神田博
会議録に記録された「神田博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1956/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金90 件
- エネルギー9 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
- 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
- 予算委員会14 件・14%
- 物価等対策特別委員会12 件・12%
- 社会労働委員会6 件・6%
- 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%
※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 商工委員会 第57号
○神田委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 商工委員会 第57号
○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第24回 衆議院 商工委員会 第57号
○神田委員長 この際お諮りいたします。鉱害賠償及び鉱害復旧制度に関する問題調査のため、来たる六月一日、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 商工委員会 第57号
○神田委員長 御異議なしと認めます。 なお、参考人の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 商工委員会 第57号
○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第24回 衆議院 商工委員会 第57号
○神田委員長 この際佐竹君に発言を許します。佐竹新市君。
第24回 衆議院 商工委員会 第57号
○神田委員長 ただいまの佐竹君の発言につきましては、いずれ理事会を開いて御相談いたすことにいたしたいと思います。 本日はこの程度にとどめます。次会は明三十日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 これより会議を開きます。 機械工業振興臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。 まず本法案について御出席の参考人各位より意見を伺うことにいたします。御出席の参考人は、日本工作機械工業会顧問早坂力君、日本鋳物工業会副会長高月春之助君、日本バルブ工業会会長石田謙一郎君、以上三名の方々であります。 この際、一言参考人各位にごあいさつ申し上げます。本日は御多用中にもかかわらず本委員会に御出席下さいまして、厚くお礼を申し上げます。申…
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 次に高月参考人。
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 次に石田参考人。
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 この際お諮りいたします。当初本案については、本日御出席の三君のほか、日本機械工業連合会副会長井村荒喜君の御出席を願うことになっておりましたが、本委員会の都合により、その日時を変更いたしましたので、出席で逆なくなりましたので、参考のため、その意見を文書として取りまとめられたものを委員長の手元まで届けられております。参考のためこれを会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 以上で各参考の御意見は一通り伺ったのでありますが、参考人に対する質疑の通告がありますので、これを許します。なお質疑はできるだけ簡潔にお願いいたします。小平久雄君。
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 この際参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は、御多用中にもかかわらず、本案審査のため長時間にわたり貴重な御意見の御開陳をいただきまして、厚くお礼を申し上げます。どうも大へんありがとうございました。 —————————————
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 次に、去る四月十六日参議院より送付され、本委員会に付託されました日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 —————————————
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 本案は参議院において修正されておりますので、この際委員長から念のため参議院の修正部分について概略申し上げておきたいと存じます。 参議院のおもなる修正点は、附則第五項及び第六項の八幡、富士製鉄の発行する社債並びに開銀からの両者に対する貸付金についての一般担保制度の適用期間に関するものでありますが、現行法によれば本年八月五日までに期間が終了することになるのを、改正案では当分の間適用できるよう改正しようとするものであります。参議…
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 次に水島参考人にお願いいたします。
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 それでは参考人に対する質疑の通告がありますので、これを許します。多賀谷真稔君。
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 この際堀越、水島両参考人にごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ長時間にわたり本案審査のため貴重な御意見の御開陳をいただき厚くお礼を申し上げます。どうもありがとうございました。 —————————————
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 再び機械工業振興臨時措置法案を議題とし、政府に対する質疑を継続いたします。質疑の通告がありますので順次これを許します。加藤溝二君。
第24回 衆議院 商工委員会 第56号
○神田委員長 この際午後二時まで休憩いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 午後三時十一分開議