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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1956/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1956/06/01

24衆議院 商工委員会 第59号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、小委員辞任に伴う補欠選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/06/01

24衆議院 商工委員会 第59号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 それでは、木材利用の合理化に関する小委員に野田武夫君を、総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員に山本勝市君をそれぞれ指名いたします。 本日はこの程度にとどめます。次会は明二日午前十一時より開会することとして、これにて散会いたします。 午後一時三十五分散会

自由民主党1956/05/30

24衆議院 商工委員会 第58号

○神田委員長 これより会議を開きます。 まず請願審査小委員会設置の件についてお諮りいたします。ただいままでに本委員会に付託せられました請願は、合計八十一件でありますが、これらの請願の審査のため、小委員七名よりなる請願審査小委員会を設置することとし、なお今後本委員会に付託せられるものがありますれば、これもあわせてこの小委員会の審査に付することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/30

24衆議院 商工委員会 第58号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よって請願審査小委員会を設置するに決しました。 なお小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/30

24衆議院 商工委員会 第58号

○神田委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 それでは 小笠 公韶君 鹿野 彦吉君 小平 久雄君 笹本 一雄君 長谷川四郎君 中崎 敏君 永井勝次郎君 を小委員に、小平久雄君を小委員長にそれぞれ指名いたします。 —————————————

自由民主党1956/05/30

24衆議院 商工委員会 第58号

○神田委員長 次に通商産業の基本施策に関して調査を進めます。 理事会の申し合せにより外貨割当、外資、貿易に関する諸問題について質疑を行います。質疑の通告がありますので順次これを許します。佐竹新市君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 これより会議を開きます。 まず日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑を継続いたします。質疑の通告がありますから順次これを許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 次は伊藤卯四郎君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 次は鹿野彦吉君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 多賀谷真稔君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 これにて質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。討論はないようでありますので直ちに採決に入ります。日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 起立総員。よって本案は原案通り可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 次に機械工業振興臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。質疑を継続いたします。質疑の通告がありますので、これを許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 これにて討論は終局いたしました。引き続き本案を討論に付します。討論の通告がありますので順次これを許します。小平久雄君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 次は多賀谷真稔君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 これにて討論は終局いたしました。 機械工業振興臨時措置法案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際小笠公韶君より本案に対し附帯決議を付したいとの提案がされております。小笠公韶君に発言を許します。小笠公韶君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 ただいまの小笠公韶君。提出にかかる附帯決議案について採決いたします。本附帯決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/05/29

24衆議院 商工委員会 第57号

○神田委員長 起立総員。よって本案には、小笠公韶君提案の通り、附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議に対し、通商産業大臣より発言を求められております。これを許します。石橋通商産業大臣。