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自由民主党参議院
総発言数
855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2022/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会67 件・67%
  • 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

855 20 を表示
自由民主党・国民の声2022/05/24

208参議院 厚生労働委員会 第16号

○石田昌宏君 ありがとうございます。 是非、対応をしっかりしていただきたいというふうに思います。こういった手続、一個一個丁寧にすることは確かに負担ではあるんですけれども、それが誤認をなくしていったりとか、人の幸せを求めていくことに寄与するというふうに思っています。 私、時間の計算が苦手で、若干時間がありそうなので、一個飛ばした質問が実はあるんですけれども、飛ばした質問を復活させたいというふうに思っています。 SBS、それからAHTの話な…

自由民主党・国民の声2022/05/24

208参議院 厚生労働委員会 第16号

○石田昌宏君 是非よろしくお願いします。 流れが悪くなってしまいましたけれども、次の質問に行きたいと思います。 今のは乳幼児の話をしましたけれども、今度はその次ですね、判断ができる力を持った大きな子供って変ですね、中学生とか高校生とか、そういった場合の虐待のケースについてお伺いしたいと思います。 今日お話でも出ていましたけれども、意見表明等支援事業というのが今度新しい法改正の中でつくられていきます。これは極めて有効だというふうに思ってい…

自由民主党・国民の声2022/05/24

208参議院 厚生労働委員会 第16号

○石田昌宏君 ガイドライン作ってくださるそうで、よかったと思います。本当にそのガイドラインを丁寧に作っていただきたいと思います。確かに、おっしゃるとおり、自然に出てくる意見じゃないと、誘導してはいけませんし、やり方というのは極めて難しいと思います。先ほど午前中の意見のように、専門性の高い人材の育成も必須だと思いますから、まずガイドライン作りからしっかりと始めていただきたいと思います。 そして、子供が意見が大体まとまってきたとしても反対す…

自由民主党・国民の声2022/05/24

208参議院 厚生労働委員会 第16号

○石田昌宏君 時間が来ました。 前向きな答弁も多かったと思いますけれども、かなり複雑な問題ですから、丁寧に丁寧に対応していくことをこれからも期待いたしまして、質問を終わります。 ありがとうございました。

自由民主党・国民の声2022/05/10

208参議院 厚生労働委員会 第12号

○石田昌宏君 自由民主党の石田昌宏と申します。 参考人の皆様方には、本当に連休中もきっと準備をしてくださったというふうに思います。今日の日を迎えまして、本当にありがとうございます。 私の方からは、余りにも基本的なことかもしれませんけど、ちょっとどうしても今回、衆議院、またこれまでの参議院の議論等を通じていて頭が整理できないところがありまして、一回ちょっと頭をクリアにしたいと思っています。 国民一人一人が薬を飲んで、それによって一人一人の…

自由民主党・国民の声2022/05/10

208参議院 厚生労働委員会 第12号

○石田昌宏君 ちょっと頭すっきりしました。ありがとうございます。

自由民主党・国民の声2022/04/04

208参議院 行政監視委員会 第2号

○石田昌宏君 自由民主党の石田昌宏です。 質問の機会をいただきまして、どうもありがとうございました。 今日は、まず最初に、昨年、この行政監視委員会の小委員会の方なんですけれども、私は、請願の話と、あと附帯決議について質問させていただきましたが、その続きの質問から始めたいというふうに思います。 まず、請願の話なんですけれども、採択された請願は内閣に送付されますが、その後の扱いについて質問をしました。それに対して答弁いただきまして、国会法第…

自由民主党・国民の声2022/04/04

208参議院 行政監視委員会 第2号

○石田昌宏君 ありがとうございます。 よかったです。院のホームページにもしっかりと掲載されているということで、よかったんですけれども、ちょっと考え過ぎかもしれないんですけれども、去年の答弁でイントラネットってあったんですね。それはそれで正しいんです。確かに国会法に基づくと、院への掲示、あっ、院への報告が、国会、法律なんで、そこで構わないんですけれども、やはり請願ですとかそういったものは起点が国民でありますし、我々国会議員はいつも国民と対…

自由民主党・国民の声2022/04/04

208参議院 行政監視委員会 第2号

○石田昌宏君 是非進めていっていただきたいというふうに思います。また、我々もその状況をまた見させていただきたいと思います。 事務局の皆様方はここでもう質問を終わりますので、結構ですので、委員長におかれましては適切にお諮りください。

自由民主党・国民の声2022/04/04

208参議院 行政監視委員会 第2号

○石田昌宏君 次に、診療報酬についてお伺いしたいと思います。 診療報酬というのは、法律事項ではなくて、厚生省令がその関連する通知事項の集まりになっています。したがって、その改定は我々立法府では行っているわけではなくて、厚生労働省の中で決められていく話になります。しかし、診療報酬改定というのは、医療現場に極めて大きな影響を与えておって、ある意味で法律で定められる事項よりもはるかに大きな影響を持って病院の実態を変えています。 本来は、診療報…

