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民主党衆議院
総発言数
1,021
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1996/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会37 件・37%
  • 行政改革に関する特別委員会32 件・32%
  • 農林水産委員会31 件・31%

※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,021 20 を表示
民主党1996/12/17

139衆議院 農林水産委員会 第2号

○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました両請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1996/12/17

139衆議院 農林水産委員会 第2号

○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

民主党1996/12/17

139衆議院 農林水産委員会 第2号

○石橋委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、農業振興対策の充実強化等に関する陳情書外二十五件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

民主党1996/12/17

139衆議院 農林水産委員会 第2号

○石橋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 農林漁業災害補償制度に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1996/12/17

139衆議院 農林水産委員会 第2号

○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1996/12/17

139衆議院 農林水産委員会 第2号

○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1996/12/17

139衆議院 農林水産委員会 第2号

○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

民主党1996/12/13

139衆議院 本会議 第6号

○石橋大吉君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、両法律案の主な内容について申し上げます。 まず、農林中央金庫と信用農業協同組合連合会との合併等に関する法律案は、農協系統金融の効率化及び健全な運営の確保を図るため、農林中央金庫と信用農業協同組合連合会との合併及び信用農業協同組合連合会から農林中央金庫への事業譲渡の制度を設けようとするものであり、合併、事業譲…

民主党1996/12/12

139衆議院 農林水産委員会 第1号

○石橋委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の実情を調査し、その振興を図るため 農林水産業の振興に関する事項 農林水産物に関する事項 農林水産業団体に関する事項 農林水産金融に関する事項 及び 農林漁業災害補償制度に関する事項について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…

民主党1996/12/12

139衆議院 農林水産委員会 第1号

○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

民主党1996/12/12

139衆議院 農林水産委員会 第1号

○石橋委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、農林中央金庫と信用農業協同組合連合会との合併等に関する法律案及び農業協同組合法等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣藤本孝雄君。 ————————————— 農林中央金庫と信用農業協同組合連合会との合 併等に関する法律案 農業協同組合法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

民主党1996/12/12

139衆議院 農林水産委員会 第1号

○石橋委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

民主党1996/12/12

139衆議院 農林水産委員会 第1号

○石橋委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として全国農業協同組合中央会専務理事松旭俊作君、農林中央金庫副理事長田中恒久君及び東京大学大学院法学政治学研究科教授岩原紳作君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1996/12/12

139衆議院 農林水産委員会 第1号

○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

民主党1996/12/12

139衆議院 農林水産委員会 第1号

○石橋委員長 本日は、両案審査のため、参考人三名の方々に御出席をいただき、御意見を承った後、質疑を行うことになっております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお聞かせいただき、審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 次に、議事の順序について申…

民主党1996/12/12

139衆議院 農林水産委員会 第1号

○石橋委員長 ありがとうございました。 次に、田中参考人にお願いいたします。

民主党1996/12/12

139衆議院 農林水産委員会 第1号

○石橋委員長 ありがとうございました。 次に、岩原参考人にお願いいたします。

民主党1996/12/12

139衆議院 農林水産委員会 第1号

○石橋委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————

民主党1996/12/12

139衆議院 農林水産委員会 第1号

○石橋委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金田英行君。

民主党1996/12/12

139衆議院 農林水産委員会 第1号

○石橋委員長 次に、堀込征雄君。