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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 これは御議論もあるようでございますが、できるだけ各派共同提案にすることが望ましいのでありますから、自由党側といたしましても、一日も早くそういうふうにするように努力してもらうということでいかがですか。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 それでは各党の態度をこの次の運営委員会までに御決定を願います。 次に川崎秀二君外共産党を除く野党各派共同提案の自主外交確立に関する決議案の取扱いを御協議願います。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 ちよつと御注意申し上げますが、この委員会は議案の取扱いを問題にするのであつて、議案の内容そのものにわたる議論はお差控え願います。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 ちよつと懇談いたします。速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 懇談をとじます。速記を始めて。 ただいまの川崎秀二君提出の自主外交確立に関する決議案は、五日の本運営委員会までに各派の取扱いに対する態度を御決定願うということにいたします。 なお懇談の際に話がまとまつたようでありますから、ついでに御協議を申し上げたいのでありますが、次回の本会議は、そういうお話合いでもございましたので、明日はこれを休みまして、五日、定例日の火曜日に開会することに御異議ありませんか。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 ちよつと待つてください。緊急質問の問題はあとにいたしまして、決議案はそれでよろしゆうございますか。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 御希望については自由党の諸君もよくお聞きの通りだつたと思います。そういう御希望があつたということを御伝達願いたいと思います。 ―――――――――――――

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 次に緊急質問の取扱いを議題にいたします。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 一から六までの問題と、七から十一までの問題と、ちよつと性質が違うように思いますので、まずこの取扱いの方針を皆様方に御相談申し上げます。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 それでは二から六まで、七から十一までを区切つて御議論を願いたいと思います。この取扱いを御協議願います。ちよつと懇談に移します。速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 懇談をとじます。速記を始めて。 今御協議を願つた結果について申し上げます。二から六までの件は、三、五は保留をいたしまして、次回の運営委員会で御協議を願う。七から十一の問題につきましては、常任委員会制度を尊重して運営するという建前から申しましても、常任委員会で議論になつたことを、そのまま本会議に移されるという前例は、これは議会の運営から申しましていかがかと思われまするので、提出者各位におかれてはその趣旨を尊重せられて御協議の…

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 全部封殺するという考えは毛頭ございません。 それでは、この緊急質問の取扱いについては、ただいままで御説明申し上げたことで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 次に本会議の開催の日でありますが、先ほどからお話合いのございました通り、決議案、緊急質問の取扱いがきまつたのでありますから、明日の本会議はこれを休んで、五日までに各派の御態度をおきめ願つて、五日の本会議でこれを処理するというお話合いが、大体ついたようでございます。ただ民主党は御反対のようでございますから、民主党が反対だということを、速記録にとどめていただきまして、明日の本会議は休んで、五日に本会議を開くことにいたします。 …

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 次に高木松吉君外二十数名の諸君の提出にかかる、議員川崎秀二君を懲罰委員会に付するの動議でございます。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 それではそのほかに問題がございましたら……。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 静粛に願います。梨木君から御質問があつたのですが、その御質問の処理がついておりません。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 そういう具体的な方法については後ほど御検討願うことにして、梨木委員からの御希望は十分副議長においてもお聞きのことと思いますから、この問題は十分希望を承つて善処するということで、次の議題に移りたいと思います。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 それは次会に御相談申し上げましよう。

自由党1952/02/01

第13回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田委員長 よくわかりました。それでは次に……。