石橋大吉
会議録に記録された「石橋大吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,021 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 農業3 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会37 件・37%
- 行政改革に関する特別委員会32 件・32%
- 農林水産委員会31 件・31%
※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○石橋委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣藤本孝雄君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○石橋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○石橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、森林病害虫等防除法の一部を改正する法律案及び森林組合法及び森林組合合併助成法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢上雅義君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石橋委員長 次に、斉藤鉄夫君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石橋委員長 次に、辻一彦君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石橋委員長 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ――――◇――――― 午後二時開議
第140回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行をいたします。北村直人君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石橋委員長 次に、山本有二君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石橋委員長 次に、春名直章君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石橋委員長 次に、藤田スミ君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石橋委員長 次に、前島秀行君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石橋委員長 次に、堀込征雄君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石橋委員長 次に、石破茂君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石橋委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、来る三月六日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時七分散会
第140回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、森林病害虫等防除法の一部を改正する法律案及び森林組合法及び森林組合合併助成法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣藤本孝雄君。 ————————————— 森林病害虫等防除法の一部を改正する法律案 森林組合法及び森林組合合併助成法の一部を改 正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○石橋委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、明二十七日木曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件等について調査を進めます。 農林水産業の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本有二君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 次に、栗原博久君。