石橋大吉
会議録に記録された「石橋大吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,021 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 農業3 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会37 件・37%
- 行政改革に関する特別委員会32 件・32%
- 農林水産委員会31 件・31%
※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 次に、一川保夫君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 次に、北村直人君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 次に、菅原喜重郎君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 午後一時四十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十一分開議
第140回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安住淳君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 次に、藤田スミ君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 次に、前島秀行君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 次に、堀込征雄君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 次に、石破茂君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
第140回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 去る一月十七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事宮本一三君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 久保 哲司君 及び 藤田 スミ君を指名いたします。 ————◇—————
第140回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の実情を調査し、その振興を図るため 農林水産業の振興に関する事項 農林水産物に関する事項 農林水産業団体に関する事項 農林水産金融に関する事項及び 農林漁業災害補償制度に関する事項について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第140回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 次に、農林水産業の振興に関する件等について調査を進めます。 この際、藤本農林水産大臣から、農林水産業の基本施策について発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣藤本孝雄君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 次に、平成九年度農林水産関係予算について説明を聴取いたします。農林水産政務次官保利耕輔君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る二十日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十八分散会
第139回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 請願審査を行います。 今国会において、本委員会に付託になりました請願は全部で五件であります。 本日の請願日程第一から第五までを一括して議題といたします。 まず、請願審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等によりまして既に御承知のことと存じますし、また、理事会におきましても慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明は省略し、直ちに…
第139回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 新たな農業・農村基本法の制定に関する請願一 件 林野公共事業の促進に関する請願一件以上の両請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