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自由民主党財務大臣政務官衆議院参議院
総発言数
283
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
財務大臣政務官
直近の発言日
2005/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会40 件・40%
  • 環境委員会29 件・29%
  • 個人情報の保護に関する特別委員会13 件・13%
  • 外務委員会4 件・4%
  • 青少年問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会3 件・3%

※ 全 283 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

283 20 を表示
自由民主党2005/04/05

162衆議院 環境委員会 第5号

○砂田委員 自由民主党の砂田圭佑でございます。 きょうは、参考人の皆様におかれましては、大変お忙しい中、わざわざお時間をお割きくださいましてお話をいただきまして、まことにありがとうございます。心から御礼を申し上げる次第でございます。 私は、もともと関西の舞子公園というところ、御存じかもわかりませんが、その辺の育ちでありまして、まさに白砂青松の地でありましたから、大変きれいな海の中で育ちました。六月ごろから十月ごろまでは毎日、学校から帰っ…

自由民主党2005/04/05

162衆議院 環境委員会 第5号

○砂田委員 大変短い時間の間に有益なお話をいただきました。ありがとうございます。 ぜひとも、きれいな日本を我々の将来の子孫に残したいと思います。これからも御協力をいただきたいと思います。ありがとうございました。

自由民主党2004/10/12

161衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○砂田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2004/10/12

161衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○砂田委員 ただいまの上川陽子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2004/10/12

161衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○砂田委員 御異議なしと認めます。よって、藤村修君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長藤村修君に本席をお譲りいたします。 〔藤村委員長、委員長席に着く〕

自由民主党環境大臣政務官2004/08/04

160衆議院 外務委員会 第1号

○砂田大臣政務官 お答えいたします。 第十回国際サンゴ礁シンポジウムは、六月の二十八日から七月の二日まで、沖縄県宜野湾市において開催をされたところでございます。先生のお話のように、約九十カ国、千四百名の参加を得たところでございます。 その中では、およそ千四百件の研究、保全活動の発表により、関係者の間の活発な意見や情報の交換が行われ、期間中には一般市民向けの公開シンポジウムも行われました。沖縄のサンゴ礁の重要性について普及啓発が行われたと…

自由民主党環境大臣政務官2004/08/04

160衆議院 外務委員会 第1号

○砂田大臣政務官 お答え申し上げます。 サンゴ礁に関しましては、私も、六月の二十八日—七月の二日まで沖縄で開催された第十回国際サンゴ礁シンポジウムに参加をいたしました。その保全と持続的な利用の重要性を深く認識したところでございます。 普天間代替施設の建設に当たっては、平成十一年十二月に閣議決定された政府の方針に基づきまして、政府として、地域の住民生活及び自然環境に著しい影響を及ぼすことのないよう最大限の努力を払う必要があると思っている次…

自由民主党環境大臣政務官2004/08/04

160衆議院 外務委員会 第1号

○砂田大臣政務官 自然の中における人間と自然の共生という中では、時には、自然の破壊とは言いませんけれども、うまく人間と自然が共生をしていくということは、人間の生きていくための重要な行為だというふうに考えております。そういう意味で、これは、自然と人間が、どうやって自然を崩さないで、そして人間がきっちり生きていくかということをやっていかなきゃならない、さように心得ている次第でございます。

自由民主党環境大臣政務官2004/08/04

160衆議院 外務委員会 第1号

○砂田大臣政務官 人間と自然が互いに生きていくということは極めて重要なことであります。自然を破壊しないで、そして人間がきっちりと生きていく、そこのところを見きわめてこれからも行政に生かしていかなきゃならないと考えている次第でございます。

自由民主党環境大臣政務官2004/05/25

159衆議院 環境委員会 第14号

○砂田大臣政務官 人間何千年の歴史の中で、動植物が、それぞれの人間とのしのぎ合いの中で、長年殺したり殺されたりということが続いてまいったわけでございます。しかし、現代、やはり自然の環境を守るという意味からも、動植物について、人間がそれなりに人間の立場として大事にしていかなきゃならないものというものは存在をしているわけでございます。 既に蔓延している特定外来生物、そういう膨大な数に上っている現在でございます。これらすべてを生かして管理をす…

自由民主党環境大臣政務官2004/05/25

159参議院 環境委員会 第14号

○大臣政務官(砂田圭佑君) 中小企業についても環境情報の提供を行うことが大変望ましいことであります。環境報告書の公表を行うこととした場合の事務負担等の大企業と同列に論ずることができない事情については適切に配慮をしなければならない、かように考えているところでございます。 こうしたことから、本法案では、国及び地方公共団体が施策の推進に当たり中小企業に配慮をすることについては規定をしているところであります。具体的には、環境省においては、中小企…

