石田昌宏
会議録に記録された「石田昌宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 855 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 地方創生3 件
- デジタル行政3 件
- 半導体2 件
- GX・脱炭素2 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会67 件・67%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○石田昌宏君 とても重要なところだと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 次に、組織について確認したいことが一点あります。 労働者協同組合、規模は様々になると思うんですけれども、比較的規模の小さな組合で組合員監査会を設けることができるというふうになっております。小さな規模の組合ですから、その組合員が組合員監査会をつくって監査するとなると、ある意味、自分自身が自分自身を、また自分たちが自分たちを監査するという形になってしまうのかなと…
第203回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○石田昌宏君 運用にもかなり注意が必要ということもあるかもしれませんけれども、理念がしっかりと浸透することが運用をより適切にするんじゃないかなと思います。どうぞ皆様方の活動がしっかりとされて、地域をしっかりと守っていくような活動をしていただけたらと思います。 質問、どうもありがとうございました。
第203回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○理事(石田昌宏君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第203回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○理事(石田昌宏君) 速記を起こしてください。
第203回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○理事(石田昌宏君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第203回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○理事(石田昌宏君) 速記を起こしてください。
第203回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○理事(石田昌宏君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕 〔理事石田昌宏君退席、委員長着席〕
第201回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○理事(石田昌宏君) もう一度お願いします。
第201回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○理事(石田昌宏君) もう一度大きい声でお願いします。
第201回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○理事(石田昌宏君) 退室、どうぞ。
第201回 参議院 本会議 第11号
○石田昌宏君 自由民主党の石田昌宏です。 私は、自由民主党・国民の声を代表して、ただいま議題となりました政府報告について安倍総理に質問いたします。 伝統ある本会議場の演台ではありますが、目の前にマイクや速記者の方々がいらっしゃいますので、感染防止の観点から、マスクをしたまま大きくない声で発言いたします。 冒頭、この度の新型コロナウイルス感染症によってお亡くなりになった方々に心からお悔やみ申し上げるとともに、感染症と闘病中の方々へのお見舞…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○石田昌宏君 おはようございます。自由民主党の石田昌宏です。 産後ケアに関連する母子保健法の改正は、十一月二十八日に厚生労働委員会で全会一致で可決されまして、二十九日の本会議で成立いたしました。本日、この一般質疑の後にこの法案の採決しないかという話もあったんですけれども、前倒しで先週中に可決、成立することができました。委員の全員のこの法律を成立させたいという思いがあったと思います。大変うれしく思っています。 産後ケアを普及させることは、…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○石田昌宏君 それは、助産師等の必置というふうに考えていいんでしょうか。
第200回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○石田昌宏君 ありがとうございます。 専門性の高いケアを行うことがとても大事なので、その方向で是非よろしくお願いしたいと思います。 次、二点目なんですけれども、改正母子保健法に位置付けられる産後ケアというのは、出産後一年以内の女子及び乳児を対象ということで書かれておりますが、そもそもは母子保健法ですから法律上の事業としてはそうなるのかもしれませんけど、現在実施されているような産後ケアセンターの中でも対象者が母子に限られているので、例えば…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○石田昌宏君 ありがとうございます。 是非、父親の参加、産後ケアに限りませんけれども、全体的にも進めてほしいですし、この産後ケア事業もできるだけ両親と子供という形で進めていただければよりいいんじゃないかなというふうに思いますので、どうぞ運用の方をよろしくお願いいたします。 二点確認終わりましたので、次に自見政務官、政務官は小児科の医師として子供の成長、発達にずっとこれまでも関わってこられまして、議員になっても、当選以来、成育医療に随分熱…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○石田昌宏君 ありがとうございます。恐らく御自分で書かれた原稿だと思います。本当にありがとうございます。 続きまして、大臣にちょっとお伺いしたいんですけれども、今のお話にもありましたように、非常に重要な法案だというふうに思っています。産後ケアは、努力義務というのはちょっと残念なんですけれども、今度、市町村の事業として法的に位置付けることもできました。 ただ、これ広く全国の自治体でこの事業を実施していくためには、やっぱり十分な財源がまず大…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○石田昌宏君 ありがとうございます。 この法律は本当に人の人生を大きく変えていくような法律ですから、是非しっかりと思いを込めて伝えていってほしいというふうに思っています。 次に、もう一回大臣にお伺いしますけれども、助産師の地域での活躍は、今自見政務官もお話ありましたけど、とても重要です。ただ、現実的には、今は病院の中では助産師さんは、最近は院内助産や助産師外来などで随分活躍の場が更に広がってきているというふうに思っていますが、現実的には…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○石田昌宏君 どうぞ、これからの厚生労働省の是非取組に期待したいと思います。 ありがとうございました。
第200回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○石田昌宏君 自由民主党の石田昌宏です。おはようございます。 一昨日、厚生労働委員会で国立ハンセン病療養所多磨全生園と国立ハンセン病資料館の方を訪問させていただき、当事者の方々や関係者の方々からお話を聞き、また、お亡くなりになった方々に献花することができました。大変御無理を申し上げたにもかかわらず快く受けてくださいまして、貴重な機会をいただけましたこと、誠に感謝申し上げます。 ハンセン病元患者家族に対する補償金の支給等に関する法律案、そ…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○石田昌宏君 メッセージありがとうございます。 らい予防法廃止のときに当事者との窓口になって交渉した官僚の一人は、もう当然その後いろんな部署に移っているんですけど、いまだ、あれから二十年以上たっても、年に一度、記念日にハンセン療養所を訪問して当事者に会い続けているという交流を続けています。優生手術を受けて子供に恵まれなかった入所者からは、その官僚は息子のようにもう親しまれていて、その官僚の子供たちは自分の孫だねと言われて、今でも会うのを…