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無所属議長衆議院
総発言数
6,896
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1964/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,896 20 を表示
自由民主党1964/02/27

46衆議院 議院運営委員会 第10号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/02/27

46衆議院 議院運営委員会 第10号

○福永委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1964/02/27

46衆議院 議院運営委員会 第10号

○福永委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 —————————————

自由民主党1964/02/27

46衆議院 議院運営委員会 第10号

○福永委員長 次回の本会議は、公報をもってお知らせいたします。 なお、明日午前十一時より理事会を開きます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 これより会議を開きます。 この際、営利企業への就職の承認に関する年次報告書の取り扱いに関連して、山村行政管理庁長官並びに佐藤人事院総裁に対し、質疑の申し出があります。順次これを許します。柳田秀一君。

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 委員長が助け舟を出す意味ではなくて、私から伺います。承認したのをこういうふうに報告してこられたのだが、いまの話を伺っていて私お聞きしたいのは、承認しなかったものはどの程度ですか。つまりどういうものに承認を与えなかったという実例を、名前を言っていけなければ、そういうのを少し聞かしてもらいたい。数字でもけっこうです。そうでないと、これだけ見ると、やたら端から承認したような印象を受けますから……。

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 この間ちょっと新聞で私も見たんですが、五十五歳を五十七歳云々と何かでちらっと見たんです。これはほんとうの話、焼け石に水の程度で、私も各国の事例はおおむね承知しておりますけれども、たとえばノルウェーの例をあげますと、国家公務員の定年は七十歳——そんなに幾つも例はあげませんが、いまの世界全体の中でほかの国もよく似たことでやはり悩んでおると思います。これはひとつ広く眼を外国のほうにも向けられて、根本的にいろいろ御検討願うことがよ…

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 速記を始めて。 それでは、安宅君にごく少時間質疑を許します。

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 これは承認事項じゃない。承認を求めるの件じゃないのです。

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 承認を求めることではないから、承認しないということはない。そこらもさらになにしましょう。

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 それでは、この問題は、経緯にかんがみ、さらに重要性にかんがみて、適当な日時にさらに検討する、こういうことにいたします。 —————————————

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 次に、本会議において趣旨の説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる、地方税法等の一部を改正する法律案は、理事会でのお話し合いのとおり、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、質疑を行なうこととするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 次に、緊急質問の取り扱いに関する件についてでありますが、日本社会党の山本幸一君から、日韓問題に関する緊急質問が提出されました。 右緊急質問は、本日の本会議において行なうこととし、質問時間は、十五分以内とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 —————————————

自由民主党1964/02/25

46衆議院 議院運営委員会 第9号

○福永委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十分散会

自由民主党1964/02/21

46衆議院 議院運営委員会 第8号

○福永委員長 これより会議を開きます。 この際、柳田秀一君から発言を求められております。これを許します。柳田君。

自由民主党1964/02/21

46衆議院 議院運営委員会 第8号

○福永委員長 ただいま御発言の趣旨のことにつきましては、つとに本委員会は関心を持ち、しばしば政府にも警告を発したところであります。なお、そうした考え方の一部がさきに法律改正となって現実にあらわれておるわけであります。そうした法律改正等も行なわれた結果、今度報告書も提出された、こういう次第であります。私もまだその報告書の内容にまでは検討を及ぼしておりませんが、国会全体を代表して本委員会はそういうことについて責任があろうかと思います。次回議…