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自由党国際観光旅館連盟副会長参議院衆議院
総発言数
698 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
国際観光旅館連盟副会長
直近の発言日
1953/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会81 件・81%
  • 運輸委員会15 件・15%
  • 地方行政・農林水産委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 698 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

698 件中 20 件を表示
自由党1953/07/20

第16回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 これは委員長に任せます。

自由党1953/07/20

第16回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 仰せの通りです。

自由党1953/07/20

第16回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 そうでございます。これは知事の適正規模の勧告による場合ですね。そういう場合にも第三条の趣旨に従わなければならないという意味で全部の意味を含んでおります。

自由党1953/07/20

第16回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 これはいろいろ検討してみましたが、この第二項ですが、二項は常勤、それで第三項の場合はこの公共的団体等の役員及び職員及び学識経験者は非常勤の委員でいいという意味でここに現わしたのです。

自由党1953/07/20

第16回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 この場合ではできない。

自由党1953/07/20

第16回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 この場合ではできないのですが、それはこういう公共的団体の役員、職員、学識経験者は常勤でなくてもいいという意味でここに非常勤にしたのです。

自由党1953/07/20

第16回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 これはこのままです。

自由党1953/07/20

第16回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 これは促進法の場合に限つております。

自由党1953/07/20

第16回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 この第一項に市町村合併に関する地方自治法第七条第一項の規定による申請があつた場合については。

自由党1953/07/20

第16回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 そこで第七条は一般的な規定でありますが、初めに町村合併に関するとここに謳つてあるのです。

自由党1953/07/20

第16回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 そうなりますと、第三十七条の六号ですか、この五万以上十万というここへ引かかつて来るわけでして、この問題を解決すれば今の御意見も解決すると思います。ただ問題は最高十万で抑えてあるその点です。

自由党1953/07/20

第16回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 今日整理した案文によつて、ここに当委員会で再びこれを検討いたしまして、以上のように決定いたしたと思われますから、修正した点その他を加えて、この委員会でこの試案を決定を見たこととし取きめて頂きたい、そうして今日決定した案をなお急速に整理してもらつて、そしてこれを共同提案の形で即刻上程の手続を進めて頂きたいということを考えております。

自由党1953/07/17

第16回 参議院 地方行政委員会 第11号

○石村幸作君 これは政府のほうはどうなんですか、この法案に対して……。

自由党1953/07/17

第16回 参議院 地方行政委員会 第11号

○石村幸作君 提案者にお聞きしたいのですが、この該当二ヵ町はもうすでに住民投票は行なつたし、そうしてそれはいつでしよう。

自由党1953/07/17

第16回 参議院 地方行政委員会 第11号

○石村幸作君 この住民投票は町議会の議決によつたのでしようか、それとも住民の請求によつたのでしようか、おわかりでしたら。

自由党1953/07/17

第16回 参議院 地方行政委員会 第11号

○石村幸作君 それで、もう一つちよつと聞きたいが、これは提案者のほうでそこまでおわかりですかどうですか、三月住民投票までやつた、併しこれは一年を置いた来年の四月一日でなければ転移ができないということがわかつていて、こう早くおやりになつたのだが、その時に予め特例等を、まあ過去の事実に徴して、特例でも設ければ早くできるというその特例を見越して、こういうふうに住民投票を一年前にやつたか、そういう点はございませんか。

自由党1953/07/17

第16回 参議院 地方行政委員会 第11号

○石村幸作君 大分質疑応答も徹底して行われたようでありますので、若し特に質問者がなかつたら、ここいらで質疑を打切りまして採決して頂きたいと思います。

自由党1953/07/17

第16回 参議院 地方行政委員会 第11号

○石村幸作君 昨日衆議院の地方行政委員会の諸君が当委員会に出席して下すつて、合同でいろいろ懇談会をやつたその結果、昨晩夜を徹していろいろ衆議院のほうでは御検討を下すつたそうでして、その結果として、ここに衆議院の小委員会の研究事項と解しますか、試案と解しますか、その事項がこちらのほうへ廻つて参りまして、お急ぎになつたと見えて原稿そのままで参りましたので、当専門室でこれを仮印刷しまして委員諸君のお手許へ配布いたしてあると存じますが、今その内…

自由党1953/07/16

第16回 参議院 地方行政委員会 第10号

○石村幸作君 長官にちよつとお伺いしますが、今の国有林野整備臨時措置漢が施行せられて、今日までのこの法律の対象物を売払つたり譲渡した、それはどのくらいのことになつておりますか。同時にそれがその結果どんなふうですか、勿論これは地方の公共団体だけでなく、個人とか又はほかの団体にも行われたでありましようが、特に町村、地方公共団体に対して行われた程度、それからその結果を現在どんなふうに御覧になりますか。一つ。

自由党1953/07/15

第16回 参議院 地方行政委員会 第9号

○石村幸作君 中田課長にもう少し突つ込んでお伺いしたいのですが、今各委員が質問されたのに対してお答を聞いたのですが、要は、この町村合併促進に成るべく有利にこれが促進するようにというわけで、各委員が心配して聞いておられると思います。そこでほがの各省の所管事項に対してはいろいろな特例がこれは織込んである。よつてこの地域給の問題も一つ特例を作つたらどうかということを立案者が考えた場合、又そういうふうに修正した場合に、人事院当局のほうはどういう…