福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1975/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) いや、それが一律でやっているところもあるんです、所によって。それは私どもの方でも……
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) 私の申し上げておることは、もしそれが完全に取っておるということであれば、たとえば民間の場合において三万円の場合に、月に二十万、三十万の収入のあるような人が子供を預けるときに、ちゃんと三万円取っているようにやっておられるのならいいと思いますが、私はそうではないと思うんです。やっぱり公立へ入れた場合でも民間と同じくらいは、能力のある人には負担してもらうというのは当然だと思うので、いま二万円というようなお話もありますが…
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) そうなれば、これはもう……
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) 自治省としてはそういう意味で努力をいたしておるのでありますが、これは税制の問題ですから国との関係その他いろいろございまして、今日まで予定のパーセンテージにいかなかったという点について御指摘をいただいておるわけでありますけれども、それには遺憾だと存じております。しかし、自治省としてはそういう努力はいたしておるつもりでございます。
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) 今後の問題として、やはり順次地方自治体の財源をふやすという意味で処置をしてまいりたいと考えております。
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) 電気税の問題では、いま副総理からも言われたようなことでありますが、これは問題をちょっと考えてみなきやならぬことがあると思うのは、そういう電気税を全部非課税にしたことによって非常に利益を受ける地方公共団体と、それほど利益を受けないものとございまして、そこいらに差ができるわけです。こういうことも一応考えてみる必要がある、こう思っておるわけですが、全体の考え方としては副総理が申し上げたとおりでございます。
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) ただいま局長が申し上げたとおりでございます。
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) お答えをいたします。 市町村の一つの重要な財源になっておりますから、急に廃止をするということは困難かと存じます。
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) 御指摘の点はよく理解するわけでございますが、大企業を擁護するというような意味でなく、原料、物価の問題に影響があるからという意味でやっておることでございまして、大企業擁護のためにやったとわれわれは考えておらないわけでございます。 それから家庭用の電気の問題については、今後やはり考えてはいかなければならないと思うが、ここで全部やめてしまうというようなことは非常に困難であろう、かように申し上げているわけでございます。
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) お答えをいたします。 少年の非行につきましては、近年減少を続けておりましたが、少年犯罪が最近再び増加いたしておりまして、学童生徒の非行や女子少年の非行が著しく増加し、また広く蔓延する様相が見られて、質的に見ても高校生によるハイジャック事件とか、中学生による爆破事件や殺人事件など悪質な事件が発生し、注目すべき傾向にあると存じます。このような少年非行の傾向にかんがみまして、警察におきましては少年非行の実態を広く国民に…
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) どうも私、わいせつ罪というもののあれを明らかにしておりませんが、まあちょっとひどいなという感じがいたします。
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) お示しの写真は具体的な問題であると思いますから、政府委員から答弁させます。
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) お答えいたします。 国が国土並びに国民の生命財産を守るという重大な責務があるわけでございますので、同時に、地方公共団体もそういう一つの使命を持っておることは御案内のとおりでございますが、いずれにしても、この地震対策についてはわれわれとして万全を期して努力をいたさなければならない、かように考えておるわけでございます。 そこで、それではいまさしあたり具体的なことは何を考えているかといいますと、先ほども国土庁長官が申し…
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) 私のところへも川崎市長さんがお見えになりまして、何かそういうような意味のことをおっしゃいましたけれども、具体的な内容は国土庁の方へお出しになったんじゃないかと思うのです。私は、書類を受け取ったいま覚えがちょっとありませんけど、しかしその内容は、必要なものはもちろん国としてもめんどう見なきやならないことあると思いますけれども、具体的にこれとこれということ、いま私覚えておりませんから、わかりませんから、ここではちょっ…
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) 関係の政府委員がおりませんので、ちょっとお答えをいたしかねます。
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) 私は、いま川崎の財政の問題をおっしゃっていられるのは、こんな小さい歳入で一兆円が賄えるか、というおつもりではないかとまあ拝察して、いまここで立ち上がったわけでございますがね、こういうものはやっぱり住民が、本当にそれじゃおれらの生命、財産を守るんだから、自分らもひとつ相当な機牲を払って、立ち退く人ばかりではなくて、全部立ち退かない人でも、何とかして、そして自分らもある程度持つつもりだと、こういうことになってこないと…
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) 先ほど御質問がございました川崎市の歳入でございますが、四十八年度は合計九百五十三億円、そのうちで税収は四百十一億円でございます。
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) 御案内のように、政府は身体に重度の障害がある者については、選挙権行使の手続を拡充するために、昨年の第七十二国会に改正法案を提案して、郵便による不在者投票制度の創設を図ったことは御案内のとおりでございますが、その後、この改正法に基づきまして関係政令を整備いたしまして、そして本年三月からこれを実施に移したわけでございますね。そこでわれわれといたしましては、この制度については、対象者の範囲の拡大、手続の簡素化等種々の御…
第75回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(福田一君) 先ほども申し上げましたように、問題は前向きに考えることにはいたしますが、法を改正してこの三月から実施をしたのを、いますぐにまた改正するというのは、お気持ちはよくわかりますけれども、まあ一応実施をいたしまして、そのお方だけではなくて、まだほかにも何か御要望も出てくるかと思うんです。そういう点も十分勘案をいたしまして対処をいたしてまいりたい、かように考えるわけでございます。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○福田(一)国務大臣 御質問の趣旨はよく私、理解をいたします。まあこういうものがよけいできる原因は何であるかというところを特に御説明をいただいて、これもごもっともな御意見であると私は思うのです。 実際言うと、定年ですね、この定年法というようなものをつくったらどうかという意見も一部にあるわけですね。これについては、ある政党等々においては、それはおもしろくないという反対意見もまたありますけれども、しかし、姿から言うと、まあ人生五十年と言った…