石田幸四郎
会議録に記録された「石田幸四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,636 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛4 件
- 住宅・不動産4 件
- 社会保障・年金2 件
- 経済安保1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会67 件・67%
- 予算委員会22 件・22%
- 国会等の移転に関する特別委員会6 件・6%
- 運輸委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,636 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(石田幸四郎君) お答えいたします。 目は通しました。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(石田幸四郎君) お答えいたします。 今答弁申し上げたとおりでございまして、その文章だけでは定かではございません。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(石田幸四郎君) お答えいたします。 私はそのことを聞いたことはありません。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(石田幸四郎君) 私はその場のやりとりのところには参加をしておりませんので、どういういきさつでどういう話になったのか、その事情はよく知りません。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(石田幸四郎君) 人間はだれでも意思を持っているものと思います。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(石田幸四郎君) そういうお答えは非常にできないと思います。特定の人を指しているというふうに書いてあるわけではございません。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(石田幸四郎君) 矢野さんがそのことをどのような形で言おうとしているのか私にはよくわかりません。党の人事というのは党で主体的に決めておるところでございます。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(石田幸四郎君) 御質問の趣旨は、恐らく党の人事がどういうふうな形で行われているのか、創価学会の方から言われてやっているのではないのかというような御趣旨と思いますけれども、今も申し上げましたように、党の人事、政策は全部党で主体的に判断をし決めているところでございます。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(石田幸四郎君) 私は竹入さんからそういうことを聞いたことはございません。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(石田幸四郎君) 大分前のことでございますので、私は定かに覚えておりません。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(石田幸四郎君) ただいま申し上げたとおりでございます。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(石田幸四郎君) 公明党と創価学会の関係は、いわゆる政党と支持団体の関係であることは前にも申し上げたとおりでございます。 したがいまして、いろいろな意見交換をするときはもちろんそういう場はございます。しかし、やはり政党でございますから、人事あるいは政策、そういったものは党の諸機関の中で討議をいたしまして決定をするわけでございます。もちろんいろいろな例えば消費税の問題であるとかPKOの問題であるとか、そういう問題について私たちも…
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(石田幸四郎君) 所得税減税の景気対策としての必要性、これについてのお尋ねでございますが、今、総理が基本的な考えをお述べになったわけでございます。 私どもも所得税減税をやりたいという熱望を持っておりましたけれども、今、総理が言われましたように財源確保の問題、やはり政府の一員ということになってみますと、これらの問題、また直間比率の是正は別としてというような議論にはなかなかなれないわけでございまして、全体としての税制のあり方という…
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田国務大臣 お答えを申し上げます。 先般この問題について御答弁を申し上げましたけれども、それは政治家としましていろいろな団体が主催をするそういった会合に出てごあいさつをする場合に、それはいわゆる幕間のごあいさつであるということを申し上げたわけでございます。それは私ども公明党議員もやっておりますし、また自民党の皆さん方もやっておられることだと思います。その主催団体の司会者なり責任者の許可を得て行うわけでございます。 創価学会に対する私…
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田国務大臣 そういうような問題については、私どもも詳しくは承知をいたしておりませんけれども、今までそういうようなことのお疑いのお話もあったわけでございますから、私どもとしては、創価学会の方にはそういった会館を選挙等に使わないように厳に注意をしておるというお話は聞いたことがございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田国務大臣 こういう観点から申し上げたいと思うのでございますが、いわゆる公明党と創価学会の関係は、前回も申し上げましたように、政党と支持団体の関係にございます。その支持団体、どういう支持団体であっても、それは結社の自由の立場からいきまして、選挙運動をするということについては、これは認められていることでございます。 もしそれがおかしいという、あるいは憲法に触れる問題だということになりますれば、いわゆる特定の政党に対して特定の宗教団体が…
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田国務大臣 その問題についてお答えいたしますと、対価を払っているわけではございません。しかし、今申し上げましたように、創価学会が選挙活動をやること自体、これは法律に禁じられている問題ではないわけでございますから、その点で御理解をいただきたいと存じます。
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田国務大臣 お答えを申し上げます。 規制緩和それ自体がなかなか早急に経済効果を出すということは、あるいはまたその数値をはじき出すということは困難であることは委員御指摘のとおりだと思うんでございます。 ただ、今回の規制緩和は、やはり現在の経済の低迷を考えていわゆる円高対策とあわせて緊急に行ったものでございまして、その方向性については、即効果のあるものもございますけれども、将来にわたってかなりの経済効果を生む問題があるわけでございます。…
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田国務大臣 所得税減税については、やはり今までいろいろ議論がありましたように、景気対策としては非常にこれが大型であれば効果があるわけでございますから、そういった意味で強く希望をいたしておったところでございます。 しかし、今大蔵大臣からもお話がございましたように、これを景気対策というふうにやってまいりますとどうしてもその財源は赤字国債に頼らざるを得ないわけでございまして、今赤字財政が大変厳しい状況になって、額もふえておりますし、国債費…
第128回 衆議院 予算委員会 第3号
○石田国務大臣 前回の発言につきましては、不適切な表現であったと思いますし、直ちに訂正をしたわけでございますが、本来北方四島問題については、さまざま今日まで議論がありますけれども、一貫して我が国固有の領土であるということはいろいろな角度で、いろいろな局面で我が党も申し上げてきたことでございます。 表現に不適切なことがあったことについては、おわびを申し上げておきたいと思います。