福島瑞穂
会議録に記録された「福島瑞穂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 18,268 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て40 件
- 社会保障・年金33 件
- 地方創生19 件
- 労働・賃金14 件
- デジタル行政11 件
- 防衛7 件
- エネルギー5 件
- 医療4 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会87 件・87%
- 行政監視委員会7 件・7%
- 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会6 件・6%
※ 全 18,268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福島国務大臣 子ども・子育てビジョンに、「格差や貧困を解消する」「人生のスタートラインの段階から大きな格差が生じ、世代を超えて格差が固定化することがない社会を目指します。」として、格差や貧困の問題に取り組みました。今、作成中の子ども・若者ビジョン、仮称ですが、ここにおいても、困難を抱える子供たち、子供の貧困の問題にしっかり取り組みたいと思っています。ブレア内閣が当初取り組んだチルドレンセンターや、すべての子供に確かなスタートを、シュア…
第174回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福島国務大臣 ありがとうございます。 私も以前、こうのとりのゆりかご検証会議最終報告を読んで、本当にいろいろなことを思いました。子供を産んでも育てられない、あるいは、細かい事情はわかりませんが、恐らく、例えば結婚届を出さないで妊娠して中絶をしなかった、それで産んで、それで自分で育てられなかったという、いろいろな状況がこの報告書の中から非常に浮かび上がってくるというふうに思います。 やはり、すべての赤ちゃんを祝福できるように、あるいは、…
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 三月一日に述べたとおりです。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) そのとおりです。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 社民党宣言を私たちはつくりました。その社民党宣言をみんなで議論してつくったその結論をその後も変えておりません。当時、イラクに自衛隊が派遣をされている、そのような状況は問題であるというふうに考え、その状態は問題であるという議論を大いにいたしました。 ですから、社民党としては、その社民党の宣言以上でも以下でもありません。それは社民党の見解です。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 社民党の見解は申し上げました。閣僚としての意見は控えさせていただきます。私は社民党党首ですから。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 社民党の見解は、以上、言ったとおりです。(発言する者あり) 社民党の見解は申し上げたとおりです。閣僚としての発言は控えさせていただきます。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 内閣の一員としては、内閣の方針に従います。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 社民党の方針は変わりません。そして、内閣の一員として、内閣の方針に従います。したがって、自衛隊は違憲ではないということです。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 内閣の一員として、内閣の方針に従います。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) はっきり言っているじゃないですか。内閣の一員として内閣の方針に従います。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 内閣の一員として内閣の方針に従います。繰り返し申し上げているとおりです。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) そうです。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 今、手元にマニフェストがありませんし、質問通告も受けておりませんので正確に言うことはなかなかできませんが、私は自衛隊に関しては一言申し上げたいんですが、社民党は、自衛隊オンブズマンをつくることを提案をしたり、それから、今まで長い間、国会の中の質問でも、いじめやセクシュアルハラスメントや様々な問題にも取り組み、また健康被害の問題にも取り組んできました。ですから、その点では、多くの隊員の皆さんたちと一緒にやってき…
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 自衛隊に対しては、整理や縮小をしていくというふうに書いてあると思います。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 長期的には、社民党は、日米安保条約を友好条約に変えることを考えております。 そして、三党合意の中では、はっきり、日米安保体制をしっかり堅持し、対等の立場でやっていくというふうにしております。そして、鳩山内閣の下で、憲法に従って運用や様々なことがなされるというふうに確信をしております。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 社民党宣言はもっときちっと長い文章ですが、省略をされましたけれども、社民党宣言としてはちゃんとあります。 そして、三党合意の中で日米安保条約について、日米安保関係についてきちっと合意をしておりまして、それに基づいて私たちは作っております。ですから、閣僚としても、それはもちろん、それに従って賛成です。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 武力攻撃事態法のときに随分勉強しましたが、申し訳ありません、私は今担当大臣でないために、不正確に答弁をすることは避けさせていただきます。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) それは仮定の質問じゃないですか。どういう事態かってなければ、今の段階でどうするということは言えません。 それは、御存じのとおり、法律の中でそれがどうなっているのか、現実をどう解釈するかということがありますので、この質問には答えられません。
第174回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(福島みずほ君) 私は、抽象的な話で、これが武力攻撃だってなっているけれども、周辺事態の認定やいろんなものも非常に議論のあるところです。もしその手続に従ってきっちりやるということであれば、そのときに内閣の一員としてそれは考えます。 しかし、抽象的な問題に関して今サインをするかどうか、未来の状況に関してそう言われても、それは答えることはできません。