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自由民主党・新自由国民連合衆議院
総発言数
465
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1984/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

465 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 運輸委員会 第1号

○福家委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、その選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 運輸委員会 第1号

○福家委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、 鹿野 道彦君 久間 章生君 浜野 剛君 三塚 博君 小林 恒人君 吉原 米治君 近江巳記夫君 中村 正雄君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 運輸委員会 第1号

○福家委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため 陸運に関する事項 海運に関する事項 航空に関する事項 日本国有鉄道の経営に関する事項 港湾に関する事項 海上保安に関する事項 観光に関する事項 気象に関する事項 について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありません…

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 運輸委員会 第1号

○福家委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 運輸委員会 第1号

○福家委員長 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 この際、運輸大臣から運輸行政の基本施策について発言を求められておりますので、これを許します。運輸大臣細田吉蔵君。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 運輸委員会 第1号

○福家委員長 次に、昭和五十九年度運輸省及び日本国有鉄道の予算について、運輸政務次官から——大臣の発言を続けてください。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 運輸委員会 第1号

○福家委員長 委員諸君に申し上げます。 さきの議事進行は、委員長の間違いではなく、有能過ぎる運輸大臣が、いささか初舞台の関係上上がられたのか、ごあいさつで続いて所信表明を続けるべきところを、途中で打ち切られました。委員長も初めてでございますので、いささかチョンボをいたしました。今後、運輸大臣十分御注意を願います。 次に、昭和五十九年度運輸省及び日本国有鉄道の予算について、運輸政務次官から説明を聴取いたします。津島運輸政務次官。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 運輸委員会 第1号

○福家委員長 この際、日本国有鉄道総裁から発言を求められておりますので、これを許します。仁杉日本国有鉄道総裁。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 運輸委員会 第1号

○福家委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1969/07/02

61衆議院 運輸委員会 第36号

○福家委員 関連して。きょうはまたお忙しいところを各大臣御出席いただましてありがとうございました。一問だけ関連してお尋ねいたします。 ここに、かつて官房長官が建設大臣に御在任中のころであったと思いますが、政府の発表された記録がございます。それによりますと、明石-鳴門の道路単独橋の場合はその総額が二千五百二十一億、それから下津井-坂出の瀬戸の大橋の場合は鉄道併用橋であって、その総額が二千五百五十一億、こういう発表を政府がされておるわけでご…

自由民主党1969/07/02

61衆議院 運輸委員会 第36号

○福家委員 いま官房長官、当時の在任された建設大臣であるが、運輸大臣から御答弁があったことを確認されたと思います。 そこでお尋ねいたしたいのですが、この本土と四国の架橋ということは、画期的な世界的大事業でございます。と同時に、国土総合開発の上から、これは重大な問題だと思います。企画庁長官もよくお聞き願いたい。そこで、日本の財政的な今日の立場から考えましても、明石-鳴門の場合は、道路橋だけで二千五百二十一億かかる。児島-坂出の場合は、鉄道…

自由民主党1969/07/02

61衆議院 運輸委員会 第36号

○福家委員 私は、財政的見地だけをとらえてもと申し上げているのです。 ただ、一つ最後に、本土と四国の橋という問題は、二十一世紀の世代から考えて、政府は自信を持って三本ともつけるということをここで言明をしていただきたい。決して私どもの関係のあるまん中の橋だけとは考えておりません。三本の橋に三本のトンネルもけっこうでありますから、そういう二十一世紀の前向きの感覚でひとつ御判断を願いたいということを特に強調いたしまして、私の質問を終わります。…

自由民主党1969/02/28

61衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○福家主査代理 久保三郎君。

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○福家委員 本日は、会期延長されたにもかかわりませず、酷暑のみぎり、本委員会において本員の発言を御高配くださいました同僚諸君に厚く感謝の意をささげたいと存じます。とともに、内閣官房長官、経済企画庁長官、運輸大臣、建設大臣、鉄建公団副総裁はじめ政府委員の各位が、本員の要望どおり、一人残らず出席くださったことに満足を感ずるものであります。 さて、国家百年の大計ともいうべき、また国土総合開発の観点から見まして、本土と四国を結ぶ連絡橋の架橋は、…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○福家委員 官房長官、時間の御都合がおありのようですから、先に集約してお聞きしたいと思います。 本土−四国連絡架橋問題に関連して、政府要人の発言についてお伺いしたいと思います。いままでの調査の初期あるいは中間的期間においては、その地元地元における政治的配慮がございまして、種々な発言のあることも了解するにやぶさかでないのであります。しかし、現在においては、調査も最終段階に達し、土木学会の答申も政府に提出されておるという段階において、政府も…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○福家委員 先ほどの総論について、官房長官に御答弁をいただきたいと存じます。

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○福家委員 官房長官にあと一点お伺いいたしますが、これまで各政府機関が、本土−四国架橋問題についてはばらばらに取り扱っておるのであります。今後この時点においては総合的、計画的にしたがって組織的に推進しなくてはならぬと本員は考えるのであります。あるいは関係当局からもそういう声があがっておるのでありますが、内閣総理大臣の諮問機関として、内閣に直属する本土−四国架橋に関し、学識経験者あるいは財界、言論界等の有識者を構成メンバーとする審議会を設…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○福家委員 官房長官、たいへん貴重な時間ありがとうございました。引き揚げてけっこうでございます。 次に、建設大臣は時間がおくれて御出席のようでありますから、運輸大臣と関連性が十分ございますので、その前に経済企画庁長官にお尋ねいたしたいと存じます。 それは、昭和三十八年三月、産業計画会議、委員長は松永安左エ門さんであります。昭和四十年十一月、日本海難防止会、専務理事村上敬一さんであります。昭和四十一年八月、国土計画協会、委員長は磯村英一さ…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○福家委員 本員の承知いたしますところによりますと、昭和三十七年七月、経済企画庁長官は、産業計画会議に対し、本土−四国連絡の基本方針に関する調査を委嘱し、同会議は昭和三十八年三月これに関する答申を出したのでありますが、その結論においては、大体いま長官のお答えになったのに近いのでありますが、技術的、社会的、経済的総合判断の結果として、特に下津井−坂出間にルートの優先順位を認めると答申を明確に打ち出しておるのであります。同時に、明石−鳴門ル…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○福家委員 次いで、経済効果についてお尋ねしたいと思います。 経済効果の測定については、既往のものにとらわれないで、今後における経済成長とこれに伴う経済構造の変化、地域経済圏の形成、交通量の増加と交通体系の整備等を展望した前向きの姿勢でなければならないと考えるのでありますが、これについての御所見はいかがでありましょうか。