石橋幹夫
会議録に記録された「石橋幹夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 50 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 海上保安庁警備救難部長
- 直近の発言日
- 2007/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 50 件の標本- 安全保障委員会19 件・38%
- 農林水産委員会10 件・20%
- 外務委員会7 件・14%
- 経済産業委員会6 件・12%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会3 件・6%
- 内閣委員会3 件・6%
※ 全 50 件のうち直近 50 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○石橋政府参考人 海上保安庁では、国際航海船舶及び国際港湾施設の保安の確保等に関する法律に基づく船舶保安情報をもとに立入検査を行い、直近の過去十港以内に北朝鮮に寄港した船舶を確認しており、北朝鮮籍船舶の我が国への入港が禁止された平成十八年十月十四日から本年五月十六日までの間、我が国に入港した北朝鮮籍船舶以外の船舶のうち、八十四隻が北朝鮮に寄港をしていたことを確認しております。 また、立入検査によりまして、北朝鮮寄港について虚偽の通報をし…
第166回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○石橋政府参考人 本年三月八日、中国籍の貨物船「ハイシン三」が下関に入港するに際し、徹底した立入検査を実施した結果、国際航海船舶及び国際港湾施設の保安の確保等に関する法律に基づき海上保安庁に通報した船舶保安情報に虚偽の内容を認めたことから、同法違反で摘発しました。さらに、本件に関連し、山口県内の水産物輸入会社役員等が本年二月に同船を使用して、北朝鮮を船積み地とするアサリを経済産業大臣の承認を受けずに輸入した疑いにより、同船の船長及び乗組…
第166回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○石橋政府参考人 先ほど指摘がありました原産地証明と言われるものにつきまして、現在、税関当局の方で確認作業を行っております。
第166回 参議院 農林水産委員会 第12号
○政府参考人(石橋幹夫君) ただいま先生御指摘のありましたように、現在、原因者である船舶所有者において、ジェーン号の機関室内の油防除、あるいは浮流油の防除作業、これも実施しているところではありますけれども、さらに、今先生御指摘にありましたように、五月十九日にサルベージの業者が決定いたしまして、今後、その油の抜取り及び撤去作業に向けた作業が実施されることになります。保安庁としても引き続き、地元自治体あるいは漁業関係者等で構成されております…
第166回 参議院 農林水産委員会 第12号
○政府参考人(石橋幹夫君) その状況次第ですね。今後その、今後というか、もう今日、明日中にも打合せが行われますので、その状況を把握しながら対応していきたいと思っております。
第166回 参議院 農林水産委員会 第12号
○政府参考人(石橋幹夫君) はい。
第166回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○石橋政府参考人 海上保安庁としましては、公海上で襲撃された船舶が外国船舶の場合、国際法及び国内法に基づきまして、旗国からの要請等に応じて人命、財産の保護の観点から必要な措置を行うことになります。 それと、MOX燃料の海上輸送に際しましては、海上保安庁は、我が国の領海内において巡視船艇による所要の警備を実施しております。ただ、この具体的な警備体制については、警備業務の性格にかんがみまして、お答えを差し控えさせていただきたいと思います。
第166回 衆議院 内閣委員会 第15号
○石橋政府参考人 現在、押収される銃器の多くが外国製である実態を踏まえると、水際での摘発は非常に重要な課題であります。 このため、海上保安庁では、洋上取引の可能性の高い海域などにおける巡視船艇、航空機による監視警戒、外国からの入港船舶に対する立入検査等を実施しているほか、関連情報の収集・分析体制及び機動的な広域捜査体制の強化を図るとともに、警察、税関等の国内関係機関との情報交換、合同捜査等の連携を強化しております。 また、国際的な取り組…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○石橋政府参考人 海上保安庁、尖閣諸島周辺海域におきます巡視船が観測した当時の天候状況は、天気、曇り、風、北寄りの風、風力三ないし五、これは秒速にして三・四メーターから十・八メーター、風浪、北寄りの風浪、波高一メーター前後、海上視程十キロから二十キロでございます。(下地委員「どうなのかと一般の人がわかるように言わなきゃ。これではわからない。天気はどうだったのか」と呼ぶ)天気はそれほど悪くありません。(下地委員「十キロ、二十キロは見えたの…
第164回 衆議院 外務委員会 第20号
○石橋政府参考人 海上保安庁としては、竹島周辺海域の我が国排他的経済水域において韓国側の海洋調査が行われた場合には、国際法に基づき適切に対処してまいる所存です。 我が国の排他的経済水域において海洋調査を行う他国の海洋調査船は、一般的には公船であるため、国連海洋法条約の規定により旗国以外の国の管轄権から完全に免除されることになりますけれども、当該船舶の調査活動を確認した場合には、巡視船などにより、無線などを通じ厳重に中止要求を行うなど所要…