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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1956/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1956/05/25

24衆議院 商工委員会 第56号

○神田委員長 休憩前に引さ続き会議を開きます。 機械工業振興臨時措置法案を議題とし質疑を継続いたします。田中武夫君。

自由民主党1956/05/23

24衆議院 商工委員会 第55号

○神田委員長 これより会議を開きます。 去る四月二十日参議院より送付され、本委員会に付託された機械工業振興臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。 本案につきましては、すでに予備審査の際にその趣旨の説明を聴取いたしておりますので、直ちに質疑に入ります。質疑の通告がありますので順次これを許します。田中武夫君。 〔委員長退席、小平(久)委員長代理着席〕

自由民主党1956/05/23

24衆議院 商工委員会 第55号

○神田委員長 この際暫時休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

自由民主党1956/05/22

24衆議院 本会議 第52号

○神田博君 ただいま議題となりました繊維工業設備臨時措置法案について、商工委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 繊維産業は、わが国民の生活上欠くべからざる衣料の供給を満たすと同時に、輸出産業としてもまた第一位を占める重要産業であります。しかるに、近年わが繊維製品の輸出数量が急増し、その価格がまた過当競争により乱調を呈する傾向があるのに対し、国際的批判がきわめて強く、ために、先般ガット加入の際における欧州諸国の三十五条…

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 これより会議を開きます。 繊維工業設備臨時措置法案を議題とし、質疑を継続いたします。質疑の通告がありますからこれを許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 他に質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 御質疑がなければ、これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 この際、小笠公韶君より本案に対する修正案が提出されております。まず本修正案の趣旨について提出者の説明を求めます。小笠公韶君。

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 本修正案に対する質疑があればこれを許します。——ないようでありますので、原案並びにこれに対する修正案を一括して討論に付します。討論の通告がありますから順次これを許します。阿左美廣治君。

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 次は多賀谷真稔君。

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。まず修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 起立多数。よって本修正案は可決せられました。 次に、修正部分を除いた原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 起立多数。よって本案は小笠公韶君提出の修正案の通り、修正議決すべきものと決しました。 この際、小笠公韶君より本案に対し附帯決議を付したいとの提案がなされております。発言を許します。小笠公韶君。

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 ただいまの小笠公韶君。提出にかかる附帯決議案について採決いたします。本附帯決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 起立多数。よって本案には小笠公韶君提案の通り附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議に対し、通商産業大臣より発言を求められております。これを許します。石橋通商産業大臣。

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 この際お諮りいたします。機械工業振興臨時措置法案並びに日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案審査のため参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なおそれぞれの参考人の選定並びに意見聴取の日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/22

24衆議院 商工委員会 第54号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこれでとどめます。次会は明二十三日午前十時より開会することにし、これにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会

自由民主党1956/05/21

24衆議院 商工委員会 第53号

○神田委員長 次は加藤清二君。