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改進党衆議院
総発言数
2,996 件
直近の所属会派
改進党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会52 件・52%
  • 労働委員会35 件・35%
  • 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会9 件・9%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,996 件中 20 件を表示
新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 そうすると商工会議所の会頭が公安委員長をやつておるのですね。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 洋服地の問題ですが、これは荒木が、その当時新聞にオーバー地が問題になつて出て、それで知つて頼みに來たのですか。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 譲つてくれと言つた——もう一ぺんよく考えてみてください。私の感じたことなのですがあなたはたいへん違つておるように思うのですがね。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 あなたの方に近日中にオーバー生地の配給があるということを荒木に言つたのじやないですか。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 あなたが荒木に会つたときに最近オーバーの配給があるといつて……。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 荒木の言つたことはちやんと聞いてあるのだが、大木さんがオーバーの生地の配給があるということを話した。そこで荒木は、それは公定で世話をしてもらえるならばぜひ自分に一つとつておいてもらいたいということを頼んでおいた。あらかじめ頼んでおいてあとからもらつたと言うてる。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 それからもう一つ鈴木さんに二十二年度の所得の序列には、鈴木さんが加わつていなかつたですか。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 單独申告でやつておつて、組合の、序列の中に加わつていなかつた者が、組合の序列の申告を受ける……。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 組合の序列のうちに入つておらない單独申告をやつている者でも、組合の幹部、の、いわゆる意見を聞いてその序列の中に入れてしまうのですか。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 ちよつとお尋ねしますが、鈴木氏の序列はそのときに入つていなかつたとあなたはおつしやいますが、序列に入つていたじやないですか。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 あなたたちが出した序列、その序列の中に鈴木さんは入つておつたのでしよう初めから……。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 さつき入つていないということを言つておりますね。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 それでは委員長のお尋ねしたときにたしか入つていなかつたと思うから、それで荒木さんが来たのだろうという御証言なら了解できるのです。事実入つているのです。しかもそれほど高い方の序列じやなかつたのです。それがこんなに高額な決定が來ているので問題が起きているのです。あなたのさつきの証言では、序列に入つていなかつたということを断言なさるから、それで私たちはどうもおかしい、序列に入つていないものを、組合より別個に申告しているものを…

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 あなたは今、荒木氏があなたの宅へ尋ねて來たときに、金額については一切おつしやらない、それは全部北島氏の錯覚か、さもなくば助言であるということをおつしやいましたが……。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 組合に対して荒木さんが、自分で確信を持つてやつたとおつしやいますが、私たちが宣誓を求めて荒木氏の証言を求めた言葉によりますと、鈴木氏の所得額を決定したのは大木さんの言葉によつて決定したと言つております。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 その意見の中に金額も入つていたのでしよう。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 それではあなたは丸に五十を書いたことはないとおつしやいますけれども……。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 荒木という人が、あなたの目の前かどうか知らぬが、ちよこつと紙に丸に五十を書いたことがないとおつしやいますが、まつたくありませんか。

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 あなたが見なかつたというだけじやないのですか。あなたが、その間荒木氏が全然書かないということがどうして証言できますか。ただ書いているところをあなたが見なかつたということでしよう。そうではありませんか。おかしいじやありませんか。あなたはその間にわき目もふらないで荒木の一挙手一投足を全部見ていて、彼が丸に五十を書いたことがないということがなぜ断言できます。おかしいじやありませんか。またその長い話の間にちよつとも酒もウイスキ…

新政治協議会1949/05/24

第5回 衆議院 考査特別委員会 第6号

○石田(一)委員 小さい杯とかコップでやつているじやありませんか。