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日本社会党衆議院
総発言数
1,989 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/08/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会75 件・75%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 運輸委員会6 件・6%

※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,989 件中 20 件を表示
日本社会党1957/08/12

第26回 衆議院 大蔵委員会 第46号

○石村委員 問題があろう、こういうようにごまかされて、一向責任は感じていらっしゃいませんようですが、今度のこういうひどい事態に立ち至った、その責任は、池田さんにみんなおっかぶせて、池田さんをやめさせてしまって、そうして涼しい顔で一萬田さんがおいでになったが、われわれの考えでは、これは単に池田さんの責任ではない、去年の大蔵大臣であった一萬田さんの責任である、また大蔵省が強行するので、それに追従した日銀の政策委員の責任でもある、こう考えてお…

日本社会党1957/08/12

第26回 衆議院 大蔵委員会 第46号

○石村委員 では、一%の範囲内での措置ということも、全然お考えになっていらっしゃらないのですか。

日本社会党1957/07/11

第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号

○石村委員長代理 これより会議を開きます。委員長が不在でありますので、指名により私が委員長の職務を行います。専売事業に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。井上良二君。

日本社会党1957/07/11

第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号

○石村委員長代理 内藤君。ちょっと申し上げますが、参考人をお呼びして待たせておりますから、ごく簡単にお願いします。

日本社会党1957/07/11

第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号

○石村委員長代理 横山委員。

日本社会党1957/07/11

第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号

○石村委員長代理 愛知製塩株式会社専務取締役、判治初一さん。

日本社会党1957/07/11

第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号

○石村委員長代理 愛知塩業組合理事長池川駒平君。

日本社会党1957/07/11

第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号

○石村委員長代理 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/07/11

第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号

○石村委員長代理 速記を始めて、下さい。神田君。

日本社会党1957/07/11

第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号

○石村委員長代理 次に、税務行政について質疑に移ります。沖田君。

日本社会党1957/07/11

第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号

○石村委員長代理 次に、専売専業について調査を進めます。大西正道君。

日本社会党1957/07/11

第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号

○石村委員長代理 大西君にちょっと申し上げますが、実は予定は二時で、しかも参考人の方がほかの用件でお待ちなんですが、十分のお約束が三十分も経過したわけですから、大へん恐縮ですが、あと五分間内でごかんべん願いたいと思います。

日本社会党1957/07/11

第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号

○石村委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は追って御通知いたします。これにて散会いたします。 午後二時四十四分散会

日本社会党1957/07/10

第26回 衆議院 大蔵委員会 第44号

○石村委員長代理 これより会議を開きます。委員長が不在でありますので、指名により、私が委員長の職務を行います。 まず参考人招致の件についてお諮りいたします。中小企業金融に関する問題について、商工組合中央金庫理事加藤八郎君を参考人として本日の委員会に出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党1957/07/10

第26回 衆議院 大蔵委員会 第44号

○石村委員長代理 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党1957/07/10

第26回 衆議院 大蔵委員会 第44号

○石村委員長代理 次に、金融に関する件について調査を進めます。本日はまず当面の中小企業金融対策について、御出席の国民、中小両公庫並びに商工中金の各当局者より、おのおのその資金計画並びに貸し出し計画について説明を聞き、その後に質疑に移りたいと思います。 それでは国民金融公庫副総裁、石渡忠四郎君にお願いいたします。

日本社会党1957/07/10

第26回 衆議院 大蔵委員会 第44号

○石村委員長代理 では、次に中小企業金融公庫理事江崎千準君。

日本社会党1957/07/10

第26回 衆議院 大蔵委員会 第44号

○石村委員長代理 次に商工中金の加藤さん。

日本社会党1957/07/10

第26回 衆議院 大蔵委員会 第44号

○石村委員長代理 銀行局長と理財局長、及び為替局長はおっつけ見えますが、質疑に移りたいと思います。横田君。

日本社会党1957/07/10

第26回 衆議院 大蔵委員会 第44号

○石村委員長代理 淺香君。