石橋一弥
会議録に記録された「石橋一弥」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 725 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1986/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会22 件・22%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
- 宗教法人に関する特別委員会13 件・13%
- 地方分権に関する特別委員会12 件・12%
- 政治改革に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事中山利生君、古屋亨君及び宮地正介君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これをいずれも許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。 それでは 岡島 正之君 渡海紀三朗君 及び 草野 威君 を理事に指名いたします。 ────◇─────
第107回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第107回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 この際、葉梨国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。葉梨国務大臣。
第107回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 次に、内閣提出、地方公務員災害補償法の一部を改正する法律を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。葉梨自治大臣。 ───────────── 地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第107回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第106回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が地方行政委員長に就任をいたしました。 申し上げるまでもなく、本委員会は、地方行財政の進展及び警察、消防の健全な運営を図り、もって公共の安全と秩序を維持するとともに、住民の福祉向上のため極めて重要な任務を果たす委員会でございますので、その委員長たる職責はまことに重大なるものと痛感しておるものでございます。 甚だ微力ではございますが、幸いにして地方行…
第106回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いまして、その数を八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 委員長は 片岡 清一君 中山 利生君 西田 司君 野呂 昭彦君 古屋 亨君 安田 修三君 宮地 正介君 岡田 正勝君 を理事に指名いたします。 ────◇─────
第106回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 この際、葉梨自治大臣兼国家公安委員会委員長及び渡辺自治政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。葉梨国務大臣。
第106回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 次に、渡辺自治政務次官。
第106回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 地方自治に関する件 地方財政に関する件 警察に関する件 及び 消防に関する件 以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣地、派遣期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時七分散会
第100回 参議院 文教委員会 第2号
○衆議院議員(石橋一弥君) ただいま議題となりました衆議院提出、商業用レコードの公衆への貸与に関する著作者等の権利に関する暫定措置法案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、商業用レコードを公衆に有償で貸与する行為に関し、著作者、実演家及びレコード製作者の権利を定め、これらの者の複製権や録音権の保護に資することを目的とするものであります。 商業用レコードを販売価格よりはるかに安い価格で公衆に貸与すること…
第100回 参議院 文教委員会 第2号
○衆議院議員(石橋一弥君) 著作物の複製物の貸与行為のことでございますが、特にこの貸しレコードにつきましては、先ほどの提案理由の説明の中にも申し上げましたとおり、五十五年の六月ごろから始まったわけであります。それが急速に増加をいたしまして、提案のときには約千七百軒程度あるだろうと申し上げたのですが、その後の調査等を実施いたしますと、それよりもさらに百店舗くらいまたふえてきているのが実情でございます。そういうことで、著作者や実演家やレコー…
第100回 参議院 文教委員会 第2号
○衆議院議員(石橋一弥君) お答えいたします。 この商業用レコードの公衆への貸与に関する法律でありますが、要は先ほども御説明いたしましたとおり、結局著作権者、原著作権者に対して、商業用レコード等が売れた場合に、それ相当の著作料が原著作権者並びに隣接著作権者に入るわけであります。御承知のとおりでございます。 ところが、いわゆるこの貸しレコードの場合は、そのような著作権料を支払わない中において貸与行為が行われているわけであります。そういたし…
第100回 参議院 文教委員会 第2号
○衆議院議員(石橋一弥君) 本質的な問題でありますが、もちろん私ども提案者といたしましても、次から次へと新しい機器が生まれる。そして、その機器を利用して音楽文化というものを国民全般に広く伝えていく効能、効果、これは間違いなくあるという結論であります。 しかし、だからといってそれのみで進めていった場合、何らかの形の著作権料というものが著作権者あるいは原著作権者、隣接著作権者に入らないままの形でそれが進められていってしまうということは果たし…