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無所属議長衆議院
総発言数
6,896
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1964/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,896 20 を表示
自由民主党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 それは個人というよりも、むしろ議院運営委員会としてということでございますから、まだいまのところでは支障ありとかなしとかいうことでもなしに、私どものほうへ正式に十七日には行っていいかというお話もきていないのでございますが、たまたまいまお話が出ましたから、そういうふうに申し上げました。

自由民主党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 ありません。

自由民主党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 安宅君、これは坪川君が打ち合わせに行くようには私が言いましたので、申し上げますが、あれは九日の午前中だったと思います。まだ現実には佐藤首班というものは誕生していなかったころのタイミングであります。しかし、あのときの議運で、大体の見当はある程度つけようということで坪川君に行ってもらったというようなわけでありますから、当時としては、党も政府もある程度やはり見当で答えていると思うのです。首班そのものが誕生しておりませんし、首班に…

自由民主党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 いや、四十日ときめるのは本会議の最初にきめなければならぬから、そのときには、いまあなたの御指摘ですが、新首班のきまる以前の協議でそういうふうにきめてあった、そういう意味です。けれども、それは別にそんなにあと先だからどうこうということではございませんが、先ほどから柳田さんも安宅さんも言われた十日くらいという、そのくらいということは、十日を中心として一日も違わぬというほどのことでもなかろうかと思うのですが……。

自由民主党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 吉武国務大臣その他も見えておりますので、いろいろ御論議がございましたが、これは最終的なものではないから、なお本委員会でも協議してさらに政府とも折衝することにいたしまして、いまの所信表明ないし施政方針演説等の日取りについては、さらに協議することにいたしまして……。

自由民主党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 これは与党のほうもできるだけ早くきめたほうが、全体として都合がよろしいことは申すまでもありませんので、さらに理事会や本委員会を開くということにいたしまして、政府のおっしゃることも、柳田君の発言をもっていたしますならば、おおむねわかるというお話でございます。ある程度まごつかれたのもやむを得ないと思いますが、どうぞひとつまごつきの連鎖反応が国会にまで及ばないように、できるだけすみやかに対処をお願いいたしたいと思います。 ———…

自由民主党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 それでは、吉武国家公安委員長並びに江口警察庁長官が出席されておりますので、質疑の通告がありますから、これを許します。野原覺君。

自由民主党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御静粛に願います。

自由民主党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御静粛に。

自由民主党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 それは相談してみましょう。しかし、いま柳田君が言われるように、議院運営委員会としてのなにをここでやられて、さらに地方行政委員会その他というようなところでは詳細に、その所管委員会にふさわしい方法をとられるということですから、私は議運で重ねてやるというよりも、そっちでやられるほうがより適当であろうと思いますから……。

自由民主党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 そこでいろいろな角度から検討を要する問題であろうと思います。したがって、私はむしろそのいろいろな角度という点から地方行政委員会等で取り上げられるのもよかろうと思いますが、いまだその委員長とも連絡をとっておりませんししますから、後刻理事会でよく皆さんと打ち合わせて今後に処したいと思います。

自由民主党1964/11/13

47衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 わかりました。 それでは、暫時休憩いたします。 午後三時五十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1964/11/09

47衆議院 議院運営委員会 第1号

○福永委員長 これより会議を開きます。 第四十七回臨時国会は、本日召集されました。 まず、御報告申し上げます。本日午前十時十一分、池田内閣総理大臣から、船田議長あてに 内閣は、本日、総辞職をすることに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨、通知いたします。 という通知がございましたので、御報告申し上げます。 したがいまして、内閣総理大臣の指名は、本日の本会議においてこれを行なうこととし、その手続等は、あとで本日の議事とあ…

自由民主党1964/11/09

47衆議院 議院運営委員会 第1号

○福永委員長 次に、今臨時会の諸準備については、去る七日の委員打合会におきまして種々御協議願ったわけでありますが、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協議を願うことにいたします。 まず、議員控室の件についてでありますが、議員控室は、従前どおりとするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/11/09

47衆議院 議院運営委員会 第1号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/11/09

47衆議院 議院運営委員会 第1号

○福永委員長 次に、議席の件についてでありますが、議席は、従前どおりとするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/11/09

47衆議院 議院運営委員会 第1号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/11/09

47衆議院 議院運営委員会 第1号

○福永委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先ほどの理事会におきまして、本日から十二月十八日までの四十日間とすべきものと一応決定し、その旨議長までお伝えした次第でありますが、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長が各常任委員長の意見を徴されました。その会議におきまして座長をつとめました私から、便宜その会議の結果を報告申し上げますと、常任委員長会議におきましても、理事会の決定と同じく、会期は本日から十二月十…

自由民主党1964/11/09

47衆議院 議院運営委員会 第1号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/11/09

47衆議院 議院運営委員会 第1号

○福永委員長 次に、常任委員長の選挙についてでありますが、去る七月十八日内閣委員長徳安實藏君及び外務委員長臼井莊一君が、また、同月二十四日決算委員長白浜仁吉君がそれぞれ辞任されました。 つきましては、本日の本会議におきましてその後任の選挙を行なうこととするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