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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1950/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由党1950/04/04

7衆議院 通商産業委員会 第28号

○神田委員長代理 御異議なしと認めまして、そのように決定いたします。 なお連合審査会開会の日時等につきましては、地方行政委員会の都合もありますし、また運輸委員会より同委員会に連合審査の申入れをいたしておるそうでありまして、来る六日午前十時より以上三委員会の連合審査会を開くことと相なる了定でありますから、御了承を願つておきます。詳細は公報をもつてお知らせいたします。 次に特別鉱害復旧臨時措置法案を議題といたします。 この際本案の取扱いにつ…

自由党1950/04/04

7衆議院 通商産業委員会 第28号

○神田委員長代理 速記を始めてください。 それではただいまから火薬類取締法案を議題として審議を進めます。質疑に入ります。多武良哲三君。

自由党1950/04/04

7衆議院 通商産業委員会 第28号

○神田委員長代理 田代文久君。

自由党1950/04/04

7衆議院 通商産業委員会 第28号

○神田委員長代理 今いろいろ質問されておるようですが、大事なところに触れておられたと思いますが、その表なんか出せないのですか。出せましたら、至急出していただきたいと思います。

自由党1950/04/04

7衆議院 通商産業委員会 第28号

○神田委員長代理 ちよつと政府委員に伺います。参考書が来ておるようですが、製造能力、製造数量はここでお答えできませんか。

自由党1950/04/04

7衆議院 通商産業委員会 第28号

○神田委員長代理 それでは政府委員から、生産数量はどの程度、何十パーセントくらい製造しておるのか説明してください。

自由党1950/04/04

7衆議院 通商産業委員会 第28号

○神田委員長代理 これは火薬と爆薬と合せた数字ですね。

自由党1950/04/04

7衆議院 通商産業委員会 第28号

○神田委員長代理 次は風早八十二君。

自由党1950/04/04

7衆議院 通商産業委員会 第28号

○神田委員長代理 靜粛に願います。

自由党1950/04/04

7衆議院 通商産業委員会 第28号

○神田委員長代理 ほかに質疑はございませんか——本日はこの程度にとどめまして、残余の質疑は、次会にお許しいたします。次会は明五日午後二時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会

自由党1950/03/25

7衆議院 本会議 第30号

○神田博君 ただいま議題と相なりました不正競争防止法の一部を改正する法律案につきまして、委員会の審議の経過並びに結果について概要ご報告申し上げます。 ご承知のごとく、現行不正競争防止法は、国内法制の欠陥を充足するよりも、工業所有権保護同盟條約のヘーグ改正條約に加入する準備として、昭和九年に制定せられたものでありまして、打続く計画経済下にありまして、爾来十有余年の間は、何ら日の目を見ることができなかつたのであります。條約に基く最小限の義務…

自由党1950/03/25

7衆議院 通商産業委員会 第25号

○神田委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。前金に引続きまして私が委員長の職務を行います。 まず本日の日程を追加いたしまして、本日付託になりました内閣提出の火薬類取締法案を議題として審査に入ります。政府の説明を求めます。宮幡政務次官。 ————————————— —————————————

自由党1950/03/25

7衆議院 通商産業委員会 第25号

○神田委員長代理 これにて政府の説明は終りました。質疑は次会より行うことといたします。 —————————————

自由党1950/03/25

7衆議院 通商産業委員会 第25号

○神田委員長代理 次に輸出信用保険法令を議題として、審査を進めます。本案に対する質疑は、有田喜一君お一人を留保して打切りになつておりますから、ただいまより有田君の質疑をお許しいたします。有田喜一君。

自由党1950/03/25

7衆議院 通商産業委員会 第25号

○神田委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1950/03/25

7衆議院 通商産業委員会 第25号

○神田委員長代理 速記を始めて。

自由党1950/03/25

7衆議院 通商産業委員会 第25号

○神田委員長代理 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。本案の討論採決は、次会に行うことといたします。 本日はこの程度にとどめまして、残余の日程は次会に延期いたします。次会は、来る三十日午前十一時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。前会に引続いて、私が委員長の職務を行います。 まず輸出信用保險法案を議題といたし、審査を進めます。質疑を継続いたします。今澄勇君。

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 速記を始めてください。