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日本社会党衆議院
総発言数
8,556
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1973/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会72 件・72%
  • 商工委員会28 件・28%

※ 全 8,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,556 20 を表示
日本社会党1973/05/09

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○石野委員長 次に、井上普方君。

日本社会党1973/05/09

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○石野委員長 次に、瀬崎博義君。

日本社会党1973/05/09

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○石野委員長 次に、嶋崎譲君。

日本社会党1973/05/09

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○石野委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 この際、政府に対して委員長から一言申し上げますが、前田科学技術庁長官は、所用のため本委員会に出席されていませんが、しかし参考人の意見は、原子力行政、原子力の安全性確保に関する行政に関して、きわめて重要なものを述べられたと思います。各委員…

日本社会党1973/04/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○石野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 地震予知に関する問題調査のため、本日、東京大学名誉教授萩原尊礼君、東京大学教授力武常次君、東京都立大学教授中野尊正君及び気象庁総務部図書資料管理室補佐官根本順吉君に参考人として御出席願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席くださいまして、ありがとうございます。どうかそれぞれの立場か…

日本社会党1973/04/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○石野委員長 ありがとうございました。 次に、力武参考人にお願いいたします。

日本社会党1973/04/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○石野委員長 ありがとうございました。 次に、中野参考人にお願いいたします。

日本社会党1973/04/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○石野委員長 次に、根本参考人にお願いいたします。

日本社会党1973/04/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○石野委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 —————————————

日本社会党1973/04/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○石野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原茂君。

日本社会党1973/04/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○石野委員長 次に、瀬崎博義君。

日本社会党1973/04/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○石野委員長 次に、近江巳記夫君。

日本社会党1973/04/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○石野委員長 次に、原茂君。

日本社会党1973/04/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○石野委員長 次に、瀬崎博義君。

日本社会党1973/04/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○石野委員長 この際、参考人に一言であいさつ申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚くお礼申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十二分散会

日本社会党1973/04/25

71衆議院 外務委員会 第15号

○石野委員 先般の委員会で私はドル払いの問題について外務、大蔵あるいは防衛庁関係に資料の提出を要求いたしました。いま手元に私は先般防衛庁から出された資料のほかに、民間から買い入れる武器、車両購入あるいは航空機購入等についてのドル払い、外貨のうち特にドル払いに相当するものの資料をいただいたのですが、一応これについて防衛庁のほうからの説明をお願いいたします。

日本社会党1973/04/25

71衆議院 外務委員会 第15号

○石野委員 私、予算でこまかく調べるようなそういう質問のしかたはいたしませんけれども、先般来、外務省、大蔵省、防衛庁関係でドル払いのものをいろいろ聞きましたその資料によりますと、外務省関係で、米ドル払いになるものが百七十億円くらいございます。それから、大蔵省関係で見ても、産投会計を含めれば約五百二十六億というような数字になり、それから防衛庁関係だけでいきましても、約三百億円という計算が出てまいります。この合計をいたしますと約九百九十六億…

日本社会党1973/04/25

71衆議院 外務委員会 第15号

○石野委員 大蔵大臣は来ていないし、いまの課長の答弁は十分納得できるものじゃありませんので、外務大臣にお尋ねします。これは予算の問題で、外務大臣の担当ではないかもしれませんが、前外務大臣でもあり、政府の重要ななんでございますし、役割りを持っておりますからね。予算の編成上、こういうような差額が明確に出てくる——これはどちらかといえば不用な金額なんですよね。これが予算の上に計上されておるということはたいへんな問題であると思うのです。それにつ…

日本社会党1973/04/25

71衆議院 外務委員会 第15号

○石野委員 この問題については、まだ予算編成上の問題として非常に重要な課題を残しておりますが、一応質問はこれでおきます。 条約の問題についてひとつお尋ねしておきますが、五十七条の「参加」の項目の読みと、それから附属書Aの1との関係でございますが、五十七条の「参加」の項目によるところの参加国は、必ずしも所定の予定された国々だけで規定されているのじゃなくて、ほかにもまだ参加のできる可能性を含んでいると思いますけれども、附属書Aの原参加者とい…

日本社会党1973/04/25

71衆議院 外務委員会 第15号

○石野委員 この場合、一つだけお聞きしておきますが、ここに附属書Aの1項で原参加国になる国とそれから第二の当初出資国として出されたこの関係から見まして、その他の国々で、主としてここではやはり共産圏の国はユーゴスラビアを除いてはないわけです。こういう共産圏関係、たとえばソ連とか中国とか、そういう非常に大国と称せられる国があるわけですね。これらの国々が、いまのこの基金ができる段階での予備交渉と申しますか、前段において参加するような見通しにつ…