についても、こういうことの起きないような十分な措置をとるようにいたしたいと考えております。
第75回 参議院 地方行政委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) ただいま御案内のように調査を進めておりますから、その調査を踏まえてそうして十分な安全対策を考えて、それに基づいて今後は新増築を認めると、こういうことにいたしたいと考えております。
第75回 参議院 地方行政委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) 瀬戸内海をもうこれ以上汚濁しない、あるいはこれを一そうきれいな海にするようにするということについては、われわれとしても努力をいたさなければならないと思います。絶対新しいものはつくらせないという意味よりは、つくる場合はそういう汚濁がないようなことを条件にしなければもちろんなりませんが、いずれにしても、瀬戸内海がわれわれに恵まれた一つの地域でございますから、これがもうこれ以上に汚濁されないように、われわれは努力をすべ…
第75回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) 先ほど来の御質問によりまして、今回の問題に、また今後の対策に、われわれとして十分に努力をいたさなければならないということを深く痛感をいたしましたが、最後に御質問がございました自治体に対する一種の損害の補償の及ばない面を自治体として受けておるものがあろう、それに対してひとつ十分に考えるべきであるという御趣旨はごもっともであると思いますので、今後十分研究をさせていただきます。 なお、この種の災害に対する防衛、防護のい…
第75回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) 自治大臣として、また国家公安委員長として一言お答えを申し上げたいと存ずるのであります。 ただいま小山先生が御指摘になりましたように、これはまことにわれわれとしても不幸な事件であると思いますし、その間においていろいろの問題点があったように私たちも考えておるのでありまして、今後この種の事業その他が行なわれる場合においてはこの事故を十分参考といたしまして、そのことのないように努力をいたしたいと、かように考えておるわけで…
第75回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) 御趣旨を体してひとつ研究をさしていただきたいと思います。いまいろいろ事務の面でも、お説はよくわかります。確かに人命を、特に営業関係のものについては大型バスであろうと何であろうと人命を預かって処理するというときには、これは相当な重要なやはり運転免許の意味においてもそういう点を重視して差別をつける必要があるという御趣旨はよくわかりますから、ひとつ十分検討さしていただきたいと思います。
第75回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) 御趣旨を体してひとつ総点検といいますか、調査をさしてみたいと思っております。 ただ、非常に道路財源が少ないというんで、いままでもいろいろ道路税でありますとか自動車重量税などを引き上げることによって財源の拡充をはかっておりまして、大体いままでは二三%くらいでありましたけれども、最近はそういう意味では三九%くらいまでふやしておることも事実でありますが、しかし、そういうものをふやしたからといって、いまおっしゃったように…
第75回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) 御趣旨はよくわかります。それはおっしゃるとおりわかりますけれども、しかし、そういうのをやはりこちらで調査をした上でしませんと、市町村にそれをまかしておくということにすると、みんなおれのところは危険だ危険だと言って出してこられるというところが……
第75回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) だから、そこを――いやいや、気持ちは同じなんですよ。だから、よく調査をいたしまして、その上で処置をいたしてまいりたいと、かように考えております。
第75回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) 私は、いかなる場合においても、民主主義というものからいえば暴力は断じて認めるわけにはいかない。その最もひどいのがいわゆる革マルと中核の争い、それによる殺人であるということはよく認識をいたしておりますので、あなたが非常に御心配になっておる趣旨に沿って今後もこの種のことの起きないように全力をあげて警察が対処するようにいたしたいと考えております。
第75回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) 私は、町名の変更をやる場合には、住民の意見を十分聞いてやったらいいと思うのですが、やってしまったところでも非常に残念だというようなことであれば、私はそういうことを申し出て、やれるならやって一つも差しつかえないのじゃないかと、こう考えております。
第75回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(福田一君) 私は超過負担というものはとにかく解消をしなければならないという基本的な考えを持っております。