自由民主党・国民の声2022/04/04

208参議院 行政監視委員会 第2号

○石田昌宏君 診療報酬の改定のプロセスなんですけれども、新しい診療報酬の基本方針がまずまとまりますが、大体改定の三か月ちょっと前の十二月にまとまります。ただ、これはあくまでも大きな方針ですから、実際に病院とか、システムつくるベンダーさんとか関係の業者の人はここではまだ何もできません。 一月の中旬に中医協で新しい点数の諮問答申が行われて、いわゆる短冊というふうに言われているんですけど、この分厚い本が、点数表が明らかになります。ただ、算定要…

自由民主党・国民の声2022/04/04

208参議院 行政監視委員会 第2号

○石田昌宏君 丁寧に聞いて素早く対応していただきたいというふうに思います。本当に現場の負担感がもう今最優先だと思います。そのさっきの答弁でいくと、二年に一回改定というのは必ずしも決められたことではないようなので、それ踏まえて今後検討していっていただいて、現場の負担を軽くしていっていただきたいというふうに思います。 次、各論に行きます。 診療報酬は、本当に、さっき冒頭述べましたように、行政監視としてはかなり重要だと思いますので、シリーズ物…

自由民主党・国民の声2022/04/04

208参議院 行政監視委員会 第2号

○石田昌宏君 平均在院日数という言葉を聞いて、その算定どうするんですかって一般に聞いたところ、聞きますと、普通は入院患者さんがどれぐらい在院しているかという日数を調べてその平均を取るんだというふうに思います。それが当たり前なんですね。ですから、平均在院日数を長いものを短くしようというふうに言うんであれば、入院期間が長い患者さんが退院していった方が平均はより早く下がるし、逆に短過ぎる人が退院しちゃうと平均延びちゃうんですね。そういった意味…

自由民主党・国民の声2022/04/04

208参議院 行政監視委員会 第2号

○石田昌宏君 今の答弁の中で、二つ前の答弁の中で導入の詳しい経緯は分からないというふうにおっしゃりながら、中医協の中で検討した結果ですというのはちょっとよく分からないんですけれども、ちゃんと分かるように言っていただきたいなと思ったことと、やっぱり書いてある式が持つイメージ、式が持つ、式が与える現場の影響と名称が与える現場の影響というのがあって、それがずれていることがやっぱりおかしいんだと思いますね。そこはやっぱり直してほしいと思います。…

自由民主党・国民の声2022/03/18

208参議院 本会議 第8号

○石田昌宏君 自由民主党の石田昌宏です。 私は、自民、公明を代表し、ただいま議題となりました雇用保険法等の一部を改正する法律案について、後藤厚生労働大臣に質問いたします。 新型コロナウイルスのパンデミック、ロシアによるウクライナへの侵略、そして先日も大きな地震がありました。人の命や暮らしが奪われ、経済が大きく揺さぶられる脅威が続いています。お悔やみとお見舞い、そして最前線で命と暮らしを守ってくださる方々への感謝を申し上げます。一日も早く…

自由民主党・国民の声2021/08/26

204参議院 厚生労働委員会 閉会後第3号

○石田昌宏君 おはようございます。石田です。 先週までの豪雨のため、道路が寸断されて多くの職員が出勤困難になった病院、その看護師はようやくの思いで到着して少ない人員で現場をやりくりしていました。そこへ近所のホテルに宿泊している観光客が熱発でコロナを疑って受診してきました。検査を行い、結果が出るまで一時間お待ちくださいと告げたところ、それじゃ遅い、この後の予定が狂うだろうと怒り出しました。コロナに災害に日本中が大変な中、なぜ観光を自粛でき…

自由民主党・国民の声2021/08/26

204参議院 厚生労働委員会 閉会後第3号

○石田昌宏君 しっかりお願いします。 以上です。

自由民主党・国民の声2021/05/19

204参議院 本会議 第23号

○石田昌宏君 自由民主党の石田昌宏です。 私は、自由民主党・国民の声を代表して、ただいま議題となりました全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案について質問いたします。 現下の新型コロナウイルスとの闘いが一年以上も続いています。国民は疲弊しています。 感染によって命を失う人や家族の苦しみ、感染者のために、そして社会機能の維持のために全身全霊で職務に当たっている人々の御苦労を思い、一人一人が感染対策をし…

自由民主党・国民の声2021/04/13

204参議院 厚生労働委員会 第8号

○石田昌宏君 自由民主党の石田昌宏と申します。 参考人の皆様方には、本当に今日は丁寧なお話をいただきまして、ありがとうございました。 これから幾つか御意見を伺いたいと思います。よろしくお願いいたします。 調べてみると、令和元年度の育児休業の取得率は、女性が八三・〇%、男性が七・四八%でした。その差は今は十一倍ぐらいあります。この委員会の議論の中でもやっぱりこの議論が結構あったんですけれども、男性が増えてきたとはいえまだ十分の一以下といっ…

自由民主党・国民の声2021/04/13

204参議院 厚生労働委員会 第8号

○石田昌宏君 ありがとうございます。 とても大事な視点だと思うので、こういった議論も是非していきたいなと思ってはいます。 対談した彼が、もう一つの意味を言っていまして、それが何かというと、彼が感じたことなんですが、女性だけが長期間育児休業を取ることで、その間の仕事をしない時間と、残った男性が仕事をしているわけです。そこで仕事時間に差ができてしまって、それが女性と男性で子供が生まれることを理由にキャリアの差につながっていいのだろうかという…