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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1950/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 次は田代文久君。

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 速記を始めてください。

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 輸出信用保險法案につきましては、民主党の有田喜一君を残して、一応質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 次は中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案を議題として討論に付します。門脇勝太郎君。

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 次は今澄勇君。

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 有田喜一君。

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 次は伊藤憲一君。

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 引続き、採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 起立多数。よつて本案は可決いたしました。 この際本案の委員会報告書作成の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 御異議なしと認めます。委員長に御一任をいただいたものと決します。 ―――――――――――――

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 次にこの際特別鉱害復旧臨時措置法案の取扱いについてお諮りいたします。御承知の通り、本案の取扱いにつきましては、去る二月十五日の本委員会の決議によりまして、超党派的に各派の御意向をとりまとめ、修正点についても協議の上、成案を作成し、関係方面とも交渉を行う等、実質的には本案の取扱いについて協議するために、委員十名よりなる小委員会を設置し、爾来私が小委員長といたしまして、今日まで鋭意愼重審議を重ねて参つたのでありますが、去る…

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 御異議なしと認めます。よつて委員長に御一任をいただいたものと決します。 ―――――――――――――

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 次に電気事業会社の米国対日援助見返資金等の借入金の担保に関する法律案を議題として、審査を進めます。質疑に入ります。福田一君。

自由党委員長代理理事1950/03/24

7衆議院 通商産業委員会 第24号

○神田委員長代理 本日はこの程度にとどめまして、残余の質疑は次会に壤ることにいたします。次会の開会日時は、公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会

自由党委員長代理理事1950/03/23

7衆議院 通商産業委員会 第23号

○神田委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。前会に引続きまして、私が委員長の職務を行います。 まず中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。本案に対する質疑は通商産業大臣に対する分を留保して打切りと相なつておりますので、ただいまより留保せられました大臣に対する質疑に限つてお許しいたします。前田正男君。

自由党委員長代理理事1950/03/23

7衆議院 通商産業委員会 第23号

○神田委員長代理 次は門脇勝太郎君。

自由党委員長代理理事1950/03/23

7衆議院 通商産業委員会 第23号

○神田委員長代理 次は有田喜一君。

自由党委員長代理理事1950/03/23

7衆議院 通商産業委員会 第23号

○神田委員長代理 有田君、この法案についての質疑という意味に承知していいですね。

自由党委員長代理理事1950/03/23

7衆議院 通商産業委員会 第23号

○神田委員長代理 よくわかりました。次は伊藤憲一君。