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自由党国際観光旅館連盟副会長参議院衆議院
総発言数
698 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
国際観光旅館連盟副会長
直近の発言日
1953/06/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会81 件・81%
  • 運輸委員会15 件・15%
  • 地方行政・農林水産委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 698 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

698 件中 20 件を表示
自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) どこかでなく、やはり「(目的)」の所あたりへ一つ特筆大書するように研究いたします。

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) 今の言葉の中の、議員等が勝手にきめて住民はびつくりしたということ、御尤もでありますが、そういうことのないように町村協議会を作つて、その協議会のメンバーは、まあ先の話ですが、その他の職員とか書いてありますが、これも広範囲に解釈して、例えど文教に関することだつたら教育委員というようにあらゆる面を網羅してその協議会を作る、こんなふうに取入れてあるわけであります。

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) これは大きく言うと、さつきいつた地方自治の本旨に入つておることでもあるし、又今の住民の……そういう意味を何か考えさせて頂きます。たとえば利益、利便それから福祉の中にそれも入つておるわけですけれども、そういうような文句を一つ考えさせて頂きます。

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) これはいろいろ解釈して見たのですが、いわゆる公選の委員は、これは皆入ると思います

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) 発言できないというのは……。

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) そこで御指摘の第五条に「その他の職員」としてありますが、そうすると、つまり農業委員会を正式に代表して入れない。ですけれども直接これは委員長を入れるとか、教育委員会の委員長を入れるとかいうことに事実なると思いますが……。

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) まあ一応の御理論ですけれども、そういう場合に例えば教育委員長、農業委員長、農業会の会長ですか、が入れば、その人はその団体の意思を代表してやはり協議するでしようね、事実問題としてこれは……。

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) 杉山法制局第二課長どうですか。

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) どうぞ。

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) 是正をどこでするかという、つまり従来のこの均衡を失するものがある、これは今まで均衡を失しておるわけです。これを是正をするというのは、つまりそこの合併をしようという関係町村で、初め議会でも研究されるでしよう。それからそれがいよいよ協議会の問題になつて、そこでいろいろ協議、是正するべく協議する機会があるし、いよいよこれが決定してしまつたとしても、知事又は総理大臣においても、これを変更させる必要がある場合には、変更させ…

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) 速かに是正するように定めなければならないのだから、新町村建設計画を定める場合に、こういうふうにしなければならない、ここはこういう意味だと思います。建設計画を定めるときに、この不均衡がないように、住民が福祉を増進するように、負担を分任させるように、あとでこういういざこざが起きないように、町村建設計画を定めるに際して、こういうことを是正しなければならん、こういう意味……。

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) それはお説の通りと思います。例えば現在関係町村内においても、恐らくそういう部落部落について均衡を失するようなことが事実あると思います。従つてそれが又関係町村が合併するとなると、自然そういうような問題が又起きて来ると思います。そこでこの建設計画を定めるに際して、各関係町村から協議会の委員が出て、これを協議するわけで、そこでその協議に際して不均衡なことを是正することができないようだつたら、自然の合併促進実現ということ…

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) それは最初関係町村でおのおのその議が進められるでしようが、それは主として議会で進められるのが原則でしようが、議会の議員のやることが住民の福祉を無視してやるかというようなことは、これは事実上考えられないことなのだけれども、そういう事実の問題がある。とすると、そこでこれをもつと本当の民主的の根本に入るとしたならば、これは住民投票でやるという以外にないと思います。ここでは住民投票というのは、特に一部編入……そこの二十条…

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) これは県の機関として自治法にも定められておりますさつきの審議会、あれはこれだけの法律でなくて、自治法にも定められておる審議会、そういうような機関でこれを検討させ、そうして知事が適当な処置がとれる、こう思つております。

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) 今の問題については、丁度大阪にそういう例がございますね。

自由党1953/06/23

第16回 参議院 地方行政委員会町村合併促進に関する小委員会 第1号

○委員長(石村幸作君) 如何でございましよう……。では今日はこれで閉じることにいたします。 午後零時四十一分散会

自由党1953/06/18

第16回 参議院 地方行政委員会 第4号

○石村幸作君 今の説明のうちの国警隊長の小林利吉君ですが、現地にいなかつたと、こう言うけれども、いやしくも県の国警の責任者であるから、現地にいようがいなかろうが、要するに熊本にいたその責任者でありますから、私はこれはできれば呼んで頂いたほうがいいと思います。

自由党1953/06/18

第16回 参議院 地方行政委員会 第4号

○石村幸作君 これは相当人数が殖えるが半日でやれますか。これは午前中から本会議がある場合は委員会は午前中やるなというようななにがありましたが、何か本会議のない日にでもやつて、朝から……。

自由党1953/06/18

第16回 参議院 地方行政委員会 第4号

○石村幸作君 今通知を出す、上京する手配等の日数を計算して、二十五日なら間に合うと思いますので、二十五日は本会議もなし、午前中から開会して頂くと都合がいいと思います。

自由党1953/05/30

第16回 参議院 本会議 第8号

○石村幸作君 皇室会議予備議員の選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名することとし、なお、その職務を行う順序も、議長に一任するの動議を提出いたします。