福永一臣
会議録に記録された「福永一臣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 791 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 体育振興に関する特別委員会90 件・90%
- 外務委員会6 件・6%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 水産委員会 第3号
○福永委員長 松田鐵藏君。
第15回 衆議院 水産委員会 第3号
○福永委員長 本日はこの程度にとどめまして、次回の開会日は公報をもつてお知らせいたします。これにて散会をいたします。 午後四時二十分散会
第15回 衆議院 水産委員会 第2号
○福永委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。本委員会といたしましては、本会期中にその所管に属する重要な諸問題について積極的に調査を進めたいと存じます。それには衆議院規則の定めるところによりまして、その調査する事項について議長の承認を得なければならないことに相なつております。先刻の理事会におきまして、従来の先例に基き調査する事項、調査の目的及び調査の方法などにつきまして御協議を願つたので…
第15回 衆議院 水産委員会 第2号
○福永委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。
第15回 衆議院 水産委員会 第2号
○福永委員長 ただいまの松田君の御意見でございますが、その件につきましては小委員会の構成についてただいま御相談しますから、そのときに一括してきめたいと思います。 —————————————
第15回 衆議院 水産委員会 第2号
○福永委員長 次に小委員会設置の件についてお諮りいたします。ただいま御決定を願いました国政調査について議長の承認を得ましたならば、各事項についてそれぞれ専門的な調査を進めるため、先刻国政調査の方法として理事会の決定通り御賛成を得ましたごとく、小委員会を設置いたしたいと思うのでありますが、理事会におきましては、一、公海漁業に関する小委員会、一、水産貿易に関する小委員会、一、水産金融に関する小委員会、一、水産資源の保護増殖及び漁業取締りに関…
第15回 衆議院 水産委員会 第2号
○福永委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。なおただいま設置することに決定いたしました各小委員会の小委員の人数、小委員及び小委員長の選任につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 水産委員会 第2号
○福永委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 それでは小委員及び小委員長の氏名は後日公報をもつてお知らせいたします。 —————————————
第15回 衆議院 水産委員会 第2号
○福永委員長 次に漁業災害に関する件について議事を進めます。去る五日、カムチヤツカ南方沖に大規模な地震が発生し、そのため北海道、三陸地方は津波に襲われたのでありますが、この際水産庁当局より水産施設並びに漁船等について、その被害状況の説明を願うことといたします。この際各委員より発言を求められております。順次これを許します。鈴木善幸君。
第15回 衆議院 水産委員会 第2号
○福永委員長 川村善八郎君。
第15回 衆議院 水産委員会 第2号
○福永委員長 お諮りをいたします。ただいま鈴木善幸君からの御提案につきましてはいかがとりはからいますか、お諮りいたします。——ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第15回 衆議院 水産委員会 第2号
○福永委員長 速記を始めて……。 お諮りいたします。ただいま鈴木君からの御発言は、本委員会としてはこれを取上げることにいたしまして、そうして先ほど申しました小委員会の中に、漁港、漁船及び漁業災害補償に関する小委員会を設置することにいたしましたから、これにこの問題を審議せしめることにいたしたらどうかと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 水産委員会 第2号
○福永委員長 異議なしと認めまして、さよう決定いたします。
第15回 衆議院 水産委員会 第2号
○福永委員長 本日はこの程度にとどめまして、次回の開会日時は公報をもつてお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後二時四十二分散会
第15回 衆議院 水産委員会 第1号
○福永委員長 これより会議を開きます。 この席上をかりまして、一言ごあいさつを申し上げます。私は昨七日はからずも当委員会の委員長に選任されたのでございます。つきましては、私は生来浅学非才、また水産問題に関しましてはまつたくのしろうとでございます。ところがこの水産委員会の解決すべき問題は、内外の関係が非常に多事多難でございます。従いまして私がこの任を全うするには、まつたく皆さん方の御協力なくしてはできないのでございます。どうか皆さん方の御…
第15回 衆議院 水産委員会 第1号
○福永委員長 ただいまの鈴木君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 水産委員会 第1号
○福永委員長 御異議なしと認めまして、 田口 長治郎君 松田 鐵藏君 大森 玉木君 日野 吉夫君 山中 日露史君以上五名の方を理事に指名いたします。 本日はこの程度にとどめまして、次会を来る十一日午後一時から開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第13回 衆議院 電気通信委員会 第48号
○福永(一)委員 網島委員長に御質問いたします。電波監理委員会も間もなくなくなるという前提に立つておりますが、予備免許につきまして、どういう経過になつておりますか。またその見通しについて質問いたします。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第48号
○福永(一)委員 請願者新潟県古志郡栃尾町議会議長那須太助君、紹介議員小林進君、本請願の要旨は、新潟県古志郡栃尾町栃尾郵便局の電話設備は、明治時代の遺物とも申すべき磁石式單式交換機であつて、現在市内交換台六台、加入者数四百三十五であるが、交換機の収容限度が少く、これも本年度中にはふさがるものと予想されるが、これ以上の交換台の増設は、現在方式のもとにおいては、いたずらに交換能率の低下を来すのみであると考えられる。ついては町民多年の熱望など…
第13回 衆議院 本会議 第57号
○福永一臣君 ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案に関しまして、電気通信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は内閣提出にかかるものでありますが、その提案の理由は、政府の説明によれば、主として国際民間航空條約並びに海上における人命の安全のための一九四八年の国際條約の二つに基いて、国内法制たる電波法の一部を整備する必要を生じたことに存するのであります。これを少しく敷衍して申し述べれば、まず、過般…