P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
中道改革連合・無所属衆議院参議院
総発言数
1,153 件
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2023/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会28 件・28%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 1,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,153 件中 20 件を表示
立憲民主党・無所属2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○神谷委員 本当に、地方の自治体病院は地域を支えている大事な大事な病院です。うちの地域にもたくさんありますけれども、そういった病院の経営が厳しいということは、やはり地域にとって大変困ることになりますので、特にこの諸物価高騰というのは病院の責任はありませんから、そういったところは引き続き総務省として応援を是非お願いをしたい、このように思います。 今お話にありましたが、物価高騰への対応として、地財計画の一般行政経費七百億円の話、これは先般か…

立憲民主党・無所属2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○神谷委員 是非、そこは細かく細かく見てあげてください。特に、私が住んでおります北海道でございます。暖房費、とてもとても上がっています。上がるなんてものじゃない。しかも、これは命の問題になりますので。 自治体ですから、さすがにきちんとはやっていただけると思いますけれども、かなり持ち出しが出ることも恐らく推定できますので、ここは、これからもよくよく見ていただいて、是非、必要に応じて支援を厚くしていただくことも含めて考えていただけたらと思い…

立憲民主党・無所属2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○神谷委員 局長、ここでちょっと分からないのが、マイナンバーカードを持っている方が多いか少ないかで、そんなに準備しなければいけないものというのは変わるのかなというふうに実は思っていまして。少ない自治体であっても当然対応しなきゃいけないわけですから、当然、機械あるいは様々な施設において必要な投資というのは行わなきゃいけないんじゃないかなと思います。 ですので、マイナンバーカードが多いからといって決して自治体が準備を怠っていいよということに…

立憲民主党・無所属2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○神谷委員 是非、マイナンバーを政府でお進めになるということは、いろいろな理由を言われました。そうなんでしょう、必要なんでしょう。地方自治体においても、DX、進んでいただいています。それこそデジタル標準化法なんかもありまして、様々やっていただいていると思います。 ただ、この三分の一、増やすよというのはインセンティブなのかなというふうにも見えますし、どこの自治体であっても、実は今、上げるために努力をいただいていると私は思います。そういった…

立憲民主党・無所属2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○神谷委員 ですが、私はそこが分からないんです。どちらにしても必要なものは必要なんだろうから、やはりそこは考えていただきたいと思います。多分ここは平行線になると思いますので、ここで終了させていただきたいと思いますが。 交付税の在り方についてというよりは、特交に近いのかなと思うのです。先ほど、地方税について、自治体の意見をちゃんと聞いてくださいというお話をしました。 地方交付税についてなんですが、私のところにも様々要望が上がってまいります…

立憲民主党・無所属2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○神谷委員 これは是非とも本当にお願いをしたいということを申し上げたいと思います。 最後の質問になります、時間もそうだと思いますので。 私の地元に夕張市がございます。夕張の話に若干触れさせていただきます。 御案内のとおり、財政破綻した夕張市でございますけれども、いよいよ二〇二七年に返済も終了するというところまでようやく参りました。この間、大変な御苦労を夕張市民の皆様にもしていただきましたし、総務省の皆さんにも大変な御尽力をいただきました…

立憲民主党・無所属2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○神谷委員 大臣、是非お願いをしたいと思います。 あわせて、この間、再建期間がありました。実際に再建団体になった団体の実例というのは余り数は多くないと思いますけれども、そういったところで、どんなことがあってどんな不便があったのか、どういうことがあったのか、この検証も併せてこの際やっていただきたいと思います。 そのことを申し上げさせていただいて、私の質問とさせていただきます。 本日は、どうもありがとうございました。

立憲民主党・無所属2022/12/07

第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○神谷委員 立憲民主党の神谷裕でございます。 沖北での最初の質疑の場に立たせていただくことを、本当に感謝を申し上げたいと思います。関係の皆様には本当にありがたく思っております。よろしくお願いをいたします。 最初の沖北の委員会でございますので、改めて大臣のお考え等も聞かなければいけないと思っているところでございますが、この国会で、残念ながらというわけではないのですが、岡田大臣のことについていろいろな議論がございました。この点について、私も…

立憲民主党・無所属2022/12/07

第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○神谷委員 要するに、広報掲示板について、管理料というのか、そういうのが直接規制にかかるということではないようでございますが、ただ、その実態が、過分なというか、実態に即しているものであれば、まあ、そうなんでしょう、そうでなければ、寄附行為と解されるということであるので、これは選挙区内であれば問題になるよという御解説だと私は思いました。 ということであれば、岡田大臣のこの話が実態に即しているのかどうか、そこをやはり御説明をいただかなきゃい…

立憲民主党・無所属2022/12/07

第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○神谷委員 ただいま、いろいろな御説明をいただきました。 その上で伺いたいんですけれども、管理の実態はあるというような御説明でございます。管理に対して対価を支払っているんだということ、債務の履行というのか、されているんだという御説明でございますが、実は私の選挙区にも私のポスターはたくさん貼ってございます。恐らく、ここにおられる皆さん、みんなそうだと思います。ただ、それに対して、私は、実は対価は支払ってございません。基本的に、ポスターに関…

