神田厚
会議録に記録された「神田厚」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,923 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金11 件
- 半導体4 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会86 件・86%
- 農林水産委員会11 件・11%
- 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○神田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
第134回 衆議院 本会議 第8号
○神田厚君 ただいま議題となりました国際機関等に派遣される防衛庁の職員の処遇等に関する法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、軍備管理もしくは軍縮または人道的精神に基づき行われる活動に対する協力等の目的で、国際機関、外国政府の機関等に派遣される防衛庁の職員の処遇等を定めようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、防衛庁長官は、条約等に基づき、または我が国が加盟…
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 これより会議を開きます。 ただいま付託になりました内閣提出、参議院送付、国際機関等に派遣される防衛庁の職員の処遇等に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。衛藤防衛庁長官。 ————————————— 国際機関等に派遣される防衛庁の職員の処遇等 に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野田聖子君。
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 赤松正雄君。
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 大出俊君。
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 東中光雄君。
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。東中光雄君。
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 これにて討論は終局いたしました。
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、国際機関等に派遣される防衛庁の職員の処遇等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第134回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○神田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十四分散会
第134回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 瓦 力君 及び 田口 健二君を指名いたします。 ————◇—————
第134回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中、国の安全保障に関する事項について、衆議院規則第九 十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第134回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○神田委員長 この際、新たに就任された衛藤防衛庁長官及び矢野防衛政務次官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。衛藤防衛庁長官。