神田厚
会議録に記録された「神田厚」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,923 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金11 件
- 半導体4 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会86 件・86%
- 農林水産委員会11 件・11%
- 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○神田委員長 次に、西村眞悟君。
第132回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○神田委員長 堀込征雄君。
第132回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○神田委員長 菅直人君。
第132回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○神田委員長 東中光雄君。
第132回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○神田委員長 以上で本日の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会
第132回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中山正暉君。
第132回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 赤松正雄君。
第132回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 西村眞悟君。
第132回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 土肥隆一君。
第132回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 東中光雄君。
第132回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時七分散会
第132回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、去る一月十七日発生いたしました兵庫県南部地震によりお亡くなりになりました方々とその御遺族に対し、深く哀悼の意を表します。また、負傷された方々を初め避難生活を続けておられる方々に心からお見舞いを申し上げます。 ここに、お亡くなりになりました方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 御起立を願います。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第132回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第132回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、安全保障委員長に就任いたしました神田厚でございます。 さきの兵庫県南部地震に見られましたように、自衛隊の災害派遣活動などのあり方等、多くの問題が山積しており、また、今日の国際情勢のもと、我が国の平和と安全を確保するため、本委員会に課せられた使命は重大であります。 このときに当たり、委員各位の御支援、御協力を賜りまして、円満がつ公正なる委員会運営に努める所存でございます。 何と…
第132回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 この際、お諮りいたします。 去る一月二十日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事山崎拓君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員異動による欠員並びに私の委員長就任に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 愛知 和男君 岡田 克也君 及び 菅 直人君を指名いたします。(拍手) ————◇—————
第132回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中、国の安全保障に関する事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第132回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 次に、国の安全保障に関する件について調査を進めます。 防衛庁長官から防衛政策に関して、また、外務大臣から我が国の安全保障政策について、それぞれ説明を求めます。まず、玉沢防衛庁長官。