立憲民主党・無所属2022/12/07

第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○神谷委員 個別の実態の白黒は最終的には裁判でやらなきゃ分からない話でございますから、やはりここは、大臣がしっかり説明をしていただくということが、我々みんなそうだと思うんです。 公職選挙法なり政治資金規正法に従って、例えば、記載をさせていただいたこと、あるいは考え方について、しっかりと御説明をしていただかなきゃいけないと思っていまして、そういう意味において、率直に、大臣は、やはりこういったことに対して管理料というのは必要なんだ、支払うべ…

立憲民主党・無所属2022/12/07

第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○神谷委員 だとしますと、だとしますとというか、実際に、先ほどの御説明があったように、全部で三百七十六か所、そのうち二百八十一か所についてはお支払いをされているということなんだろうと思っていまして、九十五か所については、残りの分ですね、支払われていないということなんですけれども、これは何で支払っていないのか。支払っている方は支払っているんでしょうけれども、今のお考えなんでしょうけれども、支払われていない方については何で支払われていないの…

立憲民主党・無所属2022/12/07

第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○神谷委員 御説明がございました。 やはり、払っているところと払っていないところがあると、払っていないところからすると、払ってくれみたいな話は出てこないものでしょうか。その辺は大丈夫でしたか。

立憲民主党・無所属2022/12/07

第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○神谷委員 まあ、できることであれば、考え方は統一された方がいいのかなと実は若干思っていまして。というのは、今回、ちゃんと記載を、政治資金規正法上の公開はされているということだと思うので、あとは大臣がしっかり考え方を説明しなきゃいかぬというふうに思っているんです。 そういった意味においては、実は、支出している方はそういう理屈なんですよということになるのかもしれない。逆に言うと、支出していないところの考え方をどう説明するかというのは逆に難…

立憲民主党・無所属2022/12/07

第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○神谷委員 やはり、片っ方はやっていて片っ方はやっていないということになると、一見すれば、寄附みたいな、無償提供みたいな形になってしまうと、それもまた都合が悪いのかなと思いますし、その辺は改めてお考えをいただいた方がいいのかなと思いますので、そのことだけ申し上げさせていただいて、もう余り時間もないので、本題の方に入らせていただきたいと思います。 北方四島交流事業について伺いたいと思います。 日ロ関係の現状については、ロシアによるウクライ…

立憲民主党・無所属2022/12/07

第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○神谷委員 時間となりましたので、この辺にとどめさせていただきたいと思いますけれども、本来でありましたら、この後、北方において今こういう関係になっておりますので、例えば漁業の問題であるとか、関係の方は本当にお困りになっている状況があるというふうに私は認識をしておりますので、そのことについても伺いたかったと思っておりました。 引き続き、両大臣には、沖縄の問題、北方の問題について是非最優先でお考えをいただけるように心からお願いをして、私の質…

立憲民主党・無所属2022/11/29

第210回 衆議院 総務委員会 第7号

○神谷委員 立憲民主党の神谷裕でございます。 本日は、質問の機会を頂戴しましたこと、感謝を申し上げたいと思います。 早速でございますが、私もNICT法について質問をさせていただきたい、このように思います。 まず、最初の質問でございます。 率直に申し上げて、このNICT法、最初に伺ったときに、あれ、また出てきたのかというような印象でございます。たしか二年前に、この法案、臨時国会で同じようにやったんじゃないかなと思っておりました。そのときに…

立憲民主党・無所属2022/11/29

第210回 衆議院 総務委員会 第7号

○神谷委員 もうちょっとシンプルな説明を是非お願いをしたいと思います。 いろいろなことをやりたいんだと思うし、そのためにこれだけ基金をつくってしっかりやっていくんだという、その決意を分かりやすく是非説明してください。恐らく、これについては反対する人はほとんどいないと思うんですよ、私自身は。だって、この国の技術でやはり次の競争を勝っていかなきゃいけないです。そのために必要な基金なんだということを力強く言っていただきたいんです。 今回、予算…

立憲民主党・無所属2022/11/29

第210回 衆議院 総務委員会 第7号

○神谷委員 この六百六十二億で何をやるかというときに、やはりいろいろな査定を受けているかと思います。先ほど審議会のお話もありましたけれども、その世界で話をされるということは大事なことなのかもしれませんが、果たしてその審議会が求めていることが本当にそれで十分なのかというのが、やはりすごく心配な思いがしています。 できることであれば、大きなお財布の中で、好きな研究をというわけではありませんが、いろいろなことができるといいなというふうに私自身…

立憲民主党・無所属2022/11/29

第210回 衆議院 総務委員会 第7号

○神谷委員 大臣、余り理解できません。 やはり、つけるものをつけて、研究者に頑張ってもらいましょうよ。その意気込みを松本大臣が持たなきゃ駄目じゃないですか。ここの場で、やはり、最低限のことはやりますからということではなくて、しっかり応援していくという言葉が欲しいんです。もう一回、いかがですか。