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新進党衆議院
総発言数
4,923
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1981/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会86 件・86%
  • 農林水産委員会11 件・11%
  • 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,923 20 を表示
民社党・国民連合1981/04/14

94衆議院 内閣委員会 第6号

○神田委員 今後このような事故を再び起こさないというふうなことが非常に大事でありますが、もしもこういうふうなものが起こった場合についてのアメリカとの一つの協定なり考え方なりをやはりあらかじめ研究をしておかなければならないというように考えるのですが、民間船舶とこのような米軍の艦船等との事故につきまして、今後それらの問題のあり方について、日米安保やその他で何か新しい関係をつくっていくお考えはございますか。

民社党・国民連合1981/04/14

94衆議院 内閣委員会 第6号

○神田委員 ガイドラインその他の問題等とも関連しまして、これからやはり統合部隊、統合演習というような考え方、日米ガイドラインの中にそういうふうな問題、詰めていかなければならない問題もあるし、さらに防衛研究の中にも統合部隊、統合演習というような考え方がやはり相当出てきておると聞いておりますが、この辺のところは防衛庁はどういうふうに考えていますか。

民社党・国民連合1981/04/14

94衆議院 内閣委員会 第6号

○神田委員 そうすると、防衛研究の中におけるこの統合部隊、統合演習では、当然アメリカとの統合部隊の中で、空と海の問題はアメリカとやるんだというふうな形で内々検討されていると聞いておりますが、いかがでございますか。

民社党・国民連合1981/04/14

94衆議院 内閣委員会 第6号

○神田委員 日本の周辺の海が米ソ両国の原潜によって非常に頻繁な往来がある、こういう中で、どうしても、たとえば情報収集が日本としては非常に少なく、さらに情報を与えられていないというような状況になっていると聞いておりますが、やはりこの事故を一つの契機として、これから先の問題としましては、特に日米安保条約の中にあるアメリカにつきましては、きちんとした情報を伝えてもらうような努力をしていかなければならないと私は思っておりますので、その辺のところ…

民社党・国民連合1981/04/14

94衆議院 内閣委員会 第6号

○神田委員 終わります。

民社党・国民連合1981/04/08

94衆議院 農林水産委員会 第7号

○神田委員 参考人の皆さん、大変御苦労さまでございます。限られた時間でありますので皆さん全員に御質問できるかどうかわかりませんが、ひとつよろしくお願いを申し上げます。 最初に林参考人にお尋ねを申し上げます。林先生は行政監理委員という形で大平行革の具現のためにいろいろ御努力をいただいておりましたが、この二つの事業団を統合したわけでありますが、この新しい事業団の発足というものが、果たしてそれなりの行政改革としての実利というものをきちんと求め…

民社党・国民連合1981/04/08

94衆議院 農林水産委員会 第7号

○神田委員 個々の事業団がそれぞれ特色を持って運営をされてきたわけでありますが、この二つが統合されましてその中身の面で、仕事の内容の面で果たしてそれなりの効果を持ち得るというお考えでございましょうか。

民社党・国民連合1981/04/08

94衆議院 農林水産委員会 第7号

○神田委員 役員の問題等も、二つの事業団が統合して、そして機能的に効率的にこれを運営するということになりますれば、本来役員数の大幅な削減とか思い切った機構の改革とかというものが出されてくるわけでありますが、今回出されてきております内容を見ますと、役員もほとんど現状、これをわずかしか減らさないというような形でありますと、どうもやっておりますことが、こういう形に事業団を新しく変えたけれども、しかしそれぞれの前の古い事業団の経営機構そのもので…

民社党・国民連合1981/04/08

94衆議院 農林水産委員会 第7号

○神田委員 松元参考人にお尋ねをいたしますが、これは事業団が新しく発足しまして、旧来の事業団と変わって、統合されたことによってのメリットといいますか、そういうものはどこにあるというふうにお考えでございますか。

