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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1951/05/08

第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田(博)委員 こういうことがあるから、常に私どもは、小会派は一団体として一緒に交渉団体にしなさい。そうなれば必ず一人は入る。みな集まれば二十四名になるから、共産党と同一の数がとれる。そこで、小会派はまとめてやりなさいと、今までいつでも言つて来た。あなた方がまとまつて院内交渉団体になれば、それは考えられます。二十四名になれば、発言もすべて団体の一つの單位として扱うことになる。そうすればまた別個の計算になるのです。それを御忠告申し上げて…

自由党1951/05/07

第10回 衆議院 議院運営委員会 第39号

○石田(博)委員 一箇月もたつて緊急質問でもないでしよう。

自由党1951/05/07

第10回 両院 食糧管理法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) これより食糧管理法の一部を改正する法律案両院協議会を開きます。 国会法第九十条により本日の議長は私が勤めます。よろしくお願いいたします。「前回におきましては、各議院の議決の趣旨の説明をお伺いしまして、両院の議決が可決と否決という全く相対立いたしたものでありますので、双方各院に帰つて十分協議を遂げようということになつてお別れをいたしたわけでございます。従つて引続いて御協議を願う次第でございますが、一ヵ月余りの自然休会…

自由党1951/05/07

第10回 両院 食糧管理法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) それではこれから懇談に入ります。 午後一時三十六分懇談会に移る ————◇————— 午後一時五十九分懇談会を終る

自由党1951/05/07

第10回 両院 食糧管理法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) それでは懇談を閉じて会議を再開いたします。いろいろ御懇談をお願いいたしたのでありますが、本日のところはなお結論に到達いたすわけに参りません。そこで明日二時より本協議会を開催いたしまして、その際関係事務当局の出席を求めて、資料を提出させて、その資料に基きまして更に御協議を願うことといたします。本日はこの程度で散会をいたしたいと存じますが如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/07

第10回 両院 食糧管理法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) それではさよう決定いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後二時零分散会

自由党1951/05/07

第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) これより日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会を開会いたします。 国会法第九十条によりまして本日の議長は私が相勤めます。どうかよろしくお願いいたします。 前回におきましては、両院の議決の趣旨の御説明をお伺いいたしました後、御協議を願いまして、参議院側は五大都市を除く市町村、特別区の議員の兼職を認めるという意見であり、又衆議院側は、この内閣提出の日本国有鉄道法の一部を改正する法律案は、単なる字句整理のためのも…

自由党1951/05/07

第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) それではこれから懇談に入ります。 午後二時十五分懇談会に移る 午後二時十八分懇談会を終る

自由党1951/05/07

第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) 懇談会を閉じます。暫時休憩をいたします。 午後二時十九分休憩 午後二時二十八分開会

自由党1951/05/07

第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) それでは休憩前に引続いて会議を開きます。 先ほどお話合いを頂きました両院側から少数の委員をお出し願つて御協議を願うという件でありますが、衆議院側からは吉武惠市君、福永健司君、前田郁君、この三君を小委員にお願いをいたすことに御通知がございましたが、参議院側から御報告願います。

自由党1951/05/07

第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) それでは成るべくおまとめを願うように……是非一つおまとめ願うように、小委員のかたがたにおきまして御協議を願うことにいたしまして、この協議会は本日はこの程度において散会をいたしたいと存じますが、如何でございましようか。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1951/05/07

第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) そうです。

自由党1951/05/07

第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) そういうことです。明日午後から小委員会の折衝を始めて頂きまして、その折衝がまとまりましたら再開することにいたしたいと思います。……懇談にいたします。 午後二時三十分懇談会に移る ————◇————— 午後二時三十一分懇談会を終る

自由党1951/05/07

第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) それでは懇談会を閉じます。只今御指名申上げました小委員のかたがたは、この会議散会後ここへお集まりを頂きまして御協議を願いたいと存じます。 本協議会は、本日はこの程度で散会をいたしまして、次会は小委員の御協議の結果を待ちまして開会をいたしたいと思います。開会の日時は公報を以て御通知を申上げることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/07

第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号

○議長(石田博英君) さよう決定いたします。 本日はこれを以て散会いたします。 午後二時三十二分散会

自由党1951/03/31

第10回 衆議院 本会議 第29号

○石田博英君 関税定率法の一部を改正する法律案の両院協議会の経過及び結果について御報告申し上げます。 協議委員は、先刻議長より指名せられまして後、ただちに協議委員の議長、副議長の互選を行い、その結果、議長には不省私が、副議長には倉石忠雄君が当選いたしました。 午後八時半より両院協議室に両院の協議委員が参集いたしまして、まず、くじにより、衆議院側において本日の議長を勤めた次第でございます。 協議会におきましては、まず衆議院側の議決の理由及…

自由党1951/03/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田(博)委員 前段の項を除き、後段については椎熊君と意見は同様であります。

自由党1951/03/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田(博)委員 自由党は異議ございません。

自由党1951/03/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田(博)委員 私の方はうのみに賛成します。

自由党1951/03/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田(博)委員 これは私どもの方といたしましては、参議院の否決に承服しがたいのであります。しかしながら、なお何とか妥協案を見出すこともあろうと思いますので、両院協議会を請求いたしたいと思いたす。