石橋一弥
会議録に記録された「石橋一弥」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 725 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1989/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会22 件・22%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
- 宗教法人に関する特別委員会13 件・13%
- 地方分権に関する特別委員会12 件・12%
- 政治改革に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 予算委員会 第3号
○石橋国務大臣 お答えいたします。 まず中国の文部大臣の招請を心から感謝を申し上げます。 そこで、御承知のとおり、中国は一衣帯水の間柄、そしてまた同文同種と昔から言われている仲であります。機会があれば中国側の責任者ともお会いを申し上げて、意見の交換をいたしたい、こう考えております。ただ、訪中の時期については十分検討をしていきたい、こう考えておりますので、よろしくお願いをいたします。
第116回 衆議院 予算委員会 第3号
○石橋国務大臣 お答えいたします。 ただいまのお話は、国立大学あるいはそのような機関を過疎地域等に持っていったらいかがか、こういうことであろうと存じます。 過疎過密問題は今の日本の大変な重要な問題でありますけれども、地域社会の活性化を図ることは一つの考え方であると思います。同時に、このような大学あるいは研究機関、こうしたものを設置するには、そこに十分な研究環境、大学の環境を確保することも極めて大切なことであります。それらの事情を勘案をい…
第116回 衆議院 予算委員会 第1号
○石橋国務大臣 お答えいたします。 芸術文化振興基金に対するお考え方でありますが、私も全くありがたく今の御意見をちょうだいをするわけであります。 実は、先般もある企業があるところに大きなミュージアムをつくったわけでありますが、相手国の総理がみずから参りましてその開館に出ました。私も総理のお供をして伺ったわけでありますが、いわゆる経済大国日本、これからの行く道、文化国家、芸術国家あるいはスポーツ国家を目指してやっていきたい、こう考えており…
第116回 衆議院 予算委員会 第1号
○石橋国務大臣 お答えいたします。 もちろんこの問題、日本国家の将来、芸術国家である、文化国家である、あるいはスポーツ国家であるという観点に立ちまして、総理のお考えも十分お聞きを申しながらやっていきたい、こう考えております。
第116回 参議院 本会議 第4号
○国務大臣(石橋一弥君) 山本議員にお答えをいたします。 議員御指摘のとおり、私もかねてから、稲作農業は我が国文化の原点であるという認識を持っております。学校給食に関しても、従来から米飯が我が国の食文化の源泉であるということについて深く認識し、かねてからその実態についても関心を持っており、先般も米飯給食を実施している学校を視察したところであります。 米飯給食については、栄養を配慮した米飯の正しい食習慣を身につけさせるという教育上の観点か…
第109回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 請願日程第一から第六〇までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表等で既に御承知のことでありますし、また、理事会で慎重に御検討願いましたので、各請願についての紹介議員の説明等はこの際省略し、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決をいたします。 本日の請願日程中、第一一、第二、三二ないし第三五、第四〇、第四一、第五四及び第五七の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第109回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石橋委員長 なお、今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、地方自治の確立に関する陳情書外十件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第109回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石橋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百八回国会、内閣提出、地方自治法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第109回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石橋委員長 起立多数。よって、本案について閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、第百八回国会、内閣提出、留置施設法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第109回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石橋委員長 起立多数。よって、本案について閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 地方自治に関する件 地方財政に関する件警察に関する件及び 消防に関する件 以上各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣地、派遣期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査の委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第109回 衆議院 本会議 第15号
○石橋一弥君 ただいま議題となりました地方税法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、本案の概要について申し上げます。 第一に、個人の住民税につきましては、その負担の軽減合理化を図るため、税率構造の緩和、基礎控除額等の引き上げ、配偶者特別控除の創設、配偶者に係る白色申告者の事業専従者控除の控除限度額の引き上げ等を行うほか、超短期所有土地等の譲渡等に係る課税の特例を創設する…
第109回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る八月二十五日に終了いたしております。 この際、本案に対し、渡海紀三朗君外四名より、自由民主党提案による修正案が提出されております。 修正案の提出者から、趣旨の説明を聴取いたします。渡海紀三朗君。 ————————————— 地方税法の一部を改正する法律案に対する修正 案 〔本号末尾に掲載〕 ———————————…
第109回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○石橋委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。
第109回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○石橋委員長 これより討論に入ります。 原案及びこれに対する修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。岡島正之君。