石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1952/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 静粛に願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 それでは提出者の代表である椎熊君から、この案件につきまして次会まで留保するということに御同意がございましたので、次会まで留保いたします ―――――――――――――
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 それでは提出者の代表である椎熊君から、この案件につきまして次会まで留保するということに御同意がございましたので、次会まで留保いたします
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 それでは次に、緊急質問の取扱いを議題にいたします。緊急質問は、ただいま出ておりますものを整理いたしました残りをお手元まで配付いたしております。これについて御協議を願いたいと存じます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 順次御相談を申し上げたいと思いますが、暫時懇談に入ります。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 速記を始めてください。それでは暫時休憩します。 午後一時四十分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十六分開議
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 それでは再開いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 では懇談にいたします。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 懇談を解きます。 緊急質問につきましては、第三から第七までのものを、ただいま椎熊三郎君からの御発言で、鈴木義男君におまとめになつたようであります。従つてこれを本日上程いたすことにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 それではさよう決定をいたします。従つて三、四、五、七は御撤回と解釈いたします。 次に残つた一、二、八、九について御協議を願いたいと存じます。一は先ほどのお申出によつて留保ということが決定いたしました。二はいかがいたしますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 八はどうでありますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 九は……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 それでは一、二、八、九は留保いたします。 ―――――――――――――
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 次に、人事承認の件についてお諮りをいたします。これは厚生委員会の調査員久武猛彦君の任命について御協議を願うのであります。前回の運営委員会におきまして、今日までに各派の御態度を御発表願うことになつておりましたが、民主党はいかがでありますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 社会党は……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 共産党は……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 社会党二十三控室はいかがですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 労農党はいかがですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 自由党はいかがでございますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田委員長 それではこれは御承認いただくことに御異議ありませんね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