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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
601
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1986/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会22 件・22%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
  • 環境特別委員会6 件・6%
  • 環境委員会3 件・3%

※ 全 601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

601 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 地方行政委員会 第3号

○福島委員長 次に、昭和六十一年度警察庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。鈴木官房長。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 地方行政委員会 第3号

○福島委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る二十五日委員会を開会することとし、理事会、委員会の開会時刻につきましては、公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/02/13

104衆議院 本会議 第6号

○福島譲二君 ただいま議題となりました昭和六十年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、ただいま可決されました補正予算において、所得税及び法人税が減少することに伴い生ずる地方交付税の落ち込み分について、地方財政の状況にかんがみ、これを減額しないこととする特例を設けようとする等のものであります。 その内容は、昭和六十年度分として交付すべき地方交…

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、昭和六十年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。小沢自治大臣。 ————————————— 昭和六十年度分の地方交付税の総額の特例等に 関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安田修三君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 吉井光照君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 藤原哲太郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 経塚幸夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 速記を始めて。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 昭和六十年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、平林鴻三君外三名より、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・国民連合の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。平林鴻三君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、小沢自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小沢自治大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 地方行政委員会 第2号

○福島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/06

104衆議院 地方行政委員会 第1号

○福島委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が地方行政委員長の重責を担うことになりました。 幸いにして、本委員会におきましては、地方行政に練達堪能なる委員の皆様方がおそろいでございますので、皆様方の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営を図ってまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————