石田祝稔
会議録に記録された「石田祝稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,187 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 地方創生6 件
- 防災6 件
- 通商・貿易6 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産3 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○石田委員長 どうもありがとうございました。 次に、鈴木篤之参考人にお願いいたします。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○石田委員長 どうもありがとうございました。 次に、勝俣参考人にお願いいたします。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○石田委員長 どうもありがとうございました。 次に、鈴木政浩参考人にお願いいたします。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○石田委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第164回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○石田委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長崎幸太郎君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○石田委員長 次に、三谷光男君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○石田委員長 次に、桝屋敬悟君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○石田委員長 次に、塩川鉄也君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○石田委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会
第164回 衆議院 本会議 第31号
○石田祝稔君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近の中小企業組合における事業運営の状況等にかんがみ、組合の運営全般について規律の強化を図るため、一定規模以上の組合に対し、員外監事の設置を義務づける等の措置を講じるとともに、中小企業組合が行う共済事業についても、一定規模以上の共済事業を行う組合は、他の事業との兼業を原則として禁止する等、事業の健全運営を確保…
第164回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○石田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業等協同組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として公正取引委員会事務総局官房総括審議官和泉澤衞君、公正取引委員会事務総局審査局長松山隆英君、金融庁総務企画局審議官畑中龍太郎君、金融庁総務企画局参事官山崎穰一君、総務省郵政行政局長鈴木康雄君、経済産業省大臣官房審議官大辻義弘君、経済産業省大臣官房審議官板東一彦…
第164回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○石田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。桝屋敬悟君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○石田委員長 次に、吉良州司君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○石田委員長 次に、近藤洋介君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○石田委員長 金融庁、もうちょっと明確に答えられないですか。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○石田委員長 副大臣が何か発言があるそうですから。いいですか。 櫻田副大臣。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○石田委員長 次に、松原仁君。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○石田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
第164回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○石田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。達増拓也君。