自由民主党環境大臣政務官2004/05/25

159参議院 環境委員会 第14号

○大臣政務官(砂田圭佑君) 私も中小企業の一員として、中小企業といえども環境問題は避けて通れないところであります。今のお話のように、中小企業を一つの枠にはめて考えるということも極めて大事でありますけれども、中小企業は自ら自分の考えで、そして自分の立場で環境問題を取り組んでいかなければこれからの中小企業としての商売は成り立っていかないんではないかという気持ちを持っています。 そういう意味で、自分自身の中から環境問題をしっかりと成立させてい…

自由民主党環境大臣政務官2004/05/18

159参議院 環境委員会 第12号

○大臣政務官(砂田圭佑君) お答えいたします。 ベストミックスの考え方は、環境基本計画に、政策のベストミックスの観点から各種の政策手段を適切に組み合わせて相乗的な効果を発揮させると定められているところでございます。中央環境審議会における審議においても、規制と自主的取組の長所、短所について様々な議論がなされた上で自主的取組を促進する必要性が強調され、ベストミックスという考え方が示されたところであります。 このことについては、本法案の第十七…

自由民主党環境大臣政務官2004/05/17

159衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号

○砂田大臣政務官 昨年の三月に我が国で開催された第三回世界水フォーラムにおいて、世界の人々が一堂に会しまして水をめぐる問題について議論が行われたことは、まことに有意義なことであったと認識をしているところでございます。 本フォーラムの大きな成果である閣僚宣言においては、水環境保全のため、環境教育の重要性、生態系と水質の一体的な保全、損なわれた生態系の再生などが盛り込まれ、まことに時宜を得たものと高く評価をしているところでございます。 また…

自由民主党環境大臣政務官2004/05/17

159衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号

○砂田大臣政務官 お答え申し上げます。 環境省が毎年実施している調査は、都道府県の排出事業者あるいは処理業者を対象として実施した調査結果をもとに全国的な状況を推計したものであるわけであります。 環境省としても、産業廃棄物の排出量や最終処分量等のデータについて、より精度を高めていく必要があると認識をいたしているところでございます。このため、現在、多量の排出事業者の処理実績を活用するなどして、より精度の高い推計手法となるよう見直しを行ってい…

自由民主党環境大臣政務官2004/05/14

159衆議院 環境委員会 第11号

○砂田大臣政務官 私も実は零細企業を経営している一人でございまして、これ以上コストがかかっては大変だなという思いが正直あるわけでございますけれども、その反面、こういう環境にしっかりと配慮した経営ができなければ、やがては滅びるんではないかという思いを持っている一人でございます。 そういう観点から、事業者間においても、十分に環境に配慮した原料あるいは部品等を調達する、サプライチェーンのグリーン化への取り組みが今進みつつあるところでございます…

自由民主党環境大臣政務官2004/05/14

159衆議院 環境委員会 第11号

○砂田大臣政務官 既に五百七回、払っております。完納をいたしております。

自由民主党環境大臣政務官2004/05/14

159衆議院 環境委員会 第11号

○砂田大臣政務官 お答えをいたします。 本法案では、まずは国において、率先してみずからの環境配慮等の状況の公表に取り組むこととしたところであります。 一方、都道府県及び指定都市を含め、地方公共団体による環境配慮等の状況の公表については、地方分権が推進される中で、地方公共団体の自主性、自立性の重視が必要である、そのことなどから努力義務としたところであります。 なお、地方公共団体については、特に都道府県及び指定都市において、自治体版の環境白…

自由民主党環境大臣政務官2004/05/11

159参議院 環境委員会 第10号

○大臣政務官(砂田圭佑君) お答えをいたします。 九六年の議定書におきましては、小規模の投棄について許可を要しないとする取扱いはできないということに相なっております。しかしながら、規制を受ける者の負担を効率的なものとする配慮は必要と考えているところでございます。 このため、少量の処分については、環境に与える影響が小さいと推定されることを考慮し、そこに応じた適切な環境影響評価の在り方を示すなど、許可制の運用について工夫を検討することが必要…

自由民主党環境大臣政務官2004/04/20

159衆議院 環境委員会 第8号

○砂田大臣政務官 ベストミックスの考え方は、環境基本計画に、政策のベストミックスの観点から各種の政策手段を適切に組み合わせて、相乗的な効果を発揮させると定められているところであります。 また、中央環境審議会における審議においても、規制と自主的取り組みの長所、短所についてさまざまな議論がなされた上で、自主的取り組みを促進する必要性が強調され、ベストミックスという考え方が示されたところであります。 このことについては、本法案の第十七条の二に…