石橋一弥
会議録に記録された「石橋一弥」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 725 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1983/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会22 件・22%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
- 宗教法人に関する特別委員会13 件・13%
- 地方分権に関する特別委員会12 件・12%
- 政治改革に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○石橋(一)主査代理 以上で説明は終わりました。 別に質疑の申し出もありませんので、皇室費及び裁判所所管については終了いたしました。 次回は、来る七日午前九時三十分から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会
第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○石橋(一)主査代理 これにて日野市朗君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部一郎君。
第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○石橋(一)主査代理 これにて渡部一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、竹本孫一君。
第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○石橋(一)主査代理 これにて中島武敏君の質疑は終了いたしました。 次に、吉浦忠治君。
第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○石橋(一)主査代理 これにて瀬長亀次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、小林進君。
第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○石橋(一)主査代理 これにて小林進君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢和秋君。
第96回 参議院 文教委員会 第15号
○衆議院議員(石橋一弥君) お答えします。 ただいまの御質問に入る前に、当然の法理とこの特別措置法との問題でありますが、大学局長からその間のことがるる説明はあったわけであります。そこで、秦野先生の御提案以来、例年この問題が党内においては議せられておりました。ところが、残念ながら各省間の話し合いがなかなかつかないわけであります。しかし一方、先ほど申し上げましたとおり、いわゆる研究、教育でありますとか、国際化の必要性ということを考えてみます…
第96回 参議院 文教委員会 第15号
○衆議院議員(石橋一弥君) お答えいたします。 そこの限界の問題でありますが、題名に示しますとおり特別措置法でございます。結局当然の法理と言われる公権力の行使でありますとか国家意思の形成、そうした当然の法理、その上に立って、一方いま学問というものの求められている強い要請、そうしたものを考えあわせまして、ここで毎年のように具体的なことにならないままでいるよりは少なくとも前進をすべきであるという考え方、その上に立っておりますので、とにかく法…
第96回 参議院 文教委員会 第15号
○衆議院議員(石橋一弥君) お答えをします。 一般行政職と大学の教授と研究者との問題については局長、答弁したとおりであります。そしてまた小野委員のおっしゃる意味も私にはよくわかります。まさに小野委員の御指摘する大学の教授等、研究者であるから、であるからそのことを解決するためにと申しますか、研究者であるから当然の法理というものに穴を——穴をあけるということはいかがかと思いますが、特別措置法をつくってもいいだろうという考え方で取り組んだわけ…
第96回 参議院 文教委員会 第15号
○衆議院議員(石橋一弥君) お答えいたします。 そこのところがまさに当然の法理というのと特別措置法としてこの法案を作成をいたしました際の限界と申しますか、限界を学部長、学長等まで二条一項に入れなかったところでございます。しかし、教授とし、助教授となった人がその学内においての教授会にも出られない、その議決にも加わることができないということでは果たしていかがかということで第二項を入れさせていただいたわけでございます。 いずれにいたしましても…
第96回 参議院 文教委員会 第15号
○衆議院議員(石橋一弥君) お答えいたします。 ただいまの小野委員の御質問でありますが、私ども提案者といたしますと、まず、これはわが国において明治以来初めてのことであります。もう一つは当然の法理というものもあると。そして限界というものがここであろうということでしたわけでありますが、将来このような制度にわが国そのものがなじんでまいったり、あるいはまたそれぞれの学部の中、各学の中において強い要望、要請ができるようなことが醸成をされてまいりま…
第96回 参議院 文教委員会 第15号
○衆議院議員(石橋一弥君) お答えいたします。 先生御指摘のとおりです。
第96回 参議院 文教委員会 第15号
○衆議院議員(石橋一弥君) 午前中もこの間の経緯について御説明いたしたわけでありますが、結局具体的に申し上げますと、当然の法理という考え方の中で、各省の中にも研究部門を持つところがあるわけであります。そこで、そのような各省との話が一切相済めば閣法として提案をするのが当然なことだろうと、こう考えておったわけでありますが、なかなかその間の話し合いがつかないままここまで参ったわけでございます。そこで、われわれといたしますと、大学における研究、…
第96回 参議院 文教委員会 第15号
○衆議院議員(石橋一弥君) お答えいたします。 第二条の関係でございますが、第一項は、教授、助教授または講師に任用する、学部長、学長は含まれない、こういう解釈でございます。 第二項は、任用された教員につきまして、外国人であることを理由として教授会あるいは運営に関与する合議制の機関の構成員となったり、その議決に加わることを妨げないという考え方です。 第三項は、教員の任期につきましては、大学の管理機関、いわゆる大学の自治でありますが、その定…
第96回 参議院 文教委員会 第15号
○衆議院議員(石橋一弥君) 杉山委員おっしゃるとおりでございます。 ただ、一言付言を申し上げますと、法理の問題、そうして特別措置法の問題から申し上げまして委員御指摘のとおりでありますが、さらに、実態論といたしましても、頼む側の各大学、あるいは受けてまいりますところの外国人教員、いずれもが、研究者として頼み、そしてまた来る方々も研究者として実態は来るものである、こう理解しております。したがって、学部長、学長等の管理職として迎え入れ、あるい…
第96回 参議院 文教委員会 第15号
○衆議院議員(石橋一弥君) お答えいたします。 私どもも午前中からの答弁の中で、それはもうできるならば日本の大学の先生方と何ら差別のないようなことまで到達できればそれにこしたことはないという考え方があることはあったわけであります。しかし、何度も御答弁申し上げているとおり、いわゆる当然の法理というものも厳然としてあることは間違いない。そしてこの問題は、研究者であるという特別の立場の人である、そういうことで特別措置法としての考え方をとったわ…
第96回 参議院 文教委員会 第15号
○衆議院議員(石橋一弥君) そのとおりです。
第96回 参議院 文教委員会 第15号
○衆議院議員(石橋一弥君) おっしゃることはよく私もわかります。 ただ、提案者といたしますと、どこまでも本法律案は国公立の大学における外国人教員の任用等に関する特別措置法、当然、この法律を考えました際に、高等学校、中学校のことも考えなかったわけではありません。しかし、本来的に、小中高はわが国の次代を担う全く基礎的な教育である、果たして外人の教員を雇い上げてまでの必要があるかどうか、そうしたことを考慮をいたしまして、この法律案の中に当然の…
第96回 参議院 文教委員会 第14号
○衆議院議員(石橋一弥君) 国立又は公立の大学における外国人教員の任用等に関する特別措置法案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 急激に進展する国際化の時代にあって、わが国が、今後国際社会の一員として、諸外国と協力、協調しつつ国際社会に対して貢献していくためには、教育、学術、文化の国際交流を一層活発化することが、現下の重要な課題と言わなければなりません。特に大学における研究教育に関しては、国際化の必要性はきわめて大…
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○石橋(一)議員 お答えを申し上げます。 この問題につきましては、すでに前回も御答弁をいたしましたし、またただいまも湯山委員から御意見の開陳があり、文部省当局からもお話があったわけであります。そこで、提案者といたしますと、本議案をそのままの形といたしまして法理に抵触をしない範囲はどこであるか、公権力の行使に対してどの辺のところがその範囲であるか、このようなことを種々考えた結果御提案を申し上げているわけであります。 将来のことでありますけ…