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公明党参議院
総発言数
1,448 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2006/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会50 件・50%
  • 災害対策特別委員会39 件・39%
  • 文教科学委員会11 件・11%

※ 全 1,448 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,448 件中 20 件を表示
公明党2006/10/27

第165回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(福本潤一君) 平沢内閣府副大臣。

公明党2006/10/27

第165回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(福本潤一君) 谷本内閣府大臣政務官。

公明党2006/10/27

第165回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(福本潤一君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府政策統括官増田優一君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/10/27

第165回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(福本潤一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2006/10/27

第165回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(福本潤一君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 平成十八年台風第十三号及び十月六日からの低気圧による被害状況等について政府より報告を聴取いたします。内閣府政策統括官増田優一君。

公明党2006/10/27

第165回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(福本潤一君) 以上で報告の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

公明党2006/09/28

第165回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(福本潤一君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任されました福本潤一でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援、御協力のほどよろしくお願い申し上げます。 ─────────────

公明党2006/09/28

第165回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(福本潤一君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/09/28

第165回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(福本潤一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に松下新平君及び水岡俊一君を指名いたします。 なお、あと二名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会

公明党2006/07/20

第164回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○福本潤一君 公明党の福本潤一でございます。 私の方は、BSEに関する質問、特に確認するような質問、多いかと思いますけれど、再びの質問もあるかも分かりませんけれど、お答えいただきたいと思います。 最初に、対日輸出プログラムの遵守についての質問をいたします。 今回、米国産牛肉の輸入手続の再開に向けた措置ということで、条件が整えば再開するという判断に至った、これもういろいろ質問も出ておりますが、これは米国側がどのように改善、強化されたという…

公明党2006/07/20

第164回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○福本潤一君 たしか十二月の時点では、ボーン付き肉ということで輸入禁止になったんだと思います。また、今の経緯を経てそういう形での対応をされるという中、六月二十四日から七月二十三日実施しております日本向け認定施設の現地調査、これの概要についてお伺いいたしますが、具体的に、対日輸出プログラムを遵守しているかどうかということをどういうふうにして確認するのか、またどのようになれば問題ないと判断できるのか、これを説明いただきたいと思います。

公明党2006/07/20

第164回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○福本潤一君 あのとき、輸入禁止になったときは、中川大臣もたしか当時、これはアメリカ側の責任であるというお話もされたことがあるように覚えておりますけれど、今回私の方に例えば電話があって、直接、アメリカ側の責任だったらなぜ調査に行くメンバーの費用は日本側が出すんだというような話まで、やはり具体的に見ている人はいろいろ厳しい話をされるものだなという話も私も直接農水省に問い合わせしたことございますが、今回、もし不適合のある施設というものが発見…

公明党2006/07/20

第164回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○福本潤一君 そういう意味では、施設単位のチェックという形で対応、入っていくような状況でございましょうが、この日本側措置として、プログラムの中に「日本側が行う通常の査察」というふうに書いております。これはもう一個あるAMSやFSIS、これが行う「抜打ち査察に同行し、」という、査察に同行というのと通常の査察という二種類のことを書いておりますので、この違いは具体的には何かで現れるんでしょうか。

公明党2006/07/20

第164回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○福本潤一君 査察、チェック、なかなか大変な状況あるかと思いますけれど、きちっとした国民の安全に対する対応として施設チェックしていただければと思います。 同時に、厚生労働省にもお伺いしておきたいんですが、日本での水際の検査強化ということでございます。「輸入業者の協力を得て全箱確認を行うこと」というふうに書いています。これ、具体的にどういう作業を行うのか。さらには、この全箱確認というのは、川崎厚生労働大臣が全箱検査というふうに言っておられ…

公明党2006/07/20

第164回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○福本潤一君 確認と検査、同様の意味で使われたということでございますが、目視でも分かるような異常でしたから禁止に入ったわけでございまして、もう検査といいますと、また我々の方から見るとエライザ法とか何とかブロット法とかやられるのかなというふうにまで思うところがございますので、そこらのところをきちっとした対応をしていただければと思います。 そういう全箱確認する場合、検疫体制、人員、予算、これは拡充は必要ないんでしょうか。

公明党2006/07/20

第164回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○福本潤一君 じゃ、続いてリスクコミュニケーションについてもお伺いしておこうと思います。 今、リスクコミュニケーション、現地で行われておるということで、これ意見交換会で主な意見、消費者からどのようなものが出ておるか、どういう出席者を選んだかということも含めてお伺いしたいと思います。

公明党2006/07/20

第164回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○福本潤一君 そのほかにも各種アンケートをされているようでございます。 このアンケートを見ると、七、八割の方々は食べたくないと、アメリカ、輸入されてもというような方がおられるようでございますし、かつて農水省が食品の安全、安心というような言葉を言いますと、安全と安心は違うんだという言い方をされる方おられました。私の方は安全と安心は相関するんだというような答弁した記憶がございますけれど、安全だと科学的真実として言われても安心できないという現…

公明党2006/07/20

第164回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○福本潤一君 全力で取り組んでいただけたらと思います。 このリスクと評価ということで……

公明党2006/07/20

第164回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○福本潤一君 リスクとハザードという結論を言いたいんでありますけど、リスクとハザードという二つの対応した概念がございますが、危険という意味、それがあっても現実に危険が起こるかどうか分からぬときにハザード、危害が及ぶと、災害が起こったというところの現地調査も、例えばイギリスとかアメリカで結局そのBSEが人間に発病するという現実、実態の調査もやはりやっておかないといつまでも安心はできないと。まあBSEを撲滅するぐらいのそういった発想も持って…

公明党2006/06/08

第164回 参議院 農林水産委員会 第12号

○福本潤一君 公明党の福本潤一でございます。 今日は委員の方々も朝九時から、また質疑も午後一時から長時間にわたって行われておりますので、お疲れのところと思いますけれど、私も若干の、今回の法案の重要性にかんがみて、質問をさしていただこうと思います。 今回の法案、長時間の審議に及んでおりますし、参考人も、十二人の方から御意見を伺ったと。まあ賛否は半々になるにしても、賛成の方からも様々な懸念を、また将来の不安も開陳いただいたと。また、説得力あ…