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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 それでは本日の議院運営委員会を開会いたします。 初めに、共産党の委員より、台湾政府との友好條約及び日米行政協定の承認を国会に求める時期及び見通しについてただすため、岡崎国務大臣及び保利官房長官の出席の要求がございました。委員長といたしましては、御質問の範囲によりまして、岡崎国務大臣の御出席を求めてあります。岡崎国務大臣で不十分の場合におきましては、あらためて御協議をいたしたいと存じます。これに対する質疑を許します。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 ちよつと……。今の御質疑は外務委員会で行つていただくべき性質のものと考えます。あなたの御質疑は、国会に承認を求める時期、見通しということでありますので、質疑を許したのであります。ただいまのは事案の内容にわたることでありますので、お申出の案件に御質疑の範囲を限定願います。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 これも本委員会で扱うべき議題と違うと思います。外務委員会でおやりを願います。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 問題の重要性は十分認識いたしますが、取扱う委員会が違うように委員長といたしましては判断をいたします。それを事前に諮れという御主張ならば、御主張として別個に御発言を願いたいのであつて、本日は御質疑をお申出の範囲にとどめていただきたいと存じます。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 お答えになりますか。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 お答えになりますか。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 一般の政府の行政的措置については、本委員会の扱うべき議題でないと存じますから、適当な方法で他の委員会でお願いいたします。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 それも本委員会の扱う議題でありませんから、御質疑を許しません。適当な他の委員会で御発言を願います。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 それは何回も言明せられております。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 先ほどから梨木君より同様な趣旨の御質問がございました。同じことを繰返すことはお控えを願います。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 梨木君からお聞きを願います。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 お答えになりますか。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 ちよつと一点、ちよつと一点が多過ぎるようですが、それで終りですね。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 さつきおつしやつた通りでしよう。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 その点だけ違つておりますが、質問の内容は同じごとです。お答えになりますか。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 それは御主張でしよう。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 お答えになりますか。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 大体御申出の範囲の御質問は終つたように思いますから、この議題は終ります。御苦労さまでした。 ―――――――――――――

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 本日御相談申し上ぐべく予定してありまする案件は、決議案の取扱いの件、緊急質問の取扱いの件及び人事承認の件、さらに本会議の議事の件であります。順次御協議を願います。 まず決議案の取扱いの件を議題にいたします。最初に、遺族及び戦傷者に対する国家補償の徹底に関する決議案、岡良一君外二十八名提出の案件について御協議を願います。

自由党1952/02/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田委員長 それではこの案件は、次回の運営委員会で各派の態度をとりまとめのできるように、各派において御努力を願います。 次に、自主外交確立に関する決議案の取扱いを議題にいたします。