民社党・国民連合1981/04/08

94衆議院 農林水産委員会 第7号

○神田委員 新しくなっても決してそれ相応の大変画期的なメリットもないということで、どうも私どもはこの両事業団の統合については非常に疑問を持っているわけでございます。たとえばそれぞれの違う性格の事業団が、それぞれ違う仕事をしているものが一つの仕事をするということになりますと、蚕糸関係にしますれば、特に財源等の問題には、繭糸価格安定法の改正で毎年度利益の何割かを振興事業に助成するようにしている。五十四年度には九億九千八百万円、五十五年度には…

民社党・国民連合1981/04/08

94衆議院 農林水産委員会 第7号

○神田委員 次に、岡安参考人にお尋ねを申し上げます。 先ほど同じように御質問を申し上げましたけれども、糖価安定事業団としては、この蚕糸事業団との統合ということについてどういうふうなメリットがあるとお考えでございますか。

民社党・国民連合1981/04/08

94衆議院 農林水産委員会 第7号

○神田委員 さらに内容の問題に関しましては、効率的な業務運営、それを図るという意味では内部組織の再編成等いろいろあると思いますが、そういう中で、たとえば輸入糖の価格調整、国内産糖の価格支持業務、この物流との関係で非常に悪影響を与えるのではないかというような指摘もありますし、瞬間タッチ方式で行われていることから、いわゆる事務所の配置の問題や、そういう全体的な問題はどういうふうにお考えになっておられるのでありましょうか。

民社党・国民連合1981/04/08

94衆議院 農林水産委員会 第7号

○神田委員 そうしますと、経営改善その他いろいろな機構の問題については、どちらの事業団も機構は余りいじらない、現在のままの体制でやっていくという形で、ただ表面的にこれは合わせただけだというふうに考えてよろしゅうございますか。蚕糸事業団の方では現状と相当変わった形の機構になるようなことになるでありましょうか。

民社党・国民連合1981/04/08

94衆議院 農林水産委員会 第7号

○神田委員 たとえばそうすると、事業量としては機構の中で何割くらいが共通的な、非常に大ざっぱな質問で恐縮でございますが、共通管理のような状況というのは全体のどのくらいのパーセンテージでそれが整理をされるのでありますか。

民社党・国民連合1981/04/08

94衆議院 農林水産委員会 第7号

○神田委員 いずれにしろ、お答えの感触からするとそんなに大幅な機構の改革も、それから共通の管理、お互いに経営をしていく、管理していく部門というのもまだそんなに多くないというふうな印象を持っておりまして、どうも二つの事業団を無理にくっつけたような感じで、効率が果たしてうまく発揮できるのかどうか非常に疑問であります。 最後に、働く勤労者の立場として、二つの事業団の執行委員長さんが来られておりますけれども、代表いたしまして蚕糸事業団の羽田委員…

民社党・国民連合1981/04/08

94衆議院 農林水産委員会 第7号

○神田委員 終わります。ありがとうございました。

民社党・国民連合1981/03/31

94衆議院 内閣委員会 第3号

○神田委員 恩給法等の一部を改正する法律案につきまして御質問を申し上げます。 まず最初に、恩給受給者の現況と申しますか、恩給を受けている人たちの状況というのはどういうふうになっておるのでありましょうか。年金受給者、それから一般文官恩給、旧軍人恩給、それぞれについてお尋ねをしたいと思うのでありますが、最初に、年金恩給受給者の現況というのはどういうふうになっておりましょうか。

民社党・国民連合1981/03/31

94衆議院 内閣委員会 第3号

○神田委員 約二百四十万九千名ということでありますが、この受給者の年齢構成、それから受給人員の推移というようなことはどういうふうになっておりますか。

民社党・国民連合1981/03/31

94衆議院 内閣委員会 第3号

○神田委員 旧軍人恩給につきましては、年齢の構成というのはどういうふうになっておりますか。

民社党・国民連合1981/03/31

94衆議院 内閣委員会 第3号

○神田委員 いま受給者の現況についてお尋ねをしたわけでありますが、そういう人たちがどういうふうな生活をしているかという恩給受給者の生活状況調査というのを過去やったと思うのでありますが、近々はいつやっておりますか。一番近い時点ではどこでやっておりますか。