石田祝稔
会議録に記録された「石田祝稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,187 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 地方創生6 件
- 防災6 件
- 通商・貿易6 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産3 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 法務委員会 第3号
○石田副大臣 最初に審議官から、被爆者健康手帳の交付を受けた方の平均年齢は何歳か、こういう問いに対して、約七十四歳です、こういうお答えを申し上げたと思います。ですから、この七十四歳という年齢はそんなにもう若くはない年齢である、こういうことはしっかりと承知をして、いろいろと考えていきたいと思います。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第22号
○石田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本委員会に付託されました請願は百三十六件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしてありますとおり、本委員会に参考送付されました陳情書は十四件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書…
第164回 衆議院 経済産業委員会 第22号
○石田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百六十三回国会、細野豪志君外四名提出、海底資源開発推進法案 第百六十三回国会、細野豪志君外四名提出、排他的経済水域等における天然資源の探査及び海洋の科学的調査に関する主権的権利その他の権利の行使に関する法律案 達増拓也君外五名提出、官製談合等の防止のための刑法等の一部を改正する法律案 保岡興治君外七名提出、入札談合等関与行為の排除及び防止に関する法律の一部を改正する法…
第164回 衆議院 経済産業委員会 第22号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 経済産業委員会 第22号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 経済産業委員会 第22号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十四分散会
第164回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○石田委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官塩沢文朗君、総務省大臣官房技術総括審議官松本正夫君、経済産業省大臣官房総括審議官松永和夫君、経済産業省大臣官房地域経済産業審議官奥田真弥君、経済産業省経済産業政策局長北畑隆生君、経済産業省貿易経済協力局長石田徹君、経済…
第164回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○石田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。近藤三津枝君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○石田委員長 次に、桝屋敬悟君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○石田委員長 次に、松原仁君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○石田委員長 次に、塩川鉄也君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○石田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
第164回 衆議院 本会議 第33号
○石田祝稔君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、我が国産業の国際競争力を強化するために、意匠権の存続期間の延長等の改正を行い、産業財産権の一層の保護を図るとともに、模倣品対策を強化する観点から、模倣品の輸出を侵害行為とするなど所要の措置を講じるものであります。 本案は、参議院先議に係るもので、去る五月十六日本委員会に付託され、翌十七日二階経済産業大臣から提…
第164回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○石田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、意匠法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文化庁長官官房審議官辰野裕一君、経済産業省大臣官房審議官大辻義弘君、経済産業省大臣官房審議官深野弘行君、経済産業省大臣官房審議官江嵜正邦君、経済産業省製造産業局次長平工奉文君、経済産業省商務情報政策局長豊田正和君、特許庁長官中嶋誠君及び特許庁総務部長野澤隆寛君…
第164回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○石田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。近藤洋介君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○石田委員長 次に、北神圭朗君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○石田委員長 次に、三谷光男君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○石田委員長 次に、佐藤ゆかり君。