福井照
会議録に記録された「福井照」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,570 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2008/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災52 件
- 地方創生9 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会36 件・36%
- 消費者問題に関する特別委員会34 件・34%
- 災害対策特別委員会18 件・18%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,570 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○福井委員長代理 では、速記を起こしてください。 穀田恵二君。
第170回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○福井委員長代理 次に、本日付託になりました内閣提出、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣金子一義君。 ————————————— 特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第170回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○福井委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時九分散会
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○福井委員 おはようございます。自由民主党の福井照でございます。 まず、御出張、大変お疲れさまでございました。総理に、地球環境問題、温暖化対策への基本姿勢につきまして、ヨーロッパ各国首脳と会談を終えられたばかりでございますので、お伺いをさせていただきたいと思います。 まず、このパネルをごらんいただきたいと思いますが、これは日本人がほとんど知らなかったことでございます。もう既にEUの方は、イギリスで一五%、ドイツで一八%、温暖化ガスが削減…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○福井委員 ありがとうございました。 力強いリーダーシップでサミットの大成功を祈念申し上げたいというように思います。 次に、郵政民営化について増田大臣にお伺いをさせていただきたいと思います。 これはパネルを見ていただきますと、特に高知県、もう本当に極めて田舎なものですから、バイアスがかかっているとはいっても、地方の人の標準的な心象風景がこのパネルにあらわれているというふうに思っていただければと思います、お手元の資料にもございますけれども…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○福井委員 どうもありがとうございました。 先ほどのパネル、これは高知県とか地方の私たちの心象風景をあらわしているものでございます。もう地方は捨てられているのではないか、忘れられているのではないかという絶望感で本当にいっぱいになっているわけでございます。 銀行と保険が私たちの郵便局の業務から切り離されるのではないか、以前は郵便と一緒に年金も持ってきてくれたではないか、小包をとりに来てくれたではないか、今度は年金を持ってきてくれるどころか…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○福井委員 ありがとうございました。 ただ、いろいろ現場で伺いますと、分社化した会社間の連携は必ずしもうまくいっていないという指摘もありますし、待ち時間がふえた、サービスが劣化したという声が上がる一方で、社長の配下の皆さん方には大変なしわ寄せが行っているというようなことでございます。現場の声にのっとって、国民の利益、便益全体がプラスになるようにぜひ御指導をお願い申し上げたいというふうに思っているわけでございます。 次に、国土交通省の関係…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○福井委員 ありがとうございました。 後期高齢者、それからねんきん特別便について、一括してお伺いをさせていただきたいと思います。 るる御説明もさせていただきましたけれども、今、私たち地方の人間にとりましては、もう捨てられているのではないか、忘れ去られているのではないか、そういう絶望感でいっぱいになっているわけでございます。現場のつかさつかさの社保庁の職員あるいは市町村の職員、もう一生懸命頑張っているということをわかっていながら、でも、や…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○福井委員 ありがとうございました。一生懸命応援しますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。 最後に、総理、手短で結構でございますので、総理は愛と思いやりの方だというふうに認識をさせていただいております。今、新自由主義、いろいろな世界の流れがございまして、私たち、特に地方の心はもうすさんでいるわけでございます。私たちの心を抱き締めるように、総理のそのお口から、地方を大事にしているんだ、私は一人一人を大事にしているんだということをぜ…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○福井委員 ありがとうございました。終わります。
第166回 衆議院 環境委員会 第11号
○福井大臣政務官 御指名ありがとうございます。 まさに先生御指摘のように、入り口だけではなくて、出口との連携が重要であるという御指摘でございます。まことにそのとおりだというふうに思っております。 食品循環資源の再生利用を図っていくには、製造された肥飼料が確実に利用されるという取り組みを確保することが重要でございます。したがって、今おっしゃいましたように、農業者等の参画が必要不可欠でございます。 このため、今回の改正におきましては、食品循…
第166回 衆議院 環境委員会 第11号
○福井大臣政務官 今先生から、食育との関連について御質問がございました。 今御指摘のとおり、平成十七年七月、食育基本法ができまして、十八年三月に食育推進基本計画が立てられました。この中で、食育の推進に関する施策の基本的な方針の一つとして、今御指摘のありました、食に関する感謝の念、そして、理解の醸成が掲げられておるところでございます。 さらにまた、具体の施策もこの基本計画に書かれておりまして、国は、食品廃棄物の地域循環システムの実用化、そ…
第166回 衆議院 内閣委員会 第20号
○福井大臣政務官 私もいろいろ調べさせていただきましたが、十八年の調査様式というか文書では、補助金、委託金、随意契約、指名競争入札、一般競争入札ということで、補助金、委託金と随契、指名、一般競争というのがパラレルになっておりまして、何も農水省がメーキングでこういう分類をしたわけじゃなくて、そういう様式で記入しなさいということで、委託金ということで整理させていただきましたというのが事実関係でございます。 今、武正先生御指摘、お見込みのとお…
第166回 衆議院 内閣委員会 第20号
○福井大臣政務官 今、副大臣の方からも御答弁ございましたので、横並びで再度調査ということになれば、もちろん御協力というか、喜んでデータは出させていただきますけれども、今のところ、それ以上の手持ちのデータもございませんし、誠意を持ってお答えをさせていただいたところでございます。 ついでに申し上げますと、農水省といたしましても、今、武正先生お持ちの問題意識を共有させていただきまして、ことしの二月に、委託金も含めた随意契約の見直し、それから一…
第166回 衆議院 内閣委員会 第20号
○福井大臣政務官 他省庁のことを、私ども、まだ調べておりませんけれども、二、三、当たってみると、農水省だけではなくて、ほかの省庁も同じように補助金・委託金という欄に書き込んで、いわゆる契約形態別には整理しておらないということもあるかと思いますので、そういう実態も踏まえて、また委員会の御命令なり、あるいは横並びで考えさせていただきたいというふうに思っております。
第166回 衆議院 内閣委員会 第20号
○福井大臣政務官 失礼しました。 今、事実経過を整理してお話をさせていただきますと、確かに、御指摘の千三百九十八万五千円につきましては随意契約という契約の形態でございますが、その前に、先ほど経産省のお話もありましたように、私どもは、競争的研究資金制度というのが、これはホモジニアスに各省庁ありますけれども、この制度を使いまして研究課題を公募して、それで各大学、各社から提案がいっぱいありまして、その提案を、外部評価委員会による審査を経て、採…
第166回 衆議院 内閣委員会 第20号
○福井大臣政務官 まことに誤解を招きやすいことで、先ほど私も戸惑ったんですが、実に単純なお話でございました。 まず、六百万円は年度当初の予定でございまして、最後に三月の支出額の確定をさせていただいたということでございます。 二百六十八万五千円につきましては、平成十七年度の途中で評価をさせていただいて、もう少し研究のスピードを上げろという御命令が下ったので、具体的に言いますと、解析装置、土壌分析機を購入することを追加させていただいたので変…
第166回 衆議院 内閣委員会 第20号
○福井大臣政務官 もちろん、委員会の理事会で御協議いただければというふうに思っております。
第166回 衆議院 内閣委員会 第20号
○福井大臣政務官 私もいわゆるお土産を疑われる省庁の出身でございますので、古きよき時代の、よきと言ったら怒られますけれども、そういう古い先輩方の本当に古い古い常識から見て、多分、想像ですけれども、その会社に就職された方は、五百万とか七、八百万とかいうお給料を例えば得たとして、その金額だけ、あるいはその一・五倍ぐらいの金額のようなものを例えば本当にお土産につけたとして、その会社全体が喜ぶだろうかということで、そういう金額ベースだけ見ても、…
第166回 衆議院 内閣委員会 第20号
○福井大臣政務官 前の二件につきましても、同じような手続を経て、公募で研究課題をその会社が出して、そして、審査委員会で審査した結果として当選したということでございます。同じ手続でございます。