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新進党衆議院
総発言数
3,636
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1993/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政改革に関する特別委員会67 件・67%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 国会等の移転に関する特別委員会6 件・6%
  • 運輸委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,636 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,636 20 を表示
公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) お答えをいたします。 私ども公明党は、党大会によって、その出席した代議員の選挙によって党首を選ぶことになっております。 以上です。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) お答えいたします。 投票によって決めることになっております。さらにまた、党大会におきましては、委員長、書記長、それから副委員長、さらに中執、これを選出することになっておりまして、原則は投票によって決定をするわけでございます。 ただ、中執で推薦をしたそういった役員候補につきましては代議員の賛成を得て決定できることが党規約に明確にいたしております。 以上です。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) 当然ございます。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) お答えをいたします。 私が委員長に選出をされました経過は、前任者の急速辞任という状況がございまして、その後党内のいろいろな機関で討議をして、そして中執において候補として決定をいたしまして、そして大会において選挙で選ばれたのでございます。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) そのとき対立候補はございませんでした。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) そのときは投票で行われたと記憶しております。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) そのときの状況を思い起こしてみますと、委員長候補、それから副委員長候補、書記長候補……

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) はい。 そういうようなことでございますので、出席した代議員の投票によったものでございます。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) 私の方ではそういう規約でやっております。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) 私が委員長になりましたときは、先ほど申し上げましたように、党のいろんな機関で討議をしていただきまして、最終的には候補として中執で決めていただいたものでございます。したがいまして、それは候補の段階でございますから、大会で委員長を選出しなければなりません。そういった意味で投票があったわけでございますが、それは信任投票の意味を持つものと思います。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) ちょっとそのときの代議員の数を定かには覚えておりませんが、五百名を少し超えたところと思います。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) お答えをいたします。 前任者が急速辞任を申し出た状況の中でございましたから、当然中執、大会までの間にはいろんな党内のそういっただれを委員長にすべきかという議論はございました。中執は平成元年の五月の十九日かと思いますので、その前段の各紙の報道を見ていただければおわかりいただけると存じます。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) 大会での選挙時点においては対立候補はありませんでした。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) お答えいたします。 そのとおりでございます。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) 私が選任されるまでの間に何回か委員長のあれはございました。定かに覚えておるのは竹入さん、矢野さんの時代でございますけれども、それぞれ投票は行われましたけれども、対立候補はなかったと思います。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) そのとおりでございます。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) お答えいたします。 私は政党の責任者でございますので、そういった問題についてお答えをする立場にはないと存じます。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) お答えをいたします。 私は創価学会の会員でございます。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) お答えをいたします。 今読まれた文章だけでは内容がよくわかりませんけれども、矢野さんは少なくとも公明党委員長でありましたし、またその委員長当時、政教分離は明確に守られているということを繰り返し主張しておられた方でございます。そういった意味におきまして、それだけの文章ではちょっと真意がわかりかねるところでございます。 以上です。

公明党・国民会議総務庁長官1993/10/08

128参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石田幸四郎君) お答えいたします。 それだけの文章では一体何を指しているのか、ちょっと把握しかねるところでございます。