砂田圭佑
会議録に記録された「砂田圭佑」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 283 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2002/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会40 件・40%
- 環境委員会29 件・29%
- 個人情報の保護に関する特別委員会13 件・13%
- 外務委員会4 件・4%
- 青少年問題に関する特別委員会3 件・3%
- 経済産業委員会3 件・3%
※ 全 283 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 それも全くありません。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 証人喚問の中で、私が知っている鈴木先生と証人をされる鈴木先生と果たしてどんな違いがあるのか、私の知らない鈴木先生がそこにいるのかどうか、そこのところをしっかり確認したかっただけであります。だけれども、結果としては、大して違いはないという結論でした。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 私の知っている鈴木先生はそういう方ではないと私は信じていました。だから、証人喚問でどういう返答をされるのかが興味があったわけでありますけれども、だけれども、私の知っている鈴木先生と証人喚問で証言された鈴木先生と、そんなに変わりはなかったという意味であります。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 私はそれほど人が悪くありませんからそんなふうには思いませんでしたけれども、率直に、日ごろ見ている鈴木先生とそんなに変わりがなかったなというイメージでありました。したがって、私は、今は、これからはっきり司直の手で明らかにされる結果を知りたいというふうに考えています。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 私は、長いつき合いの間の中で、純粋に頑張れ、しっかり政治活動をやってこいというふうな励ましの意味でいただいて、大変ありがたいことだというふうに今でも感謝しております。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 今の段階でそんなことは考えておりません。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 その当時私は鈴木先生を信頼しておりましたから、別に今現在のようなことが起こり得るそういう予測も予見もありませんでした。だから、そういう意味では、知る由もないことであったというふうに考えております。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 私は、そういう意味では、このたびの司法の手できちっとした結論が出ると思いますので、その結果を見て善処したいと思っております。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 少なくとも、これまでのおつき合いの中ではそういうふうに信頼をいたしております。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 これはもう、私は、事実が解明されるとき、はっきりするわけで、そして、辞職勧告の決議案、これは、世間に政治家としてあれだけの影響を与えたこと、そういう意味の中ではやむを得ないだろうという判断であります。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 私が知っている個人としての鈴木先生は、そういう意味で信頼に足りるというふうに考えておりましたし、ただ、要するに、議員としての立場の中で周りからああいうふうな指弾を受けたという意味では、国会議員としてあそこで辞任をする、解任をされるという形は全体の流れの中ではやむを得ぬことではないかというふうに考えております。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 ちょっと僕、今おっしゃる意味がもうひとつ理解できていないんですけれども、法人から個人に切りかわった……(永田委員「法人から個人への献金が法人から政党への献金に切りかわったんです」と呼ぶ)それは、要するに、法人からは個人の後援会は受け取れなくなったという、方法が変わりましたから、だから政党支部というところへ移譲をしてもらったということであります。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 政党に寄附することを相手側に依頼するわけですから、それで相手側の了解を得てそうなるわけですから、私は基本的にはそれほど間違ったことではないと思っています。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 私は、自由民主主義を支援する会社がそういう形で自由民主党の支部に寄附をしていただくことをお願いすることは、決して間違ったことではないというふうに考えております。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○砂田大臣政務官 特別、個人にいただいているものをこれからはいただけなくなりましたと、それで、自由民主党を応援するのはどうしたらいいかと言われれば、こっちにしてくださいという結果だと思います。
第154回 衆議院 総務委員会 第24号
○砂田大臣政務官 お答えいたします。 財務省におきましては、現在は、郵政事業特別会計予算、郵便貯金特別会計予算、簡易保険特別会計予算の国会提出に際し、総務省からの予算要求を受け、査定を行っているところであります。 郵政公社発足後は、公社は、中期経営計画において事業計画や予算等を定め、総務大臣の認可を受けることになっておりますが、郵政公社法案においては、総務大臣は、中期経営計画の認可をしようとする際には、財務大臣に協議をしなければならない…
第154回 衆議院 総務委員会 第24号
○砂田大臣政務官 既に参議院の委員会でも申し上げておりますけれども、その事実はそのとおりでございます。
第154回 衆議院 総務委員会 第24号
○砂田大臣政務官 全くございません。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○砂田大臣政務官 お答えいたします。 いわゆる社会保険診療報酬にかかわる問題でございますけれども、特例制度として昭和二十九年に、社会保険診療報酬の適正化との関係を踏まえ、議員立法により、社会保険診療報酬にかかわる所得の必要経費をその収入金額の七二%相当額とするという特例を創設したものでございます。 そして、この特例につきまして、昭和六十三年十二月の抜本的な税制改革において、税負担の公平確保の要請にこたえつつ、地域医療の確保等に配慮する観…
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○砂田大臣政務官 一声でおっしゃれと言われれば、今の段階ですぐに、即座に改正、廃止ということにはならないというふうに考えております。