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自由民主党文部大臣衆議院参議院
総発言数
725
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1986/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会22 件・22%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
  • 宗教法人に関する特別委員会13 件・13%
  • 地方分権に関する特別委員会12 件・12%
  • 政治改革に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

725 20 を表示
自由民主党1986/10/28

107衆議院 地方行政委員会 第3号

○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、社会労働委員長と協議の結果、本日午前十時から第一委員室において開会の予定でありますので御了承願います。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1986/10/28

107衆議院 地方行政委員会 第3号

○石橋委員長 速記を起こして下さい。 ────◇─────

自由民主党1986/10/28

107衆議院 地方行政委員会 第3号

○石橋委員長 内閣提出、地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、既に去る二十三日に終了いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。柴田睦夫君。

自由民主党1986/10/28

107衆議院 地方行政委員会 第3号

○石橋委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1986/10/28

107衆議院 地方行政委員会 第3号

○石橋委員長 これより採決に入ります。 地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1986/10/28

107衆議院 地方行政委員会 第3号

○石橋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1986/10/28

107衆議院 地方行政委員会 第3号

○石橋委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、野呂昭彦君外四名より、自由民主党、日本社会党、護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。野呂昭彦君。

自由民主党1986/10/28

107衆議院 地方行政委員会 第3号

○石橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1986/10/28

107衆議院 地方行政委員会 第3号

○石橋委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、葉梨自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。葉梨自治大臣。

自由民主党1986/10/28

107衆議院 地方行政委員会 第3号

○石橋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/28

107衆議院 地方行政委員会 第3号

○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1986/10/28

107衆議院 地方行政委員会 第3号

○石橋委員長 次回は、広報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十五分散会

自由民主党1986/10/23

107衆議院 地方行政委員会 第2号

○石橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として地方公務員災害補償基金理事長柳沢長治君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/23

107衆議院 地方行政委員会 第2号

○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1986/10/23

107衆議院 地方行政委員会 第2号

○石橋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。左近正男君。

自由民主党1986/10/23

107衆議院 地方行政委員会 第2号

○石橋委員長 次に、小谷輝二君。

自由民主党1986/10/23

107衆議院 地方行政委員会 第2号

○石橋委員長 この際、暫時休憩をいたします。 午後零時三十分休憩 ────◇───── 午後一時四十二分開議

自由民主党1986/10/23

107衆議院 地方行政委員会 第2号

○石橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡田正勝君。

自由民主党1986/10/23

107衆議院 地方行政委員会 第2号

○石橋委員長 次に、経塚幸夫君。

自由民主党1986/10/23

107衆議院 地方行政委員会 第2号

○石橋委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十六分散